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美甘樹々
美甘樹々
美甘樹々
@jujuMikamo
はらぺこbookworm 📚
  • 2026年4月9日
    フェミニズムはみんなのもの
    フェミニズムはみんなのもの
    わたしはわたしのままでいいのだと思えたし、その上でわたしはフェミニストだと胸を張って言えるようになった。この本を貸してくれたひとのことがもっと好きになった。
  • 2026年4月8日
    フェミニズムはみんなのもの
    フェミニズムはみんなのもの
  • 2026年4月8日
    日日是好日
    日日是好日
    友達が貸してくれた。ひとに貸してもらわなかったら、きっと読むことがなかったであろう本。だけどいま読めてとてもよかったと思った。 四季のない国に住んでいて、季節の移り変わりで精神状態がかなり左右されてしまう自分には向いているのでは、と思っていたのが、そうでもなかった理由がこの本を読んで分かったような気がする。季節に心が影響を受けるということは、それはつまり季節を必要としているということなのかもしれない。この揺れ動きやすい精神をもっと愛せるようになれるかもしれない。
  • 2026年4月6日
    旅の彼方
    旅の彼方
    若菜さんの文章は、朝の光のなかで読むのがふさわしく思える。「エッセイ」じゃなくて「随筆」っていうのがまた好き。
  • 2026年3月27日
    我が名はミエーヌ
    我が名はミエーヌ
    巻頭と巻末の書き下ろしでめちゃくちゃ泣いてしまった。ミエーヌちゃんが健やかに成長していることがとても嬉しい。
  • 2026年3月25日
    きっとあの人は眠っているんだよ
    昔からほむほむの短歌の解釈にいつもそうじゃないだろ!って突っ込みを入れたくなってしまうのに、どうしても彼の本を読んでしまう。 それはさておき、読む本の守備範囲があまりにも自分と違うので、知らない本ばかり出てきておもしろかった。
  • 2026年3月25日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
    眠れない夜に読んでいた。この本はワルシャワで書かれたらしいが、読んでいてゲルニカの平和博物館のことを思い出した。
  • 2026年3月23日
    女ふたり、暮らしています。
    女ふたり、暮らしています。
    紫乃に借りた。あまりにも、あまりにも共感するところが多くて、抜き書きが止まらなかった……。増補新版買います。 わたしは結婚していて、夫との同居生活も今度の夏で4年になるけれど、この4年でたくさんあった楽しいことと苦しいことがこの本の中では全部代弁されていた。特に今、夫が長期出張で家を空けているので、早く帰ってきてほしいなと思った。夫婦でもカップルでも友達でも、誰かと一緒に暮らすことを考えているひと、暮らし始めたけどうまくいかないと悩んでいるひと、みんなにおすすめして回りたい。 それはそれとして、学生時代に紫乃とルームシェアをしようという話を何度もしたのにも関わらず実現できなかったことをずっと悔やんでいた。でも今でもいつでも、紫乃と一緒に暮らす可能性はあるし、分子式家族っていい考え方だなと思う。
  • 2026年3月20日
    ニッターズハイ!1
  • 2026年3月16日
    100年後あなたもわたしもいない日に
    「どこまでも ひとりであるのは知っている 時々うっかり 忘れるだけで」
  • 2026年3月14日
    優雅な読書が最高の復讐である
    そもそも「ザ・ワールド・イズ・マイ・ブックストア」というフレーズが好きすぎる。絶対に無理だとわかりつつも、世界中のすべての本を読みたい。
  • 2026年3月9日
    優雅な読書が最高の復讐である
    昨夜変な時間に濃ゆい紅茶を飲んじゃって、目が冴えて眠れないので読んでいた。 夫と夕食後にNetflixを開いていたときに「『ダージリン急行』観たいんだよね〜」と言われて、ウェス・アンダーソンでまだ知らない作品があったとはね、と思っていたら、この本の中にもちょうど『ダージリン急行』の話題が出てきておっ、と思った。 年明けからずっとちまちま読んでいる『きっとあの人は眠っているんだよ』にも登場した『少女神第九号』も登場して、偶然が嬉しくなる。 それにしても日記パートは知らない本があまりにも出てくるので、生きている間に読める本があまりにも少ないことを思ってしまって、ちょっと悲しくなる。わたしはわたしのペースで読んでいけばいいんだけどね。
  • 2026年3月6日
    ベル・ジャー
    ベル・ジャー
    とっくに読み終わっていたのに、読み終わったあとの感情がどうにも言葉にならなくて、記録できていなかった。
  • 2026年1月29日
    ヌマヌマ
    沼野充義先生と沼野恭子先生ご夫妻の大ファンなので、発売してすぐ地元の本屋さんで母に買ってもらった。なのにまだ読んでない。母が買ってくれた本って大事に読みたくて後回しにしがち(というのはただの言い訳です)。
  • 2026年1月29日
    ベル・ジャー
    ベル・ジャー
    これも紫乃のおすすめ。蔵前のReadin’ Writin’で購入したんだったかな。
  • 2026年1月29日
    かわいいピンクの竜になる
    2024年の1月に「紫乃と美甘の読書会」で「池袋ジュンク堂で税抜1万円分本を買う」という企画のときに買った。もともと紫乃に勧められて気になっていた本である。今気づいたけどこのとき買った本はおそらく半分くらい積んでいる。
    かわいいピンクの竜になる
  • 2026年1月29日
    ゴドーを待ちながら
    ゴドーを待ちながら
    姉が2021年の誕生日プレゼントでくれた本。
  • 2026年1月29日
    戦争は女の顔をしていない
    戦争は女の顔をしていない
    100分で名著で沼野恭子先生が講師で取り扱われたときに買って以来ずっと積んでいる。あれはたしか2021年? 最近暗いニュースばかりで不安が募る日々だが、平和を維持するためにはひとりひとりの小さな努力が大事。わたしが戦争について真剣に考えることは、世界を少し平和に近づけることである。
  • 2026年1月20日
    木挽町のあだ討ち
    ご近所のお友達が貸してくれて、早速読み始めたらめちゃくちゃおもしろくて止まらない。声に出して読みたくなる。
  • 2026年1月17日
    きっとあの人は眠っているんだよ
    具合悪くてぐらぐらしながら読んだのにくすくす笑える。
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