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だるま
だるま
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@daruma_0106
好きな作家は森見登美彦や岸本佐知子 好きなことは本屋と図書館を巡ること
  • 2026年7月13日
    咲良は上手に説明したい!
  • 2026年7月7日
    ホルモー燦燦
    ホルモー燦燦
    本屋にて 新しいの出たんだ!と心躍った
  • 2026年7月4日
    「がんばらない」仕組み
    自己啓発本終わりにすると思ってたけど、この本は読んでよかった。 異動して、仕事で凡ミスを連発して自信を失っていたところ、この本で、 「能力がないのではなく、エネルギーが足りてないだけ」とまず宣言してくれてすごくホッとした。 「そうか、私疲れてるんだ!」と自覚できたし、できるだけ睡眠時間を長くして、省エネを意識したら、 だんだん調子が戻ってきた。 がんばらない仕組みを作るためのエネルギーすら足りてない状態なので、まずは休んでエネルギーを蓄えるところから始めてみたい。
  • 2026年7月4日
    「待つ」ということ
    Readsにて 「待つ」は先走りがちな自分にとって気になるテーマ
  • 2026年6月28日
    さびしさについて
    さびしさについて
    寝る前に読むのにとてもよかった。 結婚のこと、小説のこと、家族のこと、色々書かれていて、手紙とは思えぬ議論の深さがあった。 ひとりになって誰かが何かを思い出すこと、そして言葉にすることが小説の源であるという滝口さんの話は、この前読んだ村上春樹のエッセイにもつながる話で面白かった。
  • 2026年6月27日
    こうやって作家は言葉を紡ぐ
    豪華な対談集!きになる
  • 2026年6月24日
    仕事からの切り替え困難に対する心理的支援
    日経新聞5/23書評
  • 2026年6月21日
    あの人と短歌
    対談相手の好きな短歌、そして仕事のことが読めるのが贅沢な一冊。 本当にたくさんの短歌が紹介されているので、自分の好きそうな歌人を見つけられそう。笹井宏之が気になった。 あとがきには、寺田寅彦の「好きなもの いちご コーヒー 花 美人 ふところ手して宇宙見物」が紹介されていて、『本なら売るほど』一巻を思い出して微笑みました。
  • 2026年6月20日
  • 2026年6月19日
    本とは何か
    本とは何か
    Readsにて
  • 2026年6月17日
    Make Time for Creativity
    Make Time for Creativity
    Readsにて
  • 2026年6月15日
  • 2026年6月13日
    ぼくたちに、もうモノは必要ない。増補版
    「これいるかな?」と思った時点で手放せる、というのは確かにそう。今のところ必要なもの(布団とか)は「いるかな?」という疑問が湧きにくい。 ファブリーズの詰め替えがなくなったので、「本当にファブリーズである必要あるかな?」と問い、手作りアロマスプレーを作ってみた。結構楽しい。 マンガとか本買いたいけど、筆者は全部手放したそうで、「これ以上増やさないほうがいいのかな...」という葛藤が生まれている。
  • 2026年6月13日
    そもそも交換日記
    そもそも交換日記
    2025/12に購入してちょびちょび読み進め、読了! p.93 サクちゃんから蘭ちゃんへ 「やりたいこと」というのは、「自分がよろこぶこと(単純な欲)」、「もともと持っている性格や性質」、「できること」、「時間やお金の使い方」の四つの要素の掛け合わせで、どれかだけを極端に満たしても、他の何かが満たされていないと、「やりたいことができていない」と感じるのではないかなと思います。
  • 2026年6月10日
    疲れ切った人のための勉強法
    Readsにて
  • 2026年6月7日
    なぜ休むことに罪悪感を覚えるのか
    なぜ休むことに罪悪感を覚えるのか
    書評サイトにて
  • 2026年6月6日
    走ることについて語るときに僕の語ること
    習慣の本で引用されていたので、気になって読んだ。あと三宅香帆のPodcastでもおすすめされていて。 村上春樹の小説ほぼ読んだことないのだが、このエッセイは読みやすくて面白かった。比喩がたくさん出てきて、例えすぎだろっってツッコミたくなるけど、走ることを深く深く掘り下げていて、全体的に爽やかな文章。
  • 2026年6月5日
    わたしは今すぐおばさんになりたい
    Readsにて
  • 2026年5月31日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    〈再読〉一度読んで「良い本だ!!」と思ったのに、内容をしっかり思い出せず、再読。映画が楽しみ。 選ぶこと、偶然を受け入れること、出会うこと、未来なんてわからないないのに約束すること。 九鬼周造を補助線に、迫りゆく死に誠実に向き合い、吐き出される言葉は、どんな言葉より強い。 御涙頂戴では決してないのに、ものすごく胸を打つ本。本当の本気で書かれた言葉はこんなにも力を持つのかと思う。
  • 2026年5月31日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
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