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ゆみすこ
ゆみすこ
@yumisukojp
  • 2026年2月15日
    69 sixty nine
    69 sixty nine
    2度目の読書 最初から自分信じてやればよかったのよ!
  • 2026年2月9日
    69 sixty nine
    69 sixty nine
    再読
  • 2026年2月9日
    旅行者の朝食
    旅行者の朝食
  • 2026年2月9日
    冷たい水の中の小さな太陽 (新潮文庫 サ 2-8)
    クソつまらない男の話をよくここまで面白く描いた ほんとうにつまらない男
  • 2026年1月24日
    冷たい水の中の小さな太陽 (新潮文庫 サ 2-8)
  • 2026年1月24日
    旅行者の朝食
    旅行者の朝食
    途中まで再読 ハルヴァのとこはみんな読むとハルヴァを探したくなる名エッセイ
  • 2026年1月13日
    打ちのめされた心は
    打ちのめされた心は
    フランスの貴族の話なんかな? ユーモアが割と多いと聞いてたけど、世界観が日本庶民の自分には非現実的すぎて入り込めなくて挫折。悔しい。恋愛小説がよかったなぁ。
  • 2026年1月7日
    打ちのめされた心は
    打ちのめされた心は
  • 2026年1月6日
    ブラームスはお好き
    ブラームスはお好き
    号泣不可避。ポールがせめて、あるいはシモンがもう少し…歳を重ねていたら。話は違っただろうな。 ポールが少し羨ましくて、もしも自分がポールだったら、そんなことを考えながら読んだら楽しかった。河野万里子氏の翻訳に感謝。
  • 2026年1月5日
    ブラームスはお好き
    ブラームスはお好き
  • 2026年1月3日
    十九歳の地図
    十九歳の地図
  • 2026年1月1日
    旅行者の朝食
    旅行者の朝食
  • 2026年1月1日
    十九歳の地図
    十九歳の地図
  • 2025年12月30日
    生物としての静物
    開高健の文章がかっこいい 一番最初の随筆が印象的 あと挿絵がいい
  • 2025年12月20日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    私とは種類の違う虚弱。身体が弱いタイプだった。いろんな虚弱がいることを知る。
  • 2025年12月19日
    なぜ、私は誰とでも寝てしまうのか 〜令和女性10人のセックス黙示録
    伝説と呼べるヤリマン10人の黙示録。 その日すぐ寝た程度で自分の価値は下がらない、というのは心強い名言。 家庭環境がほぼほぼ荒れているのが悲しいところ、しかしPTSDや精神的な病に苦しんでるわけではなさそうなのが良かった。彼女たちは強い、体力もある。男に合わせてるわけでもなく自分の人生を生きている。見習いたい。
  • 2025年11月20日
    ホームレスでいること
    ホームレスでいること
    ホームレスという生き方を選ぶ理由、その生き方で生じる様々な困難など。 また、ホームレス排除についても書かれていて、宮下パーク建設時のことも軽く触れられている。 人が安心で安全に暮らせるようになるためには。管理や保護なしに、自由に生きるにはどうすればよいのだろう? 自分も家賃を払うために労働する生き方は嫌だけどホームレスという生き方は選べないが、共感するところはいくつかあった。 自由とは何なのかについて考えたくなる。
  • 2025年11月15日
    夢のなか―連続幼女殺害事件被告の告白
    宮崎勤はロリコンだったのではなく、なぜ部屋に様々なヤバいビデオがあったかの謎がこの本でわかる。宮崎勤は子供の頃が忘れられない。子供の頃見た何気ないテレビ番組を集めており、そういったビデオを所持する人が特殊性壁な人間がたまたま多く、交換条件として求められるのがああいった過激なビデオだったという。そのため、所持していた交換用のビデオの中身を宮崎は見ていないらしい。 しかし反応内容は酷すぎてなかなか読んでいてしんどいものがあった。宮崎勤は氷山の一角だったというのもまた衝撃の事実。
  • 2025年11月15日
    聖なるズー (集英社文庫)
    動物性愛のことだけでなく、広く「セクシュアリティ」について議論したくなるすばらしいノンフィクション作品だった。 動物と人間が対等だから成り立つセックス。 動物だからこそ対等が成り立つ。 人間はあまりに複雑で、セックスをするにしてもそこに必ず意味が隠されている。純粋な欲望と愛だけでセックスは成り立たない。支配する・される、の契約の一環であることの方が多い。
  • 2025年11月15日
    殺人犯はそこにいる―隠蔽された北関東連続幼女誘拐殺人事件―(新潮文庫)
    著者が現場近くのホテルで寝たら少女たちからブリキの家の箱を渡され、「あけて?」と言われて開けようとする夢を見たところが震えた。 中盤頃から警察の隠蔽・改ざん体質が暴かれて、それが事件と同じくらい怖くて読後は気分が悪かった。
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