
ゆみすこ
@yumisukojp
- 2026年2月15日
- 2026年2月9日
- 2026年2月9日
旅行者の朝食米原万里読み終わった - 2026年2月9日
- 2026年1月24日
冷たい水の中の小さな太陽 (新潮文庫 サ 2-8)フランソワーズ・サガン読み始めた - 2026年1月24日
- 2026年1月13日
打ちのめされた心はフランソワーズ・サガン挫折フランスの貴族の話なんかな? ユーモアが割と多いと聞いてたけど、世界観が日本庶民の自分には非現実的すぎて入り込めなくて挫折。悔しい。恋愛小説がよかったなぁ。 - 2026年1月7日
打ちのめされた心はフランソワーズ・サガン読み始めた - 2026年1月6日
ブラームスはお好きフランソワーズ・サガン,河野万里子読み終わった号泣不可避。ポールがせめて、あるいはシモンがもう少し…歳を重ねていたら。話は違っただろうな。 ポールが少し羨ましくて、もしも自分がポールだったら、そんなことを考えながら読んだら楽しかった。河野万里子氏の翻訳に感謝。 - 2026年1月5日
ブラームスはお好きフランソワーズ・サガン,河野万里子読み始めた - 2026年1月3日
十九歳の地図中上健次読み終わった - 2026年1月1日
旅行者の朝食米原万里まだ読んでる - 2026年1月1日
十九歳の地図中上健次読み始めた - 2025年12月30日
- 2025年12月20日
- 2025年12月19日
- 2025年11月20日
ホームレスでいることいちむらみさこ読み終わったホームレスという生き方を選ぶ理由、その生き方で生じる様々な困難など。 また、ホームレス排除についても書かれていて、宮下パーク建設時のことも軽く触れられている。 人が安心で安全に暮らせるようになるためには。管理や保護なしに、自由に生きるにはどうすればよいのだろう? 自分も家賃を払うために労働する生き方は嫌だけどホームレスという生き方は選べないが、共感するところはいくつかあった。 自由とは何なのかについて考えたくなる。 - 2025年11月15日
- 2025年11月15日
聖なるズー (集英社文庫)濱野ちひろ読み終わったまた読みたい動物性愛のことだけでなく、広く「セクシュアリティ」について議論したくなるすばらしいノンフィクション作品だった。 動物と人間が対等だから成り立つセックス。 動物だからこそ対等が成り立つ。 人間はあまりに複雑で、セックスをするにしてもそこに必ず意味が隠されている。純粋な欲望と愛だけでセックスは成り立たない。支配する・される、の契約の一環であることの方が多い。 - 2025年11月15日
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