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ゆーぱん
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@yupan
最近は小説メインですが、漫画も好きだしビジネス本も読みます。 併読派。常に2、3冊を並行して読んでいます。読みたい本がありすぎて積読がたまるばかり…
  • 2026年3月30日
    億までの人 億からの人 ゴールドマン・サックス勤続17年の投資家が明かす「兆人」のマインド
    ここまでいく人はとてもストイックなのね、という。そしてそこまでやりきれるから、そこの位置まで行けるのだね。 ちょうど見ていた井上咲良ちゃんのYouTubeに田中さんが出ていたんだけど、物腰が柔らかくてこの本の印象とは全然異なってた。
  • 2026年3月30日
    また、同じ夢を見ていた
    電車で読んでいたら終盤泣いてしまいそうで、途中で1度別の本を読むなどして、なんとか泣いて周りを驚かせずに済んで読了。ファンタジーながら、芯食ったお話。
  • 2026年3月24日
    その復讐、お預かりします
    復讐してやりたい!って思うことがない訳じゃないけど、昔誰かが言っていた人生はプラマイゼロっていうのをなんとなく信じているところがあるから、もし復讐したい!って思うほどのことを誰かにされたら、きっとその人には悪いことが起きるはずって思うタイプではある。その意味で、自ら手を下さない復讐屋はとても共感できた。
  • 2026年3月24日
    スター
    スター
    2人の主人公の対比が面白かった。スターというタイトルが色々な意味に捉えられて、とても上手。
  • 2026年3月15日
    世界でいちばん透きとおった物語
    書籍である意味がある本、ということだけ知って読んだけど、謎解きのお話として普通に面白く読んで、仕掛けにもおー、なるほど!そういうことね!って。殺人未遂の意味あたりはきっとこうじゃないかな?って予測がついてしまったり、父の気持ちも想定の範囲内ではあったけど、仕掛けでそこを持っていった感じかな。
  • 2026年3月9日
    鎌倉駅徒歩8分、空室あり
    ほっこり系かなと思ったけど、登場人物たちの抱えるものが意外なほどに重くて。でもみんな少しずつシェアハウスの住人たちにお互いに癒されていく様で、読後感は良かった。
  • 2026年3月7日
    戦わずして売る技術 クリック1つで市場を生み出す最強のWEBマーケティング術
    久々ビジネス本。面白かった。参考に出来そうなことが多くて1回では咀嚼しきれなかったのと、実際にやり方試してみたいので、再読予定。
  • 2026年3月4日
    赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。
    かわいいミステリーという感じでさらっとさくっと読了。赤ずきんちゃんがかわいいし、童話×ミステリーって組み合わせられなそうなものがうまく融合していて面白かった!
  • 2026年3月2日
    文庫 夜、寝る前に読みたい宇宙の話
    宇宙の壮大さや地球の歴史を知ると、自分の小さい悩みなどに囚われていないで、好きに生きたらいいよねと思う。
  • 2026年2月28日
    韓国ドラマ沼にハマってみたら
    作家さんの韓ドラ考察は奥が深い。 同じ作品見ても、見方が違うんだな。流石。 面白くて一気に読んじゃった。
  • 2026年2月26日
    喫茶おじさん
    喫茶おじさん
    純一郎、冴えない感じに書かれているけど、意外とプライドも高くないし、なんだかんだ優しいしお人好しでかわいいおじさん。 私、断然浅煎りコーヒーが好きだから純喫茶そんなに行かないけど、ここ行ってみたいなと思うカフェもあって、カフェ本としても面白かった。
  • 2026年2月24日
    方舟
    方舟
    先が気になって夢中で読んでしまったけど、なんというか怖かった…。ノアの方舟の話を思い出せば、そりゃ逆張りだよね!!
  • 2026年2月24日
    ザ・ロイヤルファミリー
    ドラマは結局うっすらとしかみていないけど、これが映像化されたら面白いよね、というのは見ていなくても想像できる。家族とサラブレッドと、それぞれ積み重なっていく歴史が面白かった!
  • 2026年2月24日
    マイクロスパイ・アンサンブル
    最初全然意味が分からず、段々と形が見えてきて、あーそういうことかと。フェス用に書かれた連作とのことで、面白い試み。小説と音楽の組み合わせ、いいよね。
  • 2026年2月17日
    アイネクライネナハトムジーク
    これ読み終わった人、全員一旦斉藤和義を聴くよね、きっと。 ベリーベリーストロング~アイネクライネ~、こうやって小説をベースにした曲ってなにげに初めて聴いたかも。面白い試み。
  • 2026年2月15日
    台湾にひとりで1か月住んでみた
    台湾旅行の予定があるから興味深く読んだ。行きたいと思っているお店も出ていたり、旅行本としても参考になったし、台湾の人の他人に構わないマインドが本当に羨ましいなぁとか。私も1ヶ月位の長さで異文化に身を置いてみたい。
  • 2026年2月15日
    アノニム
    アノニム
    ルパン三世みたいな、アートを守る集団劇。サクッと楽しく読む本、って感じ。
  • 2026年2月12日
    そして、バトンは渡された
    瀬尾作品、久々。これ、本屋大賞なんだね。読後感もいいし、さらっと読めて、イヤな人出てこないし、好きなタイプのはずではあるけど瀬尾作品、いまいちガッツリは刺さらないんだよなー、不思議。
  • 2026年2月11日
    雑貨店とある 2
    雑貨店とある 2
    引き続きとても好き
  • 2026年2月11日
    雑貨店とある 1
    雑貨店とある 1
    絵から雑貨屋さんを舞台にしたほっこりしっとり系なのかなって思ってたけど、確かに雑貨屋が舞台ではあるけどそこて出しているスイーツにまつわるお話がベースで、想像よりだいぶコメディ寄り?でとても好みだった
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