spring another season

spring another season
spring another season
恩田陸
筑摩書房
2025年12月10日
98件の記録
  • HiKARI
    HiKARI
    @hk_sunflower19
    2026年5月24日
  • 🦒
    🦒
    @kirin_3
    2026年5月21日
    深津純のような立ち位置の男が好きなのだと己の性癖を改めて確認できました。
  • わかな
    @wacana
    2026年5月16日
    読み始めるとあの世界観をすぐ思い出す。 Another storyでも本編なみにちゃんと描かれていて読み応えある。
  • ◎
    @ty2done
    2026年5月7日
    やはり春くんはラウールにやってほしい。 一編短く感じた。もっと深い世界、読み応えを期待していた。
  • むも
    @pino_625
    2026年5月7日
    初版についてた限定稿が読めて嬉しい! springの世界が終わっちゃって寂しかったから読めてよかった!
  • Tina
    Tina
    @tina_book
    2026年5月3日
    おもしろかったー!みんなの舞台が観たいなぁ。
  • Tina
    Tina
    @tina_book
    2026年5月3日
  • Tina
    Tina
    @tina_book
    2026年4月29日
    やっぱりこの世界観が好き。
  • かごめ
    かごめ
    @8DH10th
    2026年4月26日
  • もも
    もも
    @chocomo_03
    2026年4月23日
  • マオ
    @pb-mao
    2026年4月19日
    本編である『Spring』の余韻が、まだ自分の中にしっかり残っていたことが1ページ目の冒頭から確信できた一冊、読了。 バレエもクラッシック音楽も知らないまま惹き込まれた前作の世界観そのままに、いちばん彼や彼を取り巻く人々の話で深読みしたかったエピソードがそこかしこに散らばっていた。 最後まで物語の世界観のままページを閉じる楽しみをくれる仕掛けに思わずにんまり。 あの世界の中で、ひとり舞台の余韻を噛み締めながらコメントを読んでいる気分だった。 知識や背景を知らず、なにもわからなくても違いに気づかされた時の、あの形容しがたい感想の具現化まで、軽やかに拾われた一人称の描写はさすが。
  • マオ
    @pb-mao
    2026年4月16日
  • 藍
    @ran
    2026年4月13日
  • 夕顔
    @styg
    2026年4月12日
    読み終わって胸がいっぱい 途中、これは同人誌だ……!と思ったけれど(書いてて楽しかっただろうなあ!と。もちろんいい意味で。一冊目でぼかしたところを好きなように書かれたんだなあって)、 ハルとフランツの章でふたりに感情移入してしまったら、あとはもう切なくて仕方なくなってしまった 人生って美しいね
  • Tomo
    @tomo1192
    2026年4月12日
    前作では、HALを各視点から描く方式が取られていた為、描けていなかった周りの人物の背景が見れてよかった。 世界観がより深まりより作品が好きになれた。
  • ゆい
    @mimori727st
    2026年4月9日
  • 夕里
    夕里
    @cheese530
    2026年4月6日
    Spring積んでる間にスピンオフ出てた 読まねば
  • もちこ
    もちこ
    @mochiko24724
    2026年4月1日
    『spring』の登場人物たちとまた会える喜び! しかも、出会った時のエピソードから、大人(40歳〜60歳)になるまで、彼らの人生を幅広く追えるお話がたくさん。 『spring』では語られなかった「あの時」の裏話や、他の人からみた視点でのお話など、『spring』に魅了された読者にとっては最高のスピンオフ作品集でした! これだけ様々な人から見た話や、春自身が語り手になる話があっても、「萬春」という人物がふわふわと得体の知れない存在であり続けているのが、不思議。 最愛のパートナーであるフランツに対してさえも、まだ見せていない顔があるのでは。無限の表情を持っているのでは。 と思わせる、幻の生き物のような印象がある。 春は、「無限」を体現する存在なのだと思った。
  • いと
    @hi_tommy
    2026年3月28日
  • もちこ
    もちこ
    @mochiko24724
    2026年3月27日
    186ページまで。 springのスピンオフ短編集。 ハル、フランツ、純、ハッサン、ヴァネッサとまた会えるなんて。しかも全243ページというボリューム。嬉しい! ページの余白が多めで、目にも優しい。読みやすい。
  • そまり
    そまり
    @aby_somali
