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シロハラ マキ
シロハラ マキ
シロハラ マキ
@yuantianz60
ここ数年は資格試験の勉強で、読書量は激減してるけど、今年からはまた時間を見つけて、本を買って読みたい。
  • 2026年6月23日
    存在しない女たち 男性優位の世界にひそむ見せかけのファクトを暴く
  • 2026年6月21日
    星野源論(新潮新書)
    星野源論(新潮新書)
    もちろん、読み始めた。子育て中、新しい音楽を聴いてなかった私に音楽を取り戻すきっかけをくれた恩人。パンクな生き方を尊敬してる。
  • 2026年6月3日
    青い眼がほしい
    青い眼がほしい
  • 2026年5月30日
    暗黒のアメリカ
    暗黒のアメリカ
    『権力に対する人間の闘いとは』とミランダ・クンデラは書いた。『忘却に対する記憶の闘いである。』 読み始める。
  • 2026年5月28日
    オードリー・タンの母が綴る「家族と教育」 世界に絶望した子どもが、自分を取り戻すまで
    オードリーのようにギフテッドではなかったけど うちの子たちも それぞれ団体生活が苦手で 不登校になったり せっかく入った高校に行かなくなったり そりゃ色々あった。 親の立場からすると この両親はさすがすぎる。 でも、その苦しみの一端は想像できる。 子どもが自分で自分をいいな、と 思っててくれれば、と願うのみ、だよね。
  • 2026年5月26日
    オードリー・タンの母が綴る「家族と教育」 世界に絶望した子どもが、自分を取り戻すまで
    衝動買い。冒頭のみ読んだが たぶんとても好きになる。 お母様の冷静で客観的な姿勢が 素晴らしい。
  • 2026年5月19日
    女二人のニューギニア (河出文庫)
    役所の待ち時間に一気に読了。 女性2人のこれもシスターフッド。 それにしても、文化人類学者って 凄まじい。 『華岡青洲の妻』など読んでたけど 有吉佐和子さんのボヤキには 何度も笑った。
  • 2026年5月19日
  • 2026年5月18日
    女二人のニューギニア (河出文庫)
    冒頭だけ読んだら、これは面白そう、で 買ってしまった。 有吉佐和子さんって、なんかもっと 違う雰囲気のしか 読んだことなかったから、楽しみ。 それにしても、最近 私はシスターフッドが感じられる話が好きなんだな。世の中辛すぎて、こういう話に 癒される。 ただ虫🐛は苦手だから心配だけど 文字情報だから、たぶん大丈夫。
  • 2026年5月18日
    絶望しかけた女子のための世界史
    絶望しかけた女子のための世界史
  • 2026年5月17日
    新版 女の本屋の物語
    新版 女の本屋の物語
  • 2026年5月11日
    孤独をほぐす
    孤独をほぐす
  • 2026年5月11日
    自然のものはただ育つ
    自然のものはただ育つ
  • 2026年5月10日
    脳科学者の母が、認知症になる
    アルツハイマー型認知症は 私が最も恐れている病のひとつだが 確かに『感情』は残るし その人らしさも 感情と共に残っていくのだ。 成年後見人をしていて 担当の女性をみていて 実感していたことだったから 改めてここで読んで 嬉しかった。
  • 2026年5月10日
    百年の時効
    百年の時効
    途中、若干時系列がこんがらがることも あったけど 一気に面白く読めた。 途中、読むのを中断して戻った時 ちょうど放映中の 『田鎖ブラザーズ』と頭の中で イメージがごっちゃになって 戸惑った。 未解決事件を追う警察官たちの物語。 面白かった。
  • 2026年5月8日
    脳科学者の母が、認知症になる
    認知症について、整理される感じがして 興味深い。 それと、ドラマ『アンメット』にでてきた 用語が、あちこちに出てきて 聞いたことある⁉️ってなって ちょっと嬉しい。
  • 2026年5月8日
    百年の時効
    百年の時効
    久しぶりに読むな、こういう感じの本。 ボリュームあるけど、一気に読めそう。 ただ、勉強しないといけないからな。
  • 2026年5月5日
    脳科学者の母が、認知症になる
    ドラマ『銀河の一票』を観ていて 認知症について 考えたく、読み始める。
  • 2026年4月10日
    おやじはニーチェ―認知症の父と過ごした436日―
    認知症とは。 時空を自由に行き来するお父さまの ことばは 軽やかだが、もの悲しい。 家族とは、親子とは なんだろう。
  • 2026年4月7日
    とりあえずお湯わかせ
    とても混んでる役所の待ち時間に 読了。 呼び出し番号のアトランダムな並びに 自分があとどのくらい待つのか、 皆目わからない。 そんな時間に 勇気が出た。 私はとっくに子育て終わったけど 悩みはつきることなし。 私たちはひとりじゃない。
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