翻訳夜話 (文春新書)

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jyue@jyue2026年9月28日読み始めた読んでる読書日記9月某日 嬉しいことが2つあった。嫌な連絡が1つと、嫌なことが2つあった。良いこと悪いことをそれぞれ数えて、均等じゃないなあなんて無意味なことを考える、のをやめてミスドを食べる。買ったばかりのお気に入りのマグで熱い紅茶を飲む。ちみちみ読み進めている『はいつくばって』もなんだかんだ折り返し地点あたりまで来ており、ゴールが見えた途端「もう1冊併読しようかな…」という無邪気な欲望が出てきて、本棚の前に立つ。あれかな、これかなと立ち読みして、『翻訳夜話』を。Readsへ登録する際に、この本の2があることを知る。こういう出会い、良い。 10月は個人的にかなり頑張らねばいけない月であり、うむこれはご褒美が必要だなと思いついて、いまなにの本を買うか悩み中。最近はあえて近所の本屋さんには置いていない本を取り寄せする、という買い方にハマっており、本屋さんには手間をかけてしまって申し訳ない半分、丁重にお迎えする準備を整える時間が楽しい。ごめんなさい、本屋さん。





( ˘ω˘ )@nnn2026年6月28日読み終わった「翻訳」について考えるの大好き。興味が尽きない。 翻訳が大好きという共通点はありつつ、おふたりのスタンスも、当然ながら訳文が纏う雰囲気も全然違うから面白い。 先日柴田さんにお会いできてすごく嬉しかった。言葉選びが柴田さんだァ〜!って感動しちゃった。








