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ゆーぱん
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ゆーぱん
@yupan
  • 2026年2月15日
    台湾にひとりで1か月住んでみた
    台湾旅行の予定があるから興味深く読んだ。行きたいと思っているお店も出ていたり、旅行本としても参考になったし、台湾の人の他人に構わないマインドが本当に羨ましいなぁとか。私も1ヶ月位の長さで異文化に身を置いてみたい。
  • 2026年2月15日
    アノニム
    アノニム
    ルパン三世みたいな、アートを守る集団劇。サクッと楽しく読む本、って感じ。
  • 2026年2月12日
    そして、バトンは渡された
    瀬尾作品、久々。これ、本屋大賞なんだね。読後感もいいし、さらっと読めて、イヤな人出てこないし、好きなタイプのはずではあるけど瀬尾作品、いまいちガッツリは刺さらないんだよなー、不思議。
  • 2026年2月11日
    雑貨店とある 2
    雑貨店とある 2
    引き続きとても好き
  • 2026年2月11日
    雑貨店とある 1
    雑貨店とある 1
    絵から雑貨屋さんを舞台にしたほっこりしっとり系なのかなって思ってたけど、確かに雑貨屋が舞台ではあるけどそこて出しているスイーツにまつわるお話がベースで、想像よりだいぶコメディ寄り?でとても好みだった
  • 2026年2月10日
    木挽町のあだ討ち
    いやー、面白かったなぁ。予備知識ゼロで読み出したから、構成理解して、ミステリー要素もあって、みたいな展開がとても意外で、最後に近づくにつれて、もしやこういうことなの?と想像した通りにある意味着地したけど、それを上回る気持ちの良いラストで読後感も良かった!
  • 2026年2月8日
    ときどき旅に出るカフェ
    わたしも海外旅行が好きだし、現地で食べる現地の食べ物が好き。新しい世界を広げてくれるそんな世界を味わえるカフェ、うちの近所にもあったらいいなぁ。
  • 2026年2月8日
    まるまるの毬 (講談社文庫)
    雪だから家に籠って読書デー。併読派なので読みかけが沢山あるのだが、まずはこちらから読了。和菓子ってその成り立ちとか名前とか奥深くて面白いよね。
  • 2026年2月2日
    光のとこにいてね
    後半はずっと泣いていた。互いを補完し合いながら、眩しさゆえに反発もする二人は、出会いと別れを繰り返す運命的な存在。どうしようもなく惹かれているのに踏み込まないのは、相手を思う気持ちでもあり、自分本位でもある。そのもどかしさが胸に残る。恋愛的な「好き」なのだと思うけれど、キスは二度きり。けれど最後、いつもは諦めるしかなかった結珠が自分の意思で果遠を追いかけたことで、ようやく二人に同時に光が当たりそうな、希望の持てるラストがよかった。
  • 2026年1月27日
    先生と罪
    先生と罪
    なるほど。そうきたか。とにかく気持ち悪い。なにもかも。欲望モンスターたち。確かにどんでん返しではあるが、あんまり好みではないかな。
  • 2026年1月27日
    婚活マエストロ
    読後感爽やか。昔住んだことある街が舞台だから地理も分かって登場人物に親近感がわいてしまった。なんとなく読んだけど、成瀬シリーズの作者さんなんだね。
  • 2026年1月23日
    地雷グリコ (角川書店単行本)
    私、ドラマと映画しか見たことないんだけど、めっちゃ賭ケグルイ、って印象。昔からよく知っているじゃんけんなどのゲームをベースにこんなにワクワクドキドキのお話作れるのスゴいな。面白くて一気読み。
  • 2026年1月17日
    ぼくたちに、もうモノは必要ない。増補版
    ミニマリスト系の本たちをいくつか読んだけど、この本が一番しっくり来た。モノに執着してしまう理由も、減らすと何が起きるのかも。一番確かに…と思ったのは、今手元にあるモノも買う時には欲しくて買ったはずということ。でも慣れて飽きて要らないモノになったりしていて。そう思うと安易に買うのも考えもので。長く愛せるものかどうかを良く考えて買うようにしよう。
  • 2026年1月15日
    【マイナビ文庫】1日1つ、手放すだけ。好きなモノとスッキリ暮らす
    数週間の強制ホテル生活を終えて、自宅に戻った時に、自分本当にここに住んでいた?この物だらけの中に?となったことをきっかけに、物を減らすことに興味が出て読んでみた。ものが減るとスッキリするし、余裕が出るし、捨てるのに慣れるとどんどん捨てたくなるし、ホテル生活して意外なほどに必要なものは少ないことも分かったので、引き続きどんどん減らしていきたくなった。
  • 2026年1月12日
    ぎんなみ商店街の事件簿 Brother編
    Sister編に続いてBrother編も読了。なるほど。sister編と同じ事件のようで、実は違う部分にフューチャーされているからリンクはしているけど見える範囲が違うんだね。確かに自分が見ている出来事も自分の視点からしか見えないから、違う見方をしたら全然違って見えるのかも。昔見た『バンテージポイント』っていう映画を思い出した。
  • 2026年1月10日
    ぎんなみ商店街の事件簿 Sister編
    アリアドネの声に続く井上真偽作品。sister編とbrother編が対になっているから、どちらから読むべきなのかめちゃ悩んで一旦こちらから。でも1話を読み終わった時点でbrother編も気になって、そちらも1話だけ読んでみた。brother編はその1話しかまだ読んでないけど、もしかしてbrother編から読むのが良かったかも?と思ったから、これからbrother編の続きを読んでその感覚が正しかったか答え合わせしてみる。
  • 2026年1月4日
    Tasty! 日刊ごちそう通信
    世界には色んな料理があるんだなとか、和食がやっぱり好きだなとか。フィンランドはいつか行ってみたい国だから、そこのお料理事情が知れて面白かった!
  • 2026年1月4日
    マカン・マラン
    大好きだった。新年にほっこり読むには最適で。 最後のお話が大晦日のお話だったから、あわよくば大晦日に読み終わったらそれも良かったかもな。 シャールさんの言葉に励まされたり、ホロッとしたり。こんな場所がわたしも欲しい。
  • 2025年12月24日
    プロパガンダゲーム
    就活のお話かと思いきや、そこから広がる広がる。続きが気になって一気読み。
  • 2025年12月21日
    ふやすミニマリスト 所持品ゼロから、1日1つだけモノをふやす生活
    これ、バイブルだな。 ちょうど家のトラブルで突然家に住めなくなって、3週間のホテル生活しているところで。まさにこの本のように必要な物をちょっとずつ取り出しては使ってて、物の意味とか考えていたところだったから、今の自分を体現しているようだった。時間の使い方に話が及んでいくのも、ここもSNSだけど、SNS見ていると時間が溶けるなとか、見ない方が精神衛生的にいいなとか感じているところでもあったので、共感しかなかった!
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