    2026年3月19日
  • misa
    misa
    @mei3sha1
    2026年3月17日
  • ラリン
    ラリン
    @rukiakun_
    2026年3月16日
  • N
    N
    @r_is_for_read
    2026年3月15日
    HALの人生が前作より、より濃く、鮮やかに描き出されていて、一層HALくんのファンになってしまった。 創作作品の描写が素晴らしく、書かれていた使用音源を聞きながら、振付を想像しながら読んだ。特に「桜の森の満開の下」は素晴らしい作品だと感じた。 恩田陸さんが幼い頃からバレエを習い、振付家になっていたら、どんな素敵な作品が生まれるだろうと考えずにはいられなかった。 そしてHALくんに感化されてか、すごく創作意欲に駆られた。何か作品創りたい。こう思わされる小説は中々ないから、恩田陸さんはやはり稀有な方だ。
  • 十色
    @honnomushimushi
    2026年3月11日
    国宝みたいに映画化しないかねー。蜜蜂と遠雷は映画化が出来たわけだし。まー、難しいか、無理か。とにかく前作含め素晴らしい作品でした。
  • 鰆
    @grapefruit7you
    2026年3月10日
    バレエ小説springのスピンオフ。前作の登場人物たちが語り手となる短編集で、それぞれのダンサーたちの萬春観や彼との関係性がゆったりと描かれている。 作中作の「ドリアン・グレイ」や「桜の森の満開の下」の踊りを実際に観てみたい。
  • ぴぴ
    ぴぴ
    @pipi0066_0
    2026年3月9日
    『我らは既に彼らの過去の一部。 私は君と一緒に、彼らの背後で、手を取り合って、永遠の祝福を踊り続けよう。』 相変わらず恩田陸の描く天才が面白すぎる。 今回はanother seasonということで、『spring』本編に出てきた様々なキャラ達を見ることが出来る。 文章で表現されるバレエはとても素敵だった。 特に萬春とフランツの非常に痛ましく、それでいて互いを思いやった暖かな関係が好きだ。
  • ぴりから
    ぴりから
    @pirikara
    2026年3月6日
    年明けにspringを読みこれを温めていた、、! 主人公HALU視点がさらに細かく描かれていて良かった
  • 余白
    余白
    @moon_
    2026年3月6日
    前作をかなり前に読んでいたから、もう1回読み直してから読み始めた。 あの時の裏側、それぞれのその後が書かれていて、読みやすかった☺︎
  • も
    @ten_528
    2026年2月27日
  • ありきたりな言葉でしか伝えられないのが悔しいくらい、くぅ〜!!!めっちゃ好き!!!!と悶えました。 前作の『spring』よりも春が近い存在に感じる短編集、スピンオフ作品でした🩰 特に、フランツとの関係が前作ではどうなっていくのか気になっていたし、お互いの心境もそこまで詳細に書かれていなかったので、今作で2人の関係についてググッと触れることができて良かったし切なかったです…。 あとどの作品もだいすきだけれど、特にヴァネッサ視点の短編がお気に入り! 何度も読み返します!!
  • も
    @ten_528
    2026年2月26日
  • たかぴ
    @takapi
    2026年2月22日
    恩田さんの趣味全開の本の続き。 筆者が好きなコンテンツだと筆が躍っているな。
  • harmonica_reed
    harmonica_reed
    @reed_1128
    2026年2月18日
  • 積読NISA
    積読NISA
    @packtiee
    2026年2月12日
  • おかだ
    おかだ
    @sheisall
    2026年2月9日
    springのスピンオフ小説。主人公の天才的バレエダンサー兼振付家の萬春を中心に本編に出てきた人物たちが登場する。springを読了したのが結構前なので、話の内容をあまり覚えていなかったが、春の恋人フランツが多く出てきてくれるのは嬉しい。その中でも、フランツがバレエ団を退団する際に春に作ってもらった石の花という演目についての短編、同じ題名「石の花」がとても良かった。バレエを通してでないと繋がれない2人、フランツがバレエを辞めるということは、すなわち2人の関係も終わりに近づいているということ。それを2人ともわかっていながらどうしようもない、どうしようも出来ないのが哀しい。全編を通して才能があるものたちの輝きをこれでもかと見せられ、きらめく星たちを見ているような気持ちになった。
  • あんず
    @niji_24
    2026年2月9日
    うーーん、、前作が好きだった故にちょっと期待しすぎたかもしれない…何話か公式の二次創作感がすごい話があって苦手でした でもヴァネッサとハルの話はすごく好きでした! 欲を言えばもっとヴァネッサやハッサンのお話が読みたかった…!
