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いさ
@zvsinombvs36502
読みたい本記録用
  • 2025年12月26日
  • 2025年12月26日
    密かにヒメイカ
  • 2025年12月26日
  • 2025年12月25日
    マザーアウトロウ
    無害で自分を推している年下の夫の母親は、エキセントリックでパワフルで。 ふたりの友情は、個人対個人として発生してる、というのがよかった。今読めたから、フラットな気持ちで楽しめた気がする。
  • 2025年12月19日
  • 2025年12月19日
    奇妙でフシギな話ばかり
    奇妙でフシギな話ばかり
  • 2025年12月18日
    大吸血時代
    大吸血時代
  • 2025年12月18日
    伝言
    伝言
  • 2025年12月16日
    心にいつも冒険心。
    心にいつも冒険心。
    好きなVTuberさんが書いた文章だから、というのもあるけど、きっちり面白かった。 この方は自分の好きについてきちんと語れてて、だから思考を文章化するのも得意そう、と勝手に感じてたのだが、本人曰く「Twitterにも苦手意識があるくらい」文章が構成できない、らしい。いや、それでこれだけ書けてるのすごいが?! プロじゃないから、とご本人は言われるが、興味と作ろうという実行力とがきちんと組み合わさって、YouTubeの動画だけじゃなく、こうして書籍も出されててすごいなあ、と思った。
  • 2025年12月16日
    意識の進化的起源
    意識の進化的起源
  • 2025年12月15日
    spring another season
    『spring』の番外編。各キャラクターにスポットのあたった物語の断片を、こうして読むことができて嬉しい。初回限定の掌編がちゃんと収録されてるのも。 書き下ろしの「石の花」、がすごく好きだけれど、これはハルとフランツの断片の積み重ね(とくに「眠りの森」)も合わせて読めていたのも大きい気がする。 サクッと読めて楽しい。こちらから読んで、『spring』をよむとまた感じ方が変わりそうで面白そう。
  • 2025年12月15日
    変わり者たちの秘密基地 国立民族学博物館
    面白かった! 文化人類学と民族学をテーマにした世界最大級の博物館、国立民族学博物館について、そこで研究者として働く八人へ、民博ファンの著者がインタビューしていく。 そうはならんやろ(なっとるやろがい!)みたいな各先生の今日へ至る来歴も興味深いし、日夜どういう研究や活動がなされているのか、というのが語られて楽しい。
  • 2025年12月12日
    メゾン美甘食堂
    元社員寮の食堂付き賃貸マンションを舞台に、住人の抱えるトラブルの謎を、食堂料理人(臨時)が解決していく連作。 体に良さそうな料理、レトロなマンション……そういう要素も含めて面白い。
  • 2025年12月11日
    英米文学のわからない言葉
    翻訳ものの児童書を読んでいたころ、雰囲気で流していた言葉。 そういう、わかっていそうでわかっていない言葉について、翻訳家の方が書かれた本。 今は比較的わかるもの(食べ物系)もあれば、未だに実態が不明なものもある。そういった、かつてといま、についても振り返られてて好き。 ただ、たまーに重複してる表現(「常識的に考えれば(中略)常識だ。」「まあ、日本人は、まあ、」)があって、そこがちょっとだけ気になった。(これは校閲の問題かなあと思いつつ)
  • 2025年12月11日
    駅と旅
    駅と旅
    「明洞発3時20分、僕は君に撃たれる」がすごく好きだった。こういう、視点人物が切り替わる作劇を短編でやると忙しなくなるけどこのお話には合っていたように思う。 誰かを好きになることとか、家族というあり方とか。初めて読む作家さんも多かったので面白かった。
  • 2025年12月9日
    我が名はミエーヌ
    我が名はミエーヌ
    書き下ろしが不意打ちでダバダバになった。 あの日、私も福島にいた。原発から80キロ離れた場所。でも、あの近くに親戚が、友達がいた。 まだ上手く消化しきれてなかった。
  • 2025年12月9日
    アヒルはお前を乗せて: The Perfect Day for Clockwork
    電子書籍で購入できたので。 心ってなんなんだろう。ずっとそういうことを考えてて、だからそういう本も読んだりしてる。でも、こういう漫画でこそ描かれるものに、本当が宿っているのかもな、なんて思う。
  • 2025年12月7日
  • 2025年12月2日
  • 2025年12月1日
    音を立ててゆで卵を割れなかった
    びっくりするくらい作者の心情に添えなかったけれど、文章が上手で読み進めていた。 人に嫌われない振る舞いと、人から好かれる振る舞いは違うよな、と思った。
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