

吉田
@yoshidadada
- 2026年4月3日
異界の歩き方村澤和多里,村澤真保呂読み終わった一年以上積んでいた やっと読んだ… ケアとは分断ではなく繋げること、というか繋がっていることを認める事 ? という話かなと まっったく何にも知らない素人ながらに思った 異界の歩き方というタイトルに惹かれて読んだけど良かった べてるの家についてケアを開くのシリーズの中にあったと思うので読もうと思う あと『アンチ・オイディプス』も読みたくなった - 2026年3月24日
熊の敷石堀江敏幸読み終わった川上弘美のあとがきのとおりきれいで色っぽい。ユダヤ人のルーツを持つ友人とのなんともいえない違和の表現もそうだけどさらっと描写されている情景がとてもうつくしい 第124回芥川賞なので、web上で読める選評もおもしろい - 2026年3月13日
- 2026年3月5日
恋するアダムイアン・マキューアン,村松潔読み終わった正しく、誠実で愛を知る存在 かなしい… サッチャー夫人とアラン・チューリングのイフ解釈もとても面白かった どちらにせよBrexitは起ったりとか、当時のイギリスの歴史を学んでから読み返すともっと没入できそう - 2026年1月30日
- 2026年1月18日
- 2025年11月20日
生成AI時代の言語論 THINKING「O」今井むつみ,大澤真幸,松尾豊,秋田喜美読んでる途中までしか読めなかったから絶対買う 面白すぎる〜〜〜〜〜ほんとに面白い LLMの進化によって不可逆的に変わらされる人間の知性を私は受け入れられるか バイアスに気づけるか 最初の松尾豊さんのインタビュー読むと未来に前向きすぎるのでは?なってしまったが、AI主体で研究してる人から見ると脅威になるのはあくまでAIじゃなくて使う人間だということと、AIによる人類の進歩に目を向けていて研究者だなあ〜〜と思った…というかこの人にとって変化というのは当然の摂理という割り切り方というか…その変化の善悪は関係ないのだなという… 複雑な気持ち… - 2025年11月11日
- 2025年11月10日
- 2025年11月10日
枝元なほみのめし炊き日記枝元なほみ読み終わった - 2025年11月2日
- 2025年10月24日
- 2025年10月15日
レモンの歴史トビー・ゾンネマン,Toby Sonneman,高尾菜つこ読み終わった - 2025年10月9日
三島由紀夫-剣と寒紅福島次郎読み終わった当時メタメタに叩かれ発禁になった事で有名な本 福島次郎の一人称の雰囲気はすごく良いんだけどそれ故に三島も著者もちょっと良きように書きすぎじゃないかなという気持ち - 2025年10月9日
- 2025年9月30日
- 2025年9月19日
水上バス浅草行き岡本真帆読み終わった - 2025年9月19日
- 2025年9月11日
夕暮れに夜明けの歌を奈倉有里読み終わった一年ほど前に、名前も顔も思い出せない誰かにこの本は素晴らしいと言われた事だけ思い出して読んだ。図書館で借りたけれどいつでも読み返せるように買おうと思う。この人の選ぶ言葉はとっても美しい! - 2025年9月10日
夜中に台所でぼくはきみに話しかけたかった谷川俊太郎読み終わった
読み込み中...

