
若公爵
@y_louis_t
- 2025年10月30日
- 1900年1月1日
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書店員の怒りと悲しみと少しの愛大塚真祐子/水越麻由子/篠田宏昭/前田隆紀/笈入建志/モーグ女史/小国貴司/嶋田詔太,大塚真祐子/水越麻由子/篠田宏昭/前田隆紀/笈入建志/モーグ女史/小国貴司/嶋田詔太気になる読みたい新刊書店の「闇」を窺えるだろうか。 気になる。 書店員も小売店のスタッフとして、 ほとんど非正規ですし、本のなかで、 どこまで「白状」されているのか。 気になる。 - 1900年1月1日
沈黙遠藤周作かつて読んだこの問題設定って今の日本人にも有効なのかな。信仰の問題。 少なくとも、カトリックの日本人が40万人、としても、より深部から理解するには幼児洗礼である必要もあるのか? それとも、ごくごく一般に、信仰についての話として処理してしまって良いのか? 考えさせられます。 - 1900年1月1日
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星のカービィ(1)ひかわ博一かつて読んだ肺炎で入院中、小5のときの手許にカービィがあった。 パパとママがいないときも、これを携帯し、 静かに読んでいた。さみしくなかったよ。 退院してから、全巻そろえた! いまも、本棚に並んでいる。手放せないよ。 - 1900年1月1日
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ハンチバック市川沙央読み終わった賛否あるかもしれませんが、市川さんが出てこられたことは嬉しいです。 この方の存在はリアリティをもって、究極的には色んなマイノリティの存在を明らかにしている。そんな怨念の文章。 私たち皆んな、あまりに溝が深くて分かりあえずとも、それでも互いに大事にし合える、少なくとも私はそれを目指すことを止めない、そんな気持ちになりました。 この方の文は、別のかたちでも、追っていきたいです。 - 1900年1月1日
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アド・バード椎名誠かつて読んだ椎名のSFって、いまは読まれない? けどコレなんか、小6くらいの年代の大好物じゃない? 植物の宗教戦争が始まったり、荒廃した世界の接客ロボットが出てきたり。 ぼくは好き!こういう原初のワクワクを心に再生させたいものです。 - 1900年1月1日
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モイラジュリアン・グリーン,石井洋二郎かつて読んだこのジュリアン・グリーンやベルナノス、モーリアックもそうだが、カトリック作家たちのテーマは日本人には馴れ親しめないとこはあるかもしれんけど、僕は好き。また読みたくなるものも多い。 - 1900年1月1日
果しなき流れの果に小松左京,生賴範義かつて読んだ東浩紀も好きやって言っとったなぁ。砂時計?のとこらへんからワクワクし始めた思い出。こういう「次元のハシゴ」登れるか登れないかっていうのは、後の作品にも見られますよね。というか、SFだけでなく、モチーフとしてよく使われるのか。ワクワクするもんね - 1900年1月1日
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