ぼくたちに、もうモノは必要ない。増補版
13件の記録
Books Mandeville 武蔵小杉読書会@BooksMandeville2026年1月29日読み終わった先日、『こじらせ男子とお茶をする』を読んで著者のことが懐かしくなって再読。 佐々木さんと同世代なので、持っているものを含めて自分が形成されると思っていたというのはわかる。 私もストイックではないものの、ややミニマリスト志向でコレクションとかしないし、服も同じものを色違いとかで買う。 あと軽量コンパクトなもの、捨てるときにリサイクル、リユースできるものが好き。 最近ミニマリストぶりが怪しくなってるが、整理余計な物手放していくと、ペンケースに今何が入っているかとか、クローゼットにどんな服があるかが、正確にわかっていい。 ちなみに佐々木さんは今は香川に移住してそこまでミニマリストでもないらしい。でも前より親しみのある人になったと思う。



ゆーぱん@yupan2026年1月17日読み終わったミニマリスト系の本たちをいくつか読んだけど、この本が一番しっくり来た。モノに執着してしまう理由も、減らすと何が起きるのかも。一番確かに…と思ったのは、今手元にあるモノも買う時には欲しくて買ったはずということ。でも慣れて飽きて要らないモノになったりしていて。そう思うと安易に買うのも考えもので。長く愛せるものかどうかを良く考えて買うようにしよう。
明るい子@akaruiko2025年5月3日読み終わった読了。ここまで思い切って断捨離できるかはわからないけど、不要なモノで溢れている自分の部屋を片付けたいという気持ちになることができた。よし片付けよう。いらないモノを捨てよう。身軽になろう。
明るい子@akaruiko2025年5月1日読み始めたモノは必要ないのに本を買ってしまう矛盾を自らに突きつけつつ、少しでもこの汚部屋が片付くならとすがる思いで積読本の山から取り出しました。他の本と並走して読むよ。
1neko.@ichineko112025年4月19日読み終わったヤバい、片付けたくなってきた! この間読んだ「こじらせ男子とお茶をする」から流れて、佐々木典士(ふみお)さんの著作を読む。「手放す」という思考、行為を通じて、「所有」という思考、行為をまぶしいくらいに照射している。