  • ゆ
    @blackcat_0128
    2026年2月3日
  • Aria
    Aria
    @aria
    2026年1月31日
  • ぱめ
    ぱめ
    @pame_book
    2026年1月29日
  • つるまき
    @tsurumaki5
    2026年1月25日
    もうめっちゃくちゃ前作が読み直したくなったし「砂金探し」が最高。フランツとHALの関係が中心かな?
  • 夕顔
    @styg
    2026年1月24日
    まさか続編が出るなんて思わなかった!うれしー! 前作読み返してから読むほうがいいかな!? 楽しみ〜
  • ゆかまる
    ゆかまる
    @yukayuka
    2026年1月24日
  • うさこ
    @fusakoS
    2026年1月20日
  • aki
    @aki-
    2026年1月19日
  • mnt
    @mnt_t4u
    2026年1月18日
  • よしの
    よしの
    @sayonakidory
    2026年1月18日
  • も
    @ten_528
    2026年1月13日
  • Michika
    Michika
    @0610shun
    2026年1月12日
    「spring」で主人公のHALにしばらく心を奪われたので、 スピンオフも絶対読もうと思ってた! 読者それぞれが文章から想像する美しさに限界を定めていない気がするから、 バレエを鑑賞したことがなくても 小説という形で楽しめる作品だと思う! 単に音楽に合わせて踊るのではなくて、 音楽を引き連れる、 音楽そのものになるみたいな ダンサーを見た時の高揚感がやっぱりすごい。 バレエに限らず美しさを追求する表現芸術には 男女両方の性的な特徴を兼ね備えた存在が必要なのかなぁと感じてしまう。 BL的な湿度を求めて読むというより、 そういう視点で読むから 性的指向に限らず中性的なHALに これほどまでに陶酔しちゃうのかも。
  • ゆっきー
    ゆっきー
    @Light-1227
    2026年1月11日
    あの大好きだったspringの続編と聞いて、読むのを心待ちにしていた。 あの続きが、登場人物たちの人生の続きが、さらなる深堀が、ととても期待してページを進めていた。本当に楽しい時間だった。 ヴァネッサは個人的にかなり印象が変わった。とても強く美しく、可愛い女性で大好きになった。そして、安定に深津純。存在に清涼感があって素晴らしい。springで深津純という存在に心を掴まされて、名前が出る度、誰かの人生に彼がいる度、とても心が踊った。もっともっと深津純の人生の深堀を期待してた自分がいるが、好きなものには想像の余地をほんの少し残して欲しいとも思う。 ともあれ、あのspringの続編。バレエを通した多種多様で豊かな登場人物たちを丁寧に描いてくださり、本当に感謝しかない。この世界に浸れて幸せな時間を過ごした。
  • ウシミツ
    ウシミツ
    @ushi3
    2026年1月10日
  • ひなこ
    ひなこ
    @hnk927
    2026年1月10日
    新年初読了。年末年始で3冊くらい並行して読んでたんだけど、本屋さんで偶然見つけ、即買い即読了してしまった。 恩田陸さんの小説は、「三月」にあったみたいに、「物語のなる木」からもいできたような世界観で、本を閉じてもその世界がどこかでずっと続いていると信じられちゃうのが凄いところ。だから時折人気作にはスピンオフ的な位置付けの短編が出ていて、「あの人どうしてるかな?」くらいの気持ちで読みたくなる。そして恩田陸さんの方でも彼らのその後が気になっているんだ、ということに嬉しくなる。 springで深津が好きだった私的にはちょい物足りなさもあったけど、前作語り手にならなかったハッサンやフランツ、ヴァネッサから見た春を読めて嬉しい。恩田陸作品の登場人物は少女漫画的で、読んでてカッコいいな、と思っちゃう。 また、前作から変わらず、「カルチャー力」がふんだんに発揮されていて、ここは最大の見どころ。前作同様、絵画や小説をモデルとしたオリジナルの演目が出てくるのだけど、本当に観たくなる。でも実際にある演目じゃないので、出てくる曲を聴きながら本を読んで妄想するしかない…。好きな本が映画化するのはちょっと怖い気もしつつ、「蜘蛛女のキス」も「KANON」も「ドリアングレイ」も、あれもこれも全部見たいので、誰か恩田陸好き映画人、ぜひお願いします…!!!!
