英米文学のわからない言葉

24件の記録
mikechatoran@mikechatoran2026年4月2日読み終わった楽しく読んだ。多言語の翻訳者の奈倉さん(ロシア語)や河野さん(仏語)などの翻訳者の横のつながりが垣間見えるのもほーとなった。実際に疑問を解決するなら、図があってもよかったかもしれない。私が外国の小説を読み始めたころイメージがわかなかったのは<フランス窓>だった。今はネットやAIがあるから、わからなかったらすぐ手元で調べられていいよね。


かもめ通信@kamome2026年1月19日読み終わった翻訳家の金原瑞人さんが、英米文学に登場する“わかるようでわからない”おなじみのアイテムや表現をひも解くエッセイ集。面白おかしく読んでいたはずが、気がつけば読みたい本のリストをどっさり増やしてしまっていた。







かもめ通信@kamome2026年1月12日読んでる『赤毛のアン』とグリーンの話になるほど~!と唸る。アンには苦手意識があって、十代の頃、何とか1冊読み切ったところで止まってしまったけれど、いつか再チャレンジしてみたいかも⁉️





- 青山ふう@Aoyamafuu2026年1月2日買った読み終わった翻訳ものでちょっと気になる言葉が、この本で分かるかもしれない。言葉って面白い! あと作者の方がチョコレートアンダーグラウンド訳してたんだと知り、再読したくなった。



- いさ@zvsinombvs365022025年12月11日読み終わった翻訳ものの児童書を読んでいたころ、雰囲気で流していた言葉。 そういう、わかっていそうでわかっていない言葉について、翻訳家の方が書かれた本。 今は比較的わかるもの(食べ物系)もあれば、未だに実態が不明なものもある。そういった、かつてといま、についても振り返られてて好き。 ただ、たまーに重複してる表現(「常識的に考えれば(中略)常識だ。」「まあ、日本人は、まあ、」)があって、そこがちょっとだけ気になった。(これは校閲の問題かなあと思いつつ)


















