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ゆーぱん
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@yupan
最近は小説メインですが、漫画も好きだしビジネス本も読みます。 併読派。常に2、3冊を並行して読んでいます。読みたい本がありすぎて積読がたまるばかり…
  • 2026年5月7日
    小説 チェイサーゲームW6巻
    青山!!!なんてこと!!!ってドラマ版以上に!
  • 2026年5月6日
    砂嵐に星屑
    砂嵐に星屑
    テレビ局が舞台のオムニバス。と言ってもお仕事自体というより、働く皆さんの日常とか心情とかに焦点が当たっている物語。 みんな楽しいことばっかりじゃないけど、小さな希望とか喜びとか、そんなののために日々頑張っているよね。
  • 2026年5月6日
    本なら売るほど 3
    やっと読んだ、第3巻。いつの間にか有名になっていたけど、テイストは健在。 本好きなら、自分の本棚見られるの恥ずかしいの、ちょっと分かるよね。 昔、iPod見られるのが恥ずかしかったのに似てる。
  • 2026年5月3日
    それでも旅に出るカフェ
    パッと見軽くさらっと読めそうに見えて、実際さらっと読めるは読めるけど、社会問題というか、世の中の不条理なども描かれていて、意外なほどに硬派な部分もあって面白い。
  • 2026年5月3日
    最近、地球が暑くてクマってます。
    最近、地球が暑くてクマってます。
    地球温暖化についてシロクマが教えてくれるかわいい本。小学生でも読めそうな平易な本なのに勉強になる!
  • 2026年4月29日
    小説 チェイサーゲームW5巻
    ドラマと結構違う展開。賛否あるだろうな。 私はこれがリアルだなと思った。
  • 2026年4月27日
    小説 チェイサーゲームW4巻
    ドラマの4話が神回って言われてるから、ここが山場だね。良き!
  • 2026年4月27日
    小説 チェイサーゲームW3巻
  • 2026年4月27日
    小説 チェイサーゲームW2巻
  • 2026年4月27日
    小説 チェイサーゲームW1巻
    ドラマが好きすぎてこちらにも手を出すなど。
  • 2026年4月26日
    サンドの女 三人屋
    この商店街、住んでみたい気もするけど、実際住んだらきっとちょっとめんどくさいよね笑
  • 2026年4月25日
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
    すごく刺さった。今年読んだ本の中でTOP5に確実に入る、読んで良かったと思える本。すぐ読めるのに奥深い。また必ず読む。
  • 2026年4月20日
    思考力の地図 論理とひらめきを使いこなせる頭のつくり方
    この子考える力が弱いな…と思う部下がいて、とはいえどこが弱いのかなどうまく言語化できなかったのだが、この本で思考力について整理がされてそこが見えてきた。体系的にまとめられていてとても分かりやすく、勉強になった。
  • 2026年4月16日
    鷹野鍼灸院の事件簿 (宝島社文庫)
    鍼灸に定期的に通っているし、友人に鍼灸師もいるけど、業界事情などは全く疎いからその点でも興味深かった。お話的には日常ミステリーという感じでさらっとサクッと読めたし、私の通っている鍼灸院はかなり当たりな気がした。
  • 2026年4月16日
    ロマンシエ (小学館文庫)
    可愛くてポップ!!パリに行きたくなるし、実際の展示会とリンクしていたと知って、何故私はその時ではなく今この本を読んでいるのか…!と残念な気持ちにもなりつつ。 コメディタッチでありながら、自分らしさを考えたり仲間に想いを馳せたりとても楽しめた!
  • 2026年4月6日
    「歩き」を正せば痛みが消える! ケガ知らず! 神ウォーキング
    友だちと散歩していても私がいつも先に足が痛くなるので、歩き方おかしいのかなと思って読んでみた。結果、ちゃんと歩けていなそう。少しずつ意識して筋肉をしつけていこう!
  • 2026年4月4日
    限界国家
    限界国家
    小説だけど小説じゃなくて、今の日本が抱える問題を色々勉強できた感じ。職業も確かに今は稼げているものでも、今後数年でAIに置きかわったり、人口減から成り立たなくなるものがあったり。あまり考えたことがなかったけど、今後の日本に起こりうることを学べてとても良かった。
  • 2026年3月30日
    億までの人 億からの人 ゴールドマン・サックス勤続17年の投資家が明かす「兆人」のマインド
    ここまでいく人はとてもストイックなのね、という。そしてそこまでやりきれるから、そこの位置まで行けるのだね。 ちょうど見ていた井上咲良ちゃんのYouTubeに田中さんが出ていたんだけど、物腰が柔らかくてこの本の印象とは全然異なってた。
  • 2026年3月30日
    また、同じ夢を見ていた
    電車で読んでいたら終盤泣いてしまいそうで、途中で1度別の本を読むなどして、なんとか泣いて周りを驚かせずに済んで読了。ファンタジーながら、芯食ったお話。
  • 2026年3月24日
    その復讐、お預かりします
    復讐してやりたい!って思うことがない訳じゃないけど、昔誰かが言っていた人生はプラマイゼロっていうのをなんとなく信じているところがあるから、もし復讐したい!って思うほどのことを誰かにされたら、きっとその人には悪いことが起きるはずって思うタイプではある。その意味で、自ら手を下さない復讐屋はとても共感できた。
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