  • readings
    readings
    @yohemu4664
    2026年1月6日
  • 鼻セレブ
    鼻セレブ
    @annin10UF
    2026年1月4日
  • はいじ
    はいじ
    @heidi1122
    2026年1月4日
  • mikata
    mikata
    @arhg_mkt
    2026年1月3日
    早速読んじゃった。アナザーストーリーってなんでこんな贅沢な気分にさせてくれるんだろう。本編だけでも十分にすごかったのに、彼らの続きというわけではないけど、その一部が垣間見れるのありがたすぎて嬉しい。そう感じるのはすでに私の中で彼らがずっと踊ってるからなのかもとか思ったりした。 幸せな読書だった。久しぶりに本が読めた気がする感謝。
  • あまりにも素敵✨ 一気に読みました。
  • M
    @f_plut0
    2026年1月3日
  • 夕映
    @y_sun_e
    2026年1月3日
  • springからのanother seasonを一気読み どっぷり浸れた
  • うめじゃむ
    @ume_co
    2026年1月1日
  • うめじゃむ
    @ume_co
    2026年1月1日
    一度幕が開いたら最後まで席を立てないように一度この本を開いたら途中で閉じることができない。 『おまえはこれっぽっちも悪くない。だが、これからは気をつけろ』がなぜか心に残った。
  • 記録
    記録
    @read_w26
    2026年1月1日
    今年一冊目!実家から戻る新幹線で
  • naoh_sama
    naoh_sama
    @naoh_sama
    2026年1月1日
    元旦の朝ベッドでぼけ〜と新着タイムライン見てたら出てきてびっくり。こんなのでてたの知らなかった!springの感想をアップしたばかりだったので。Reads始めて良かった☺️
  • なお
    @nao_oan
    2026年1月1日
  • kawazmuri
    kawazmuri
    @Lovetheism_247
    2025年12月31日
    よみ、よよよよよよみたいいいいいいい
  • 萠寧
    @monet1114
    2025年12月31日
  • くみん
    @cuminimuc
    2025年12月31日
  • つつじ
    つつじ
    @m_tsutsuji0815
    2025年12月29日
    "デコラティヴで、どこか狂気に満ちた群舞。決して、美しいだけではない、不穏で原始的な恐怖を覚える踊り。 桜の花の畏怖は、無臭の畏怖だ。 クローンである染井吉野には、何千本、何万本とどんなに咲き誇っていても香りがない。あっというまに散ってしまい、生き腐れていく臭みもない。" デコラティヴで原始的で無臭って最強か それはそれとしてヴァネッサはかわいい。推せる
  • こは
    @coh627
    2025年12月29日
  • 夕顔
    @styg
    2025年12月29日
    出てたの!? 知らなかった 早く買わなきゃ
  • 凝
    @mtmtroom
    2025年12月28日
    フラッと立ち寄った書店でたまたま発見し、慌てて購入。スピンオフが出ていたことを全く知らなかったので見つけた瞬間、街中で初恋のひとに再会したような気持ちになってしまいました。 また彼らにあえて嬉しい!彼らのルーツやその後の未来を見られるとは思わず、ドキドキしながらあっという間に読み終えてしまいました。 特に深津純さんのことが大好きだったので、反省と改善、DANCE in Matisseは堪りませんでした。これからもたくさん幸せを噛み締めながら、ダンサーとして舞台に立ち続け、バレエと共に生きていてほしいと心から願っています。
  • 葉鳥
    葉鳥
    @kihariko
    2025年12月27日
