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ゆうひ
ゆうひ
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@yn___xxhixx
活字とカフェ活が命
  • 2026年10月6日
    アンデル5
    アンデル5
  • 2026年10月4日
    アンデル4
    アンデル4
  • 2026年10月2日
    くちなし
    くちなし
    初の彩瀬まるさん。 短編集ながらもどれも濃密で読み応えがあった。解説が千早茜さんなのも素敵。何なら解説が一番好きでさえもある……と、言いつつ、好きだったのは、最後の山の同窓会と愛のスカート、表題作のくちなしかな。 全体を通して言えるのは、現実離れした話だけれど、登場人物達が抱く感情は私たちも抱くであろう生々しい感情ばかりで、どんなに違う年齢、性別、果てには、種族であっても結局、特に愛が絡んだ感情には大差ないのかもしれない、と思った。
    くちなし
  • 2026年9月29日
  • 2026年9月29日
    くちなし
    くちなし
    お初の彩瀬まるさん!こちらもChatGPTにおすすめされて読んでるけどちょっと不気味で幻想的で好きかも……
    くちなし
  • 2026年9月26日
    ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい
    仕事終わりにSNSで気になったカスタムと共に🫶 ぬいしゃべ、本当に大好きな作品で定期的に読み返したくなる。
    ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい
  • 2026年9月26日
    アンデル3-小さな文芸誌 (ムック)
  • 2026年9月23日
    星を編む
    星を編む
    北原先生のことが益々好きになった。 本人は優しくないと言うけれど、私は凄く慈愛に満ち溢れた人だなあと思う。映画だとこれを大好きな長谷川博己さんが演じているらしいからその点でもたのしみ。 ほかの2篇も優しさに溢れていて、凪良ゆうさんの他の作品も読んでみたくなった。 映画観たら、汝、星のごとくから読み返したい。
  • 2026年9月23日
    官能と少女 (ハヤカワ文庫JA)
  • 2026年9月23日
    尾崎世界観の書かなかったこと日記
    尾崎世界観の書かなかったこと日記
    本屋さんでパラッと立ち読みしたら面白そうでお迎えしたくなった…尾崎世界観さんの著書は母影と千早茜さんとの共著の犬も喰わないを読んだくらい… あとクリープハイプもフェスで何度か観たことあるくらいだけど、尾崎世界観さんの頭の中も覗いてみたいなあ…
  • 2026年9月20日
    星を編む
    星を編む
    仕事前にスタバで読書📖 昨日から読み始めてるけど北原先生やっぱり素敵すぎる……
    星を編む
  • 2026年9月20日
  • 2026年9月17日
    鈍色幻視行 下
    とてつもなく壮大な物語で、久々に上下巻ものを読んだから読み終わって深く溜め息ついてしまった。登場人物達と一緒に長旅をした…それこそ、豪華客船(乗ったことはないけれど)で旅を終えたような感覚… ミステリー小説だけど、終わり方はミステリー小説っぽくなかった。結局謎は解明されないまま、梢の考えが吐露されただけで、梢の言う大団円とはいかなったようにも思うけれど、私は逆にそれで良かったのかな、とも思ったり。 私の好みの問題だけれど、こうやって謎が謎のままの方が、自分の思考を巡られせられるし、夜果つるころを読んだらまた違った感想を抱くかもしれないから、夜果つるころを読んだらまた読み返したいなと思った。
  • 2026年9月10日
    増補改訂版 スマホ時代の哲学 なぜ不安や退屈をスマホで埋めてしまうのか (ディスカヴァー携書)
    再読。 再読だと更に解像度を上げて理解できた。 無意識にスマホを触る時間を減らして読書に還元出来たらいいのにな……と常々思うのに中々出来ない…… 読書してると心が整うのもスマホから遠ざかって、自己と向き合ってるから、なのかも……?
  • 2026年9月5日
    鈍色幻視行 上
    どこか不穏な感じがとても好き……夜果つるところも凄く気になるから読むの凄く楽しみ。 でも取り敢えずは下巻。これからどう展開するんだろう……
  • 2026年9月3日
  • 2026年9月3日
    鈍色幻視行 上
    安定の大好きなカフェでずっと読みたかった鈍色幻視行読み始めたけどもう序盤の時点で面白い。やっぱり恩田陸さんは天才だ………
    鈍色幻視行 上
  • 2026年9月2日
    純文学って何だよ
    昨日半日以上仕事して頑張ったのでご褒美に本爆買いしてスタバのさつまいもフラペチーノ🍠💕 恩田陸さんワールドに浸るか純文学に浸るか……読むの楽しみ🎶
    純文学って何だよ
  • 2026年8月29日
    文藝春秋 2026年 9月号
    選評とインタビューも読みたかったから単行本じゃ無くてこっちにしてみた!
  • 2026年8月29日
    おいしいごはんが食べられますように
    お気に入りのカフェモーニングで再読。 こんなにも不快にさせてくる小説ってあるのかなと思ってしまった。好きになれる登場人物がいない……笑 ただ、全く共感しないかと言われれば、そうでもない。 正直、休みの日にこうやってカフェでご飯食べるのは好きだけど、仕事の日に手をかけてご飯食べるのは私もそんなに好きじゃなかったりする。 そんな暇があるなら本読みたいし寝たいのが本音。 私もぶっちゃけ、サプリ1つで栄養も空腹も満たせるのならそっちの方がいいと思う時がある。 食事のスタイルなんて人それぞれだからそれを押し付けるのは違うなあと思ったけれど、私も無意識で押し付けてるかもしれないとハッとさせられた。
    おいしいごはんが食べられますように
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