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だるま
だるま
だるま
@daruma_0106
好きな作家は森見登美彦や岸本佐知子 好きなことは本屋と図書館を巡ること
  • 2026年4月11日
    板上に咲く MUNAKATA: Beyond Van Gogh
    数年前青森県立美術館に行った時、常設展か何かで棟方志功の展示があって、その時は何も知らなくて素通りしてしまった記憶がある。 これを読んで、棟方作品をもう一度見たくなった! そして横を通り過ぎただけの日本民藝館も気になってきた。 一冊の本の偉大さよ。
  • 2026年4月11日
  • 2026年4月8日
    AはアセクシュアルのA 「恋愛」から遠く離れて
    この本を書いてくれてありがとうございますと伝えたい。 自分のモヤモヤが見事に言語化されていた。 もちろん、「そんなことはない」と思う部分もあった(特に大学時代の会話)けど、それも含めてアセクシュアルやアロマンティックについて体験を元にこれほどの分量で分厚く書いてくれている本はほとんどない。
  • 2026年4月7日
    一番の恋人
    一番の恋人
    アセクアロマの本として紹介されていて読んだ。 性嫌悪の人が読むには、性的描写がまあまああるなと思った。 「恋しない人なんていない」は、『恋せぬふたり』にも出てくる台詞で、「いないことにしないで」と深く心に傷をつくる言葉。 と同時に自分にも別の分野で同じようなバイアスがあって、言葉によって誰かを傷つけうると心得なければならないと思った。
  • 2026年4月6日
    「一セットの服」で自分を好きになる
    Readsにて
  • 2026年4月4日
    スローターハウス5
    スローターハウス5
    初めてのヴォネガット。 好きな作家を聞かれて海外の作家をさらっと言えるのかっこいいなという単純な憧れから、いろいろ読んでいる。 全部戦争の場面だったら読み通せなかったと思う。作者の戦争体験がメインテーマではあるものの、時間旅行をして戦後主人公が生きていることが分かり、加えて変な惑星に行くなど場面がどんどん切り替わるから安心して読むことができた。 SF小説を超えて、通常下・戦争下の人間の性(さが)について洞察されている。 p.278 (世界の人口が70億人になるという記事を読んで)「その連中がみんな尊厳というものを持ちたがるんだろうな」
  • 2026年4月4日
    ノーメイク鑑定士
    Readsにて
  • 2026年4月1日
  • 2026年4月1日
    禅COJI コジコジと禅のことば
    Readsにて。
  • 2026年3月28日
    ソロー『森の生活』を漫画で読む
    ソロー『森の生活』を漫画で読む
    『ぼんやりの時間』や『歩くという哲学』でソローの話が出てきたので、読んでみた。 思ったより強い意志と反抗精神で森の暮らしをしていたんだなあと意外だった。 原著も読んでみたい!
  • 2026年3月27日
  • 2026年3月27日
    自律神経にいいこと大全100
    自律神経の本色々出ているけど、この本は東洋医学のことが学べてよかった! 五行説が結構興味深く、土用が夏以外にもあって季節の変わり目に注意することを知れた。
  • 2026年3月27日
    「わかってもらう」ということ 他人と、そして自分とうまくやっていくための言葉の使い方
    参考になった! 仕事の連絡や上司への確認の文章がつい長くなってしまうので、不要な情報はカットしてわかりやすく工夫しようと思う。 無意識にきつい言い方をしてしまうから、話し言葉にもきをつけたい!
  • 2026年3月22日
    完本 東京発 半日徒歩旅行
    街のラインナップがとてもちょうどよい
  • 2026年3月20日
    今日も演じてます
    書店でみかけて
  • 2026年3月17日
    自他の境界線を育てる
    Readsにて
  • 2026年3月17日
    カソウスキの行方
    「自分に悪い事があった日に相手にいい事があって、自分にいい事があったら相手に悪い事が起こる」という自分中心の考えは、小説として読むと「んな訳あるかあ」とつっこめるけど、いざカソウスキの状態になったらそう思ってしまいそう。 やや停滞してる仕事場の描き方は、『この世にたやすい仕事はない』に通ずるものがあって面白かった。
  • 2026年3月15日
    歩くという哲学
    歩くという哲学
    読み切るのに結構根気が必要だった 散歩の本かと思っていたら、それだけでなく山歩きや巡礼の道など多面的な「歩く」が描かれていた。 歩くということが人間にとって自然を感じて何者でもなくなる行為なのに対し、一日中座ってデスクワークすることがどれだけ不自然で無理を強いているの行為なのか考えなければならないと思った。
  • 2026年3月15日
    一生頭がよくなり続ける もっとすごい脳の使い方
    資格勉強を始めるタイミングで読めて良かった!
  • 2026年3月11日
    カラマーゾフの兄弟 上
    カラマーゾフの兄弟 上
    図書館で借りて途中まで読んでるけど、2週間では味わい尽くせないので購入!
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