

美甘樹々
@jujuMikamo
はらぺこbookworm 📚
- 2025年12月24日
藍渓鎮 羅小黒戦記外伝 (4)孫呱,木頭読み終わった清凝がどんどん大人になっていく。ナーダってやっぱり蛇なのだろうか? 蛇に対する恐ろしいイメージってやっぱり生理的な恐怖から来るのだろうか? 推しのナタ様が登場して嬉しい。 ところで日本人は分からない漢字はひらがなとかカタカナで書いてしまうけど、中国人はどうしているのだろう。 - 2025年12月24日
- 2025年12月24日
- 2025年12月24日
- 2025年12月23日
- 2025年12月23日
- 2025年12月23日
砂丘律千種創一読み終わった借りた姉中国人ではないと告げる、告げるとき蔑してないと言いきれますか(p.128) 垂れてくるソフトクリーム 僕たちは国を愛することを憎んで(p.187) 急に君はちくわで世界をのぞいてる 僕は近くに見えていますか(p.188) - 2025年12月22日
やりなおし世界文学津村記久子買った買ってもらった気になってるんだよね〜と言ったら母も気になっていたらしく買ってくれた。目次をパラパラ見ただけでも、3冊くらいしか読んだことのある本がなくてわくわくする! - 2025年12月22日
- 2025年12月22日
読み終わった借りた母に借りた!そもそも新書はすぐ読めるのが魅力だし、三宅さんの文章もとても読みやすいのでするする読めてしまった。noteに載せられていたものもあるようで、納得。 これを読んでも正直話が面白いひとになるとは思えないのだけれど、単純にフィクション論としておもしろい。というより、「話がおもしろいひとになれますよ!」という触れ込みで、フィクションに人間を引き込んでいく巧みな戦法に脱帽した。 わたしの夫は先日友達に「就職してから話がつまらなくなったと妻に言われる」と愚痴ったところ、その友達もやはり妻にそう言われる、とのことだったらしいが、仕事に追われてインプットができなくなることで話題が仕事の愚痴だけになると、そりゃあ話はつまらなくなるのである。 この本の中ではフィクションだけでなく、もちろんノンフィクションやドキュメンタリーについても触れられているが、「現実の自分の人生そのものではない」という時点で、そういうジャンルもある意味フィクションなのである。 わたし自身小説、漫画、ドラマ、映画、ゲームなど、ジャンルを横断してフィクションについて語るタイプの人間なので、三宅さんもそうであることにとても親近感が湧いた。ほんとうに夜を徹して三宅さんと楽しく電話しながら面白かった作品について語り合っているような感じ。 ちょうどこの週末、親友の家に泊まったり、読書会に参加したり、読書好きの友達たちと鍋パをしたりして、わたしはやっぱりフィクションを日常的に摂取しているひとと話すのが好き!ということを実感した。最近それを忘れつつあったけど、自分の人生の目的を見失ってしまいそうなときだからこそ、意識してそういう時間を大事にしていこう。 - 2025年12月21日
台湾漫遊鉄道のふたり三浦裕子,楊双子借りてきた紫乃から。 お察しの通り紫乃からえげつない量の本を借りております。ひとに本を貸すときは返ってこないと思え、とよく言われているが、ここに記録しておけば少なくとも借りた本だということは忘れないはず。もちろんちゃんと読んで返すつもりはあるけれども。 - 2025年12月21日
- 2025年12月21日
- 2025年12月21日
- 2025年12月21日
- 2025年12月21日
- 2025年12月21日
- 2025年12月21日
短編回廊 アートから生まれた17の物語ローレンス・ブロック,古沢嘉通,小林宏明,田口俊樹,芹澤恵,鎌田三平借りてきた紫乃から。マグリットの絵を見ると、どうしても思い出してしまうことがふたつある。 - 2025年12月21日
- 2025年12月21日
読み込み中...


