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ゆう
ゆう
ゆう
@yu_0515
積読が山のようにあります。休みの日や寝る前にちまちま読んで少しずつ消化していくつもり。
  • 2026年2月22日
    ひげが ながすぎる ねこ
  • 2026年2月19日
    鳥の物語
    鳥の物語
    久しぶりに。
  • 2026年2月4日
    レヴィ=ストロース
    レヴィ=ストロース
  • 2026年2月4日
  • 2026年1月29日
  • 2026年1月29日
  • 2026年1月29日
  • 2026年1月28日
    もっと言ってはいけない
    面白かった。安藤寿康の本も読んでたから遺伝についてのことは大筋知っていたけど、SNSで散見される文章の読めない人の正体が分かった。文章に書いてないことを勝手に思い込んでる人たちが多くて大丈夫か?と思っていたけどどこにでもいるし仕方ないことなのか…と諦めると同時にそういう人はどんなに頑張ってもいなくならないんだな…という絶望も感じた。
  • 2026年1月21日
    花を旅する
    併読している一冊のうちのひとつ。月毎にひとつの花をテーマとしたエッセイ。ちまちま読んでるのだけど菊の回が面白い。菊人形について掘り下げて書かれているのだけど、私が子供の頃は街でもたまに菊人形を見かけることがあった。少なくともここ10年は全く見ていない。手間がかかる割に興味を持つ人が減ったんだと思うけど、菊人形作りの大変さを知った今なら違う目線で見られるから見てみたい。
  • 2026年1月21日
    幸運であるトムとセセリチョウの世界
    表紙に一目惚れして。 装丁を担当している井上奈奈さんの他の絵本も素敵なのでそちらも買うつもり。
    幸運であるトムとセセリチョウの世界
  • 2026年1月1日
  • 2026年1月1日
  • 2026年1月1日
    言語が違えば、世界も違って見えるわけ
    言語が違えば、世界も違って見えるわけ
  • 2026年1月1日
    言葉なんていらない?
    男女間でよくある権力勾配についても言及されていて面白い。男性側には特に読んで欲しいと思った。 語彙力がないと自分の考えも漠然として見出すことができず、平板な思考しかできなくこれこそが言葉にとらわれている状態とも書かれていて、本を読まなきゃではなくて読みたい!という気になった。 あとは私が特にそうだったからハッとしたのだけど、他人と本当に分かり合えるなんてことはごく稀な例外的な瞬間であり、それをベースに考えると現実のコミュニケーションがどこまでも不完全であることに幻滅してしまう。そもそもその分かり合えた瞬間のことさえ、相手が我慢してくれた結果に過ぎないかもしれないって書かれていて、それがものすごく腑に落ちた。例外を求め過ぎていたから苦しかっただけで、みんな分かり合えたつもりでそうでないこともたくさんあるんだよなそれは確かによく考えたらそうだわなと。個人的には心が軽くなる本でした。
  • 2026年1月1日
  • 2026年1月1日
    言葉なんていらない?
    「未来をつくる言葉」で言葉で全てを伝えることの難しさをについて書かれていて、そこから派生して積読してたこの本を読もうと開いた。やっぱり重なる部分が多くて面白い。
    言葉なんていらない?
  • 2025年12月31日
    オルタナティブ民俗学
    オルタナティブ民俗学
    柳田國男がとても先見的で嫁入りの婚姻制度に関しても疑問を呈していた話や、女性の月経の穢れの概念が意外と新しくて、しかも宗教者の営業のために広まっていったのだろうって話が衝撃。これもすごく面白くて、出てくる人の本も読んでみたくなって読みたいリストがえげつないことに色んな民俗学者が取り上げられていて覚えきれない。民藝との関わりも書かれているからそっちも面白くて、民具と民藝品の違いとか。私は知らなかったんだけどヴァナキュラー・アートというものの存在も書かれていた。話の中でふんわり触れられているだけなのでいまいち理解できてる気はしないけど関連本を読んでみたいなという気になった。
    オルタナティブ民俗学
  • 2025年12月31日
    未来をつくる言葉
    未来をつくる言葉
    面白かった。本文で触れられてる人たちの書籍や言葉が気になって色々調べてしまった。共話という言葉を知らなかったのだけどそれが気になったので共話にまつわる本も読んでみたい。あとは共に在る感覚【共在感覚】がアフリカの民族の間ではものすごく範囲が広いというエピソードに驚き。私たちなら今一緒にいるって言える範囲って横にいるとかせめて同じ家の中にいるとかそんなものだと思うんだけど、150m以内なら一緒にいると認識してしまうってそんなことある?と驚き。北欧の人はパーソナルスペースがすごく広いとかそんなようなことは知ってたけど一緒にいるの範囲が広いとかそんなこともあるんだなぁ…っていう驚きがたくさん。
    未来をつくる言葉
  • 2025年12月29日
    星のうた
  • 2025年12月28日
    さよならのあとで
    さよならのあとで
    記録漏れ。 好きな本屋さんが紹介していたのと表紙のデザインが好きだったので購入。ポロポロっと泣いた。死という別れを経験していなくても、もう会えないであろう人との別れや、これから必ずやってくる大切な人たちとの別れを想像した。
    さよならのあとで
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