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シロハラ マキ
シロハラ マキ
シロハラ マキ
@yuantianz60
ここ数年は資格試験の勉強で、読書量は激減してるけど、今年からはまた時間を見つけて、本を買って読みたい。
  • 2026年8月25日
    「戦前」の正体 愛国と神話の日本近現代史
    教育勅語のところで、『いいことも書いてる』と言う説にずっとモヤモヤしていたのが、すっきりした。割とリベラルだと思ってた熊本在住の父親が、同じセリフを言ってて、教育勅語を座敷に掲げてるのをみて、仰天したあの日。 熊本の地域性も加味されてるのか?
  • 2026年8月24日
    「戦前」の正体 愛国と神話の日本近現代史
    私たちは、保守といわれる政治家に 何を見せられているのか。 少しわかるかも。
  • 2026年8月21日
    戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない
    日本はまだ赤根さんが期待できるほどの 法に基づく社会なのだろうか。 最近は、立法の必要性が感じられない妙な 法律ができたばかり。 私の次の世代のためにも 諦めたくはない。
  • 2026年8月19日
    戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない
    以前から読みたいと思ってた。今こそ。
  • 2026年8月4日
    闇の左手
    闇の左手
    娘に勧められて。 『ゲド戦記』も、オトナになって読んだけど 高校生くらいで読みたかった、と思った。 楽しみ。
  • 2026年8月4日
    ふたり暮らしの「女性」史
    大河ドラマ『いだてん』でも、印象的だった人見絹枝さん。つらいなあ。 考えさせられる。 どの登場人物にも、なんというか 心からの共感を。 美味しいものを差し入れしたい気持ち。 私たち、まだ頑張らないといけないのかな。 オンナではなく、同じ人として 普通に働いたり、暮らしたりできればいいのに。
  • 2026年8月3日
    ヤクザときどきピアノ
    子どもの頃、習っていたピアノにまつわる思い出が湧きあがる。 ピアノの音への感動の描写に胸が熱くなる。
  • 2026年8月2日
    プレゼント
    プレゼント
    資格試験終わったから 買ったままだった本を。 好きな作家さんが集まってる。
  • 2026年7月25日
    宇宙兄弟(46)
    人間を信じられる終わり方、素晴らしかった。 頑張らないとね、私たち。
  • 2026年7月14日
    ホルモー燦燦
    ホルモー燦燦
    前の二作も大好きだった。 なんで私も京都の大学目指さなかったんだろう、と 後悔したなあ。
  • 2026年6月23日
    存在しない女たち 男性優位の世界にひそむ見せかけのファクトを暴く
  • 2026年6月21日
    星野源論(新潮新書)
    星野源論(新潮新書)
    もちろん、読み始めた。子育て中、新しい音楽を聴いてなかった私に音楽を取り戻すきっかけをくれた恩人。パンクな生き方を尊敬してる。
  • 2026年6月3日
    青い眼がほしい
    青い眼がほしい
  • 2026年5月30日
    暗黒のアメリカ
    暗黒のアメリカ
    『権力に対する人間の闘いとは』とミランダ・クンデラは書いた。『忘却に対する記憶の闘いである。』 読み始める。
  • 2026年5月28日
    オードリー・タンの母が綴る「家族と教育」 世界に絶望した子どもが、自分を取り戻すまで
    オードリーのようにギフテッドではなかったけど うちの子たちも それぞれ団体生活が苦手で 不登校になったり せっかく入った高校に行かなくなったり そりゃ色々あった。 親の立場からすると この両親はさすがすぎる。 でも、その苦しみの一端は想像できる。 子どもが自分で自分をいいな、と 思っててくれれば、と願うのみ、だよね。
  • 2026年5月26日
    オードリー・タンの母が綴る「家族と教育」 世界に絶望した子どもが、自分を取り戻すまで
    衝動買い。冒頭のみ読んだが たぶんとても好きになる。 お母様の冷静で客観的な姿勢が 素晴らしい。
  • 2026年5月19日
    女二人のニューギニア (河出文庫)
    役所の待ち時間に一気に読了。 女性2人のこれもシスターフッド。 それにしても、文化人類学者って 凄まじい。 『華岡青洲の妻』など読んでたけど 有吉佐和子さんのボヤキには 何度も笑った。
  • 2026年5月19日
  • 2026年5月18日
    女二人のニューギニア (河出文庫)
    冒頭だけ読んだら、これは面白そう、で 買ってしまった。 有吉佐和子さんって、なんかもっと 違う雰囲気のしか 読んだことなかったから、楽しみ。 それにしても、最近 私はシスターフッドが感じられる話が好きなんだな。世の中辛すぎて、こういう話に 癒される。 ただ虫🐛は苦手だから心配だけど 文字情報だから、たぶん大丈夫。
  • 2026年5月18日
    絶望しかけた女子のための世界史
    絶望しかけた女子のための世界史
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