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ゆーぱん
ゆーぱん
ゆーぱん
@yupan
最近は小説メインですが、漫画も好きだしビジネス本も読みます。 併読派。常に2、3冊を並行して読んでいます。読みたい本がありすぎて積読がたまるばかり…
  • 2026年10月1日
    星を編む
    星を編む
    めちゃくちゃ好き。汝、星のごとくの前日譚&後日譚って感じなのかな。前作の登場人物たちが幸せそうで良かったな。
  • 2026年9月29日
    株価暴落
    株価暴落
    目まぐるしい展開であっという間に読了。池井戸作品の中ではそれほど好みではないけれど、楽しく読んだ!
  • 2026年9月28日
    買わない生活
    買わない生活
    買わない生活、想像以上にエキセントリック!でもこうやって生きていったらなんとかなるかもって思えるし、読み物として面白かった。
  • 2026年9月27日
    アサーション入門――自分も相手も大切にする自己表現法 (講談社現代新書)
    反省することしきり。全然コミュニケーションの仕方が分かっていない、自分!まずは気づいて気にするところからだな。
  • 2026年9月26日
    1万人の才能を引き出してきた脳科学者が教える 「やりたいこと」 の見つけ方
    この本は読むだけじゃなくワークをしてナンボだね。でもやってみると自分のことが色々見えてきて面白かった!
  • 2026年9月24日
    超訳ブッダの言葉 エッセンシャル版 限定カバー:YEYE ver.
    ウォニョンも読んだ、っていうPOPに乗せられて読了。ウォニョンはアンチもスゴく多いだろうに、メンタル安定している印象だけど、こういう学びも生かしていそう。
  • 2026年9月24日
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    あの日のチョコレート 〜スヰートな5つの欠片〜
    大好きな作家さんたちの集まりで、それだけで最高な企画。誰の記憶の中にも1つくらいチョコレートに紐ついたものがありそうだよね。わたしはある。
  • 2026年9月23日
    考える力をつける3つの道具
    考える力をつける3つの道具
  • 2026年9月23日
    夜は短し歩けよ乙女 (角川文庫)
    摩訶不思議なメルヘン恋愛もの。可愛いけど、めちゃくちゃ読みづらかった。
  • 2026年9月22日
    倒産続きの彼女
    剱持麗子シリーズ。玉子の視点で語られる麗子は前作よりマイルドに感じられて、サクッと楽しく読んで読了。
  • 2026年9月20日
    スモールワールズ
    魔王の帰還が好きだった。色んな人の色んな世界。
  • 2026年9月18日
    砂の王国(下)
    某カルト教団のことなど思い出してみたり。そこに実体的なものがなくても、こんな感じで大きくなっていくこともあるのかもね。宗教についてちょっと見方が変わったかな。
  • 2026年9月5日
    爆弾
    爆弾
    善悪って磁石のS極とN極みたいな感じではなくて、意外と隣り合わせなのかなって。そこを1歩踏み込むか踏みとどまるか、が大きく違うのかも。
  • 2026年9月5日
    砂の王国(上)
    宗教って意外とこういうなんでもないところから始まっているのかもね。信じる人がいれば、それで成り立ってしまうというか。 宗教が生活に密着している国の人が読んだらどう思うのか気になる。
  • 2026年8月26日
    星やどりの声 (角川文庫)
    浅井リョウさんの印象ちょっと変わったな。彼の書く青春時代の鬱々?っていうのか、そういう雰囲気を切り取る上手さみたいなものも好きなのだけど、これは基本とても爽やかだけどそれはそれでとても良くて、ちょっと泣いた。
  • 2026年8月22日
    大人の幸せは静かだ
    大人の幸せは静かだ
    推しのソヌちゃんが読んだというので、私も読んでみた。わたしも大人になって、大切な人と毎日元気に笑顔で美味しいご飯食べてってしているのがなにより幸せだと思うようになったけど、ソヌちゃんは若いのにその境地にたどり着いていそうで、この本もそれに一役かっているのかなとか。
  • 2026年8月20日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
    めっちゃ好きだった。内容的には色々考えることも、思うこともあるのに、読後感が悪くないのがいい。結婚ってなんだろうね、ほんとに。
  • 2026年8月15日
    すごいジャーナリング うまくいっている人は紙に何を書いているのか?
    分かりやすかった!でも続けられないんだよな、わたし。それは、書くことで思考が整理されるっていう体感がないからかもで、それは続けてやらないからで、ってぐるぐる。 まずはやるべし。
  • 2026年8月11日
    頭のいい上司は死んでも答えを教えない。
    んー、部下になるべく自分で考えてもらうのが大事なのはその通り。でも、事例が本当に都合がよすぎて、現実は部下の性格もあるしこんなうまくいかんわ!!って感じ。
  • 2026年8月9日
    亥子ころころ
    亥子ころころ
    新キャラが登場したことでなのか、前作よりも全体を通して1本の物語って感じが強くなっていて、個人的には今作の方が好み。南星屋の和菓子、わたしも食べてみたい!
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