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美甘樹々
美甘樹々
美甘樹々
@jujuMikamo
はらぺこbookworm 📚
  • 2026年10月2日
    日韓SF交換日記 あなたの言葉を聞くための対話
    日韓SF交換日記 あなたの言葉を聞くための対話
    朝寒くて動く気になれず、ぼーっとしながら少し読んだ。『侍女の物語』にめちゃめちゃ言及されているので先に読んでおいてよかった。
  • 2026年10月1日
    日韓SF交換日記 あなたの言葉を聞くための対話
    日韓SF交換日記 あなたの言葉を聞くための対話
  • 2026年10月1日
    SF作家はこう考える
    SF作家はこう考える
  • 2026年10月1日
    三十路の逆立ち
    三十路の逆立ち
    もったいながって読まないくらいならどんどん読んで、何度も読めばいいよね、と思って最後まで読んじゃった。心に余裕が出てきたので、笑ったり泣いたりしながら読めてうれしい。 中に挟まっていた「くどうれいんの本」という小冊子のコメントに「わたしのためだけにこれからも書き続けようと思う。」とあって、わたしもわたしが読みたい文章を書けていないからダメなんだわ!と思い当たる。わたしは読まないと書けない人間だから、これからもたくさん読んで、たくさん書かねば。
  • 2026年9月30日
    違国日記(1)
    違国日記(1)
    『自分のために料理を作る』を読んでいて、誰かと一緒に生きていくために料理する漫画あったよね、ということで。生きていくことは食べることだから、ひとと一緒に生きるということはひとと一緒に食べるということ。『A子さんの恋人』と『女ふたり、暮らしています』も読み返さなきゃ
  • 2026年9月30日
    自分のために料理を作る
    自分のために料理を作る
    引っ越して、環境が変わって、真剣に自炊について考えるようになった。新しい家のキッチンは、カウンターも高いし、収納もデッドスペースが多いし、それになにより送った調味料や食材や調理器具、お皿などが全然届かなくて、夫婦ふたりして炊事に対するモチベが下がりまくっていて大変。どうにかしよう〜〜〜〜と思っててもどうにもならない現状だからこそ、なぜ自炊ができないのか真剣に考えてみようと思った。
  • 2026年9月30日
    ブラックアウト 上
    ブラックアウト 上
  • 2026年9月29日
    何もしない
    何もしない
    『自分のために料理を作る』で紹介されていて、わたしにいま必要なのはこれかも……と思った。朝も、お昼寝の後も、目が覚めるととりあえずスマホを触るのをやめたい。とりあえず目覚まし時計を買おうかな。
  • 2026年9月16日
    ふくろう模様の皿
    ふくろう模様の皿
    児童文学の森
  • 2026年9月16日
    影を呑んだ少女
    影を呑んだ少女
    児童文学の森
  • 2026年9月16日
    運命のドラゴン(1;1)
    運命のドラゴン(1;1)
    児童文学の森
  • 2026年9月16日
    図書館の魔女
    図書館の魔女
    児童文学の森
  • 2026年9月15日
    私が四番目に愛する季節
    私が四番目に愛する季節
  • 2026年9月15日
    詩と散策
    詩と散策
    紫乃に教えてもらった「読みかけ炊きたてラジオ」で紹介されてて気になった
  • 2026年9月11日
    三十路の逆立ち
    三十路の逆立ち
    次々と新しい本を読み始めてしまうのは良くないと思いつつも、疲れていてどうしてもくどうれいんさんの本を読みたい気持ちだったので読み始めた。くどうさんの本はいつも買うと読んでしまうのがもったいなくて、いざというときまで温存してしまうけど、ほんとうは何度だって読めばいいだけなのだ。
  • 2026年9月9日
    ブラックアウト 上
    ブラックアウト 上
    電車に乗るのにあんまりおもしろい本にすると乗り過ごしそうだな……と思ったら、ほんとにものの見事に乗り過ごしたよ。そのあと公園でちょっと読み進めたけど、あんまりにも寒くて早々に切り上げた。 まだ話の全貌が全然見えていないのだけれど、『ドゥームズデイ・ブック』と『犬は勘定に入れません』で描かれた点と点が線になりつつある感じがして、すごくわくわくしている。『夏への扉』の愛読者としては、タイムパラドックスなんてくそくらえ、みたいに思う部分もあるのだけれど、しかしこれほど何度も言及されているからには、何か恐ろしいことが起こりそうな不穏さをびしばしと感じてしまっていて恐い。個人的に今まで読んで一番恐ろしかったタイムパラドックスものは『11.22.63』なんだけど、もしかしてそれを超えてくるかしら……。
  • 2026年9月9日
    自分のために料理を作る
    自分のために料理を作る
    紫乃に借りた本。『夫婦間における愛の適温』を読んでいて、やっぱりわたしも自炊をちゃんとやるか〜という気持ちになったら、借りていたことを思い出して読み始めた。 料理を、掃除や洗濯と比べてより大変な家事と位置づけるのには物申したいが(それぞれにそれぞれの大変さがあるので)、精神的な切り口からなぜ自炊が難しいのかを考えるのは画期的だと思う。 この前、出来合いのカルボナーラをお皿に盛って胡椒をふり、横にサラダを添えてちゃんとドレッシング代わりのりんご酢とオリーブオイルをかけたことを、大いに讃えていたわたしは間違ってなかったのだ!そういう小さなことから始めるのが大切。
    自分のために料理を作る
  • 2026年9月9日
    夫婦間における愛の適温
    昨日の日記に「江國さんの夫婦生活が『スペクタクル』なら、向坂さんの夫婦生活はおだやかである」というようなことを書いたけど、改めて最後まで再読すると、そのおだやかさが向坂さんの意思によって守られているものであるのだということがよく分かる。 一年前、この本を読んでいたのは、飼い猫の避妊手術のすぐ後だったなあ。あの手術のあとの介護で、わたしはこのひとと結婚してよかったと思ったのだった。
  • 2026年9月8日
    夫婦間における愛の適温
    昨日は気圧のせいでとても眠くて、午後はやる気が出なかったのでごろごろしながら『夫婦間における愛の適温』を読み返していた。『いくつもの週末』を読んでいたら読みたくなったので。 新居は備えつけのオープン棚が本棚にちょうどいいので、本へのアクセシビリティがとても上がってうれしい。
  • 2026年9月7日
    それを読むたび思い出す
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