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美甘樹々
美甘樹々
美甘樹々
@jujuMikamo
はらぺこbookworm 📚
  • 2026年5月20日
    人生を狂わす名著50
    人生を狂わす名著50
    ええええ〜〜〜もうめちゃくちゃおもしろかった、ますます三宅さんのファンになってしまう!! 「この本を読んだひとにはこの本もおすすめ」というのが書かれているのもとても良かった! この本が出たときの三宅香帆さんが、今のわたしよりずっと若かったと思うと………。
  • 2026年5月20日
    工学部・水柿助教授の逡巡
    はあ〜〜〜めちゃくちゃおもしろかった!!続きも読みたいし、他の作品ももっと読みたい!!
  • 2026年5月20日
    GOAT meets(01)
    GOAT meets(01)
    半年前に買いそびれちゃって、ようやく買えてうれしい。まだ店頭にあってよかった。GOATのほうもまだ全然読めてないが、もうすぐ第4号が発売らしいので買わなくちゃ。
  • 2026年5月20日
    月面文字翻刻一例
    ほんとは川野さんの本が端から読みたいんだけど、とりあえず絶対好きだろうなという一冊を買ってみた。
  • 2026年5月20日
    地上で僕らはつかの間きらめく
    地上で僕らはつかの間きらめく
    新潮クレストブックスってやっぱり装丁が好きだな〜〜〜手にふんわり馴染む
  • 2026年5月18日
    人生を狂わす名著50
    人生を狂わす名著50
    母が買った本なのに先に読み始めちゃった。これも面白くてけらけら笑いながら読んでいる。
  • 2026年5月17日
    工学部・水柿助教授の逡巡
    空港から実家に向かう道中で読んでいた。疲れていても笑える。
  • 2026年5月17日
    明日も一日きみを見てる(1)
    母に借りた。 最初の一篇でもうわかりみが深すぎる。あまりにも猫あるあるなのと、うちの猫の言動を思い出して、けらけら笑いながら読んでいたら、母に「これそんな笑える本だっけ?」と不思議がられた。
  • 2026年5月17日
    大英自然史博物館 珍鳥標本盗難事件
    大英自然史博物館 珍鳥標本盗難事件
    一気読み必至と帯に書いてあったけど、ほんとに機内で読み始めたら止まらなくて最後まで読み切れてしまった。 単に盗難事件そのものの真相に迫るだけでなく、美しい羽毛がいかに人間を虜にしてきたかの歴史を丁寧に追っていて、それがとても興味深かった。ちょうど『犬は勘定に入れません』を読んでいる最中なのもあって、ヴィクトリア朝時代の風俗にとても興味が湧いている。 イギリスに旅行に行ったとき、国立自然史博物館に行きそびれてしまったことが一番の心残りなので、次にイギリスに行く機会があったら絶対に自然史博物館に行こうと心に決めた。この本に出てくる分館もいつか行ってみたい。
  • 2026年5月13日
    五月 その他の短篇
    五月 その他の短篇
  • 2026年5月4日
    2人は翻訳している
    2人は翻訳している
    紫乃から借りたときに「ブックガイドとしても良い」と言われた(気がする)のだけれど、ほんとうにそうだなと思った。 小山内さんがソーシャルワーカーとして働き続けながら、すんみさんが子育てをしながら、翻訳をしていることにとても勇気づけられた。ひとは二足の草鞋を履いてもいい。 しかし読みたい本が増えすぎて困っちゃう。ここでは記録できないけれど、最近フランス語の本も徐々に読めるようになってきて、早く韓国語でも本を読めるようになりたい。母国語ではない言語で本を読むこと、原著ではなく翻訳で本を読むこと、どちらに否定的な意見も身の回りで聞くけれど、わたしはやっぱりどちらも好きだし諦めたくないな。
  • 2026年5月4日
    2人は翻訳している
    2人は翻訳している
    徹夜でゲームして朝寝坊の夫を待つ間に読んでいた。やっぱり朝に本読むの好きだなあ。
  • 2026年4月27日
    地上で僕らはつかの間きらめく
    地上で僕らはつかの間きらめく
    ジェードのおすすめ
  • 2026年4月25日
    犬は勘定に入れません(上)
    犬は勘定に入れません(上)
    正確に言うと何日か前になんとなく手に取って、おもしろくてそのまま読み進めている。イギリスに行ったときにこの本が平積みされているのを見て、買うかめちゃくちゃ迷って買わなかったことを後悔している。もちろん翻訳もものすごく好きだけど、原文も見たいな〜〜。今度機会があったら買おう。 ちなみにわたしが今読んでいるのは母が購入して実家のわたしの部屋(湿気がものすごい)に長年置いてあったもので、年季が入りすぎて夫にちょっと驚かれた。
  • 2026年4月21日
    超個人的時間旅行
  • 2026年4月20日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
    p.57「『もしもいつか、ーーもしもの話よ、作家がペンを銃として使うことしか許されない局面にまで帝国がきてしまったら、私はどうしたらいいのかしら? きっとペンを捨てて遁走するわね。もし、どうしても結婚しなければならない日が来たら、髪を落として出家するわ。千鶴さん、私の気持ちがわかる?』」
  • 2026年4月16日
  • 2026年4月16日
    英文読解の思考法
  • 2026年4月15日
    かわいいピンクの竜になる
    p.110「私は誰のミューズにもなりたくない。私はただ私だけの詩神で、私を消費しようとする奴らに愛想良く微笑みかけたりなんかしないんだ。/絶対に。」 うわ〜〜〜最高だった!!!!もっと早く読めば良かったという気持ちもありつつも、今だからここまで胸に響くのだという気もする。 着飾るのが好きなのも、化粧をするのが好きなのも、全部自分のためだから。誰にも文句は言わせないし、好き勝手消費させたりしない。 それはそれとして、川野さんと趣味が合いすぎるかもしれなくて、これは歌集も小説も読まなくてはですね。
  • 2026年4月13日
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