    本屋さんに行ったら並んでいてびっくりした……! スピンオフ!?早く読みたいけど、積んでる本はたくさんあって、お金はなく…で泣く泣く断念。来年読むぞ。
  • ユメ
    ユメ
    @yumeticmode
    2025年12月27日
    『spring』の舞台裏や未来が綴られたスピンオフ短編集。前作と比べると、春を中心としたバレエダンサーたちの人間性によりスポットが当てられている。もちろん、バレエの描写も圧巻。 フランツの引退公演と春との別れを描いた短編「石の花」がとりわけ印象に残っている。生まれによって生き方を定められたフランツの背負う重荷、春との愛憎入り混じったバレエの神を奪い合う関係性と、終わりの見えている間柄であるという悲哀、そうしたものが「石の花」というプログラムにぎゅっと詰めこまれていた。 『spring』の「春の祭典」にも思ったが、恩田さんの、古典作品に春たちの物語を乗せてゆく力(とでも言えばよいのだろうか)は本当に凄い。ややもすれば単なる引用になりかねないが、本書においては古典と春たちの生き様がぴたりと調和し、いっそう響きを増している。春が振り付けた「桜の森の満開の下」も、坂口安吾の小説とラフマニノフの「鐘」を組み合わせてバレエにするなんて、いったいどうしたらひらめくのだろう、と圧倒される。 春たちがすごしたいくつもの季節——それはいずれも刹那的だからこそ美しい——を垣間見ることができて、よかった。
  • きゃん
    きゃん
    @uf7n7qncan
    2025年12月26日
  • ぬい
    @nui_nu
    2025年12月24日
  • みすず
    みすず
    @yomimasu
    2025年12月21日
    Webちくまで連載中、毎月毎月楽しみで、でも終わって欲しくなくて、最後のお話は読めずにいた。単行本が出たら読むから…と先送りにしていたらいつの間にか単行本発売されていた。 書き下ろし『石の花』これ凄い。凄いけど、作者はフランツが好きなんだろうな〜というのを感じてしまってしょんぼり。しょんぼりっていうか、フランツ、良いんだよ!良いんだけど、私は『spring』の第1章で深津純に心を掴まれてしまったので… 深津純の名前が文中に現れるだけでテンション上がるのだが、深津純はその言葉、行動でも私のテンションを上げさせてくれる。「深津純〜〜〜〜〜」すぎる。フルネームで呼びたくなる。 本の装丁が紫なのもさ、フランツ意識でしょ!彼のイメージカラーが紫だからでしょ!『spring』はフランツの物語でもあるのだと思う。 また『spring』読み返したくなったなー。
  • コケ子
    コケ子
    @kiiiko_ov
    2025年12月19日
  • いさ
    @zvsinombvs36502
    2025年12月15日
    『spring』の番外編。各キャラクターにスポットのあたった物語の断片を、こうして読むことができて嬉しい。初回限定の掌編がちゃんと収録されてるのも。 書き下ろしの「石の花」、がすごく好きだけれど、これはハルとフランツの断片の積み重ね(とくに「眠りの森」)も合わせて読めていたのも大きい気がする。 サクッと読めて楽しい。こちらから読んで、『spring』をよむとまた感じ方が変わりそうで面白そう。
  • あおい
    @aoi00055
    2025年12月11日
  • 美甘樹々
    美甘樹々
    @jujuMikamo
    2025年12月9日
    実は祖母に借りた『spring 』もまだ読めてないのに、親友が大変頑張ったと聞いて買わずにはいられなかった!早く読んで語り合うぞ〜🙌 ちなみにどこででも買えそうな本はなるべく地元の本屋さんで買うことにしてる。
  • 黒茶幻
    黒茶幻
    @kurochagen
    2025年11月25日
  • ◎
    @ty2done
    1900年1月1日
  • 恩
    @mame913
    1900年1月1日
    わたしの好きな空間
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