

だるま
@daruma_0106
好きな作家は森見登美彦や岸本佐知子
好きなことは本屋と図書館を巡ること
- 2026年5月25日
- 2026年5月24日
資本主義を半分捨てる青木真兵読み終わった図書館の研究してたときに、私説図書館の事例として見ていたことを、読みながら思い出した。行ってみたいな。 他者の求めや評価に応じる「他者ニーズ」に100%合わせるのではなく、「自己ニーズ」に基づく手づくり(創出)から生まれる過剰をおすそ分けしていく。他者ニーズと自己ニーズを行き来できる柔軟さを手に入れたい。 - 2026年5月24日
- 2026年5月23日
さびしさについて植本一子,滝口悠生気になる - 2026年5月22日
- 2026年5月22日
あなたを選んでくれるものミランダ・ジュライ,岸本佐知子読み終わった面白かった。今まで読んだことのない感触の本。 色んな人に(読書あまりしない人にも)おすすめしたい気持ちが分かる。 ノンフィクションだから登場人物がリアル(文字通り現実に存在してる)で、小説より奇なりとはこのことかと思わされる。 そしてただ事実の羅列ではなく、著者のコメントというか短いエッセイというかその文章がまた絶妙な風合い。 - 2026年5月21日
- 2026年5月20日
- 2026年5月19日
- 2026年5月18日
- 2026年5月17日
自分疲れ頭木弘樹読み終わったReadsにて気になり、図書館で借りた。 心理学の本かと思ったら文学の本で、それがとても良かった。こころとからだに関する数々の文献を紹介していて、押し付けがましくなくて心地よい。 p.49 「人はどうしても物事を白黒で考えようとするところがある。略 極端なほうが、理解しやすいからだ。しかし、真実はたいてい「あいだ」にある。」 p.105の食べられないのに仕事の相手に強く食べることを勧められて、それでも断ったら仕事もなくなったという話、別の本で引用されていたけど、何の本だったろう...。思い出せずモヤモヤ - 2026年5月16日
ぼくたちは習慣で、できている佐々木典士読み終わった図書館にあったのは増補版でなかったと読み終わって気がついた。 『こじらせ男子とお茶をする』で著者がインタビューされていて、気になったので読んだ。 副題のThe last self-helpとあるように、私もこの本を最後の自己啓発本としたい!!! やめる習慣、noteに宣言してみます。 - 2026年5月15日
- 2026年5月13日
- 2026年5月10日
こじらせ男子とお茶をする月と文社p.54島田さん 何もできないっていうのもひとつの価値であるはずなのに、あなたは何もできない代わりに何かひとつ突出したのも、たとえば何か素晴らしい芸術的なものはないのとか、ずっと言われているような気がする。それがいま言われてる社会の多様性ですよ。 それってすごく底の浅い感じがする。 - 2026年5月10日
- 2026年5月10日
- 2026年5月10日
- 2026年5月10日
- 2026年5月10日
こじらせ男子とお茶をする月と文社読み終わったどこかの本屋で見かけ、面白そうそして装丁の茶色が好み!と思っていたら図書館にあった。 島田潤一郎さんが「こじらせ男子」かあと思って読み始めたら、ちゃんとこじらせていた!他の面々はお名前を知ってるのがPhaさんだけだったけど、それぞれのこじらせがあって面白い。みんな人生の紆余曲折が沢山あって、語るものがあっていいなあと思った。
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