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ゆーぱん
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@yupan
最近は小説メインですが、漫画も好きだしビジネス本も読みます。 併読派。常に2、3冊を並行して読んでいます。読みたい本がありすぎて積読がたまるばかり…
  • 2026年6月28日
    書店に行くとだいたいイイコトが起こる
    Readsにいる人はみんな読書家だと思うから、逆に世の中みんなこんなに本が身近じゃないのか!?ってビックリすると思う。書店員さんから見た本好きってこんな感じかーって楽しく読んだ。
  • 2026年6月27日
    総理にされた男
    エンタメとしてとてもおもしろく一気読み。なかなかあり得ないお話なのに、ストーリーがどんどん進むから引き込まれた。私が分かったようなつもりだった政治とか政治家とかって、実はこういう風に成り立っているのかなと思うと、世の中の仕組みをもっとちゃんと勉強すべきだなと。
  • 2026年6月27日
    きまぐれな夜食カフェ
    シャールさん、相変わらずステキ。寄り添い過ぎず、でもその時必要なことを言ってくれて、美味しいご飯作ってくれて。近所にマカンマラン欲しい。
  • 2026年6月26日
    戸田恵梨香 『 彼女 』
    すごく信念のある、気合いの入った生き方をする人なんだなぁ。バラエティとかで見ていると気さくな感じで好感度高かったけど、生き様もカッコよくてますます好きになった!
  • 2026年6月25日
    道をひらく
    道をひらく
    名著。仕事をする上、生きる上で参考になること、真理がたくさん。手元に置いて何度も立ち戻るのが良さそう。
  • 2026年6月21日
    女王さまの夜食カフェ
    このシリーズスゴく好き。癒し。 シャールさんのいるマカンマランで、わたしも夜食を食べたい。
  • 2026年6月21日
    殺人事件に巻き込まれて走っている場合ではないメロス
    クセ強作品笑。走れメロス、絶対読んだことあるはずだけど、全然内容覚えていなくて、思わず途中であらすじ確認した。そしたらエピソードも原作に沿ってて、なんでこれでミステリー書こうとしたのか、ほんと不思議。
  • 2026年6月21日
    ノーサイド・ゲーム
    ある意味予定調和なのかもしれないけど、読後感爽やかすぎてそれでいいよね!とならざるを得ない。こういう水戸黄門的なお話、たまに読むとスゴくいいよね。
  • 2026年6月12日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
    お話自体も好きだったのだけど、あとがきまで含めた構成もオシャレで、なんというか今っぽいのにお話自体は昔の設定で、ちょっと新しい体験?みたいな感じだった。
  • 2026年6月7日
    護られなかった者たちへ
    最近読んでいたのは日常ミステリーが多かったから、久々に重厚感を感じたミステリー。とにかく悲しくて、最後不条理に泣けてきてしまった。同じ理由ではないけど制度からこぼれ落ちたり見逃されたりで、悲しい事件は日々起こっていて、どうにか出来ないものなのかな…自分に出来ることは何かな、などと。
  • 2026年6月5日
    ドゥリトル先生のブックカフェ
    念願の初Fuzukueでなに読もうかと思って選んだこちら。ブックカフェのお話だしねと。 1冊の本を読んで、そこからあの本もこの本も読んでみたいな、となる本がたまにあるけど、これはその類いの、本の世界が広がるお話だった。タイトルからメルヘンを想像していたけど全然違った…!
  • 2026年5月31日
    謎の香りはパン屋から
    さらっと読めて楽しい日常ミステリー。ミステリーで謎解きっていうより、周りの人の秘密の解き明かし、みたいな印象。
  • 2026年5月30日
    チェイサーゲームW 水魚の交わり 【公式シナリオブック】 (百合コレ)
    映画も観た上で、映画の台詞と違うところがあったり、表現がそうやってされたんだなと思ったりして、女優さんってやっぱりスゴいという感想。
  • 2026年5月30日
    いまこそガーシュウィン
    シリーズだということを知らずに読んだけど楽しめた。今のアメリカ社会の分断の問題がベースにありつつ、ミステリーとしても楽しくて一気読み。物語から曲が聴こえるようで、それも楽しい。このシリーズ、他も読んでみたい。
  • 2026年5月30日
    小説 チェイサーゲームW 7巻
    ドラマでは描ききれない登場人物たちの心情が描かれていて面白い!
  • 2026年5月25日
    エレジーは流れない
    温泉街いいよねぇ。主人公の出自の謎とか、土器の盗難事件とか色々ありつつも、ふわーっと物語が進んでいって、その緩さがたまらなく良かった。
  • 2026年5月21日
    美しき愚かものたちのタブロー
    これまで名画などのアート作品が美術館にあることは当たり前のように捉えていたけど、全然そんなことはなく、本物のアートを日本人に見せたいと思った先人たちがいて今があるということに、今更ながらに気づいた。
  • 2026年5月7日
    小説 チェイサーゲームW6巻
    青山!!!なんてこと!!!ってドラマ版以上に!
  • 2026年5月6日
    砂嵐に星屑
    砂嵐に星屑
    テレビ局が舞台のオムニバス。と言ってもお仕事自体というより、働く皆さんの日常とか心情とかに焦点が当たっている物語。 みんな楽しいことばっかりじゃないけど、小さな希望とか喜びとか、そんなののために日々頑張っているよね。
  • 2026年5月6日
    本なら売るほど 3
    やっと読んだ、第3巻。いつの間にか有名になっていたけど、テイストは健在。 本好きなら、自分の本棚見られるの恥ずかしいの、ちょっと分かるよね。 昔、iPod見られるのが恥ずかしかったのに似てる。
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