Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
美甘樹々
美甘樹々
美甘樹々
@jujuMikamo
はらぺこbookworm 📚
  • 2026年1月29日
    ヌマヌマ
    沼野充義先生と沼野恭子先生ご夫妻の大ファンなので、発売してすぐ地元の本屋さんで母に買ってもらった。なのにまだ読んでない。母が買ってくれた本って大事に読みたくて後回しにしがち(というのはただの言い訳です)。
  • 2026年1月29日
    ベル・ジャー
    ベル・ジャー
    これも紫乃のおすすめ。蔵前のReadin’ Writin’で購入したんだったかな。
  • 2026年1月29日
    かわいいピンクの竜になる
    2024年の1月に「紫乃と美甘の読書会」で「池袋ジュンク堂で税抜1万円分本を買う」という企画のときに買った。もともと紫乃に勧められて気になっていた本である。今気づいたけどこのとき買った本はおそらく半分くらい積んでいる。
    かわいいピンクの竜になる
  • 2026年1月29日
    ゴドーを待ちながら
    ゴドーを待ちながら
    姉が2021年の誕生日プレゼントでくれた本。
  • 2026年1月29日
    戦争は女の顔をしていない
    戦争は女の顔をしていない
    100分で名著で沼野恭子先生が講師で取り扱われたときに買って以来ずっと積んでいる。あれはたしか2021年? 最近暗いニュースばかりで不安が募る日々だが、平和を維持するためにはひとりひとりの小さな努力が大事。わたしが戦争について真剣に考えることは、世界を少し平和に近づけることである。
  • 2026年1月20日
    木挽町のあだ討ち
    ご近所のお友達が貸してくれて、早速読み始めたらめちゃくちゃおもしろくて止まらない。声に出して読みたくなる。
  • 2026年1月17日
    きっとあの人は眠っているんだよ
    具合悪くてぐらぐらしながら読んだのにくすくす笑える。
  • 2025年12月24日
    藍渓鎮 羅小黒戦記外伝 (4)
    清凝がどんどん大人になっていく。ナーダってやっぱり蛇なのだろうか? 蛇に対する恐ろしいイメージってやっぱり生理的な恐怖から来るのだろうか?  推しのナタ様が登場して嬉しい。 ところで日本人は分からない漢字はひらがなとかカタカナで書いてしまうけど、中国人はどうしているのだろう。
  • 2025年12月24日
    藍渓鎮 羅小黒戦記外伝 (3)
    ちょうど『白銀の墟 玄の月』を読み始めたところなので、頭の中に中華文明のシステムが入っていて読みやすい。
  • 2025年12月24日
    女ふたり、暮らしています。
    女ふたり、暮らしています。
    紫乃から。これもずーっと気になってたのよね!
  • 2025年12月24日
    富士日記(上)
    富士日記(上)
    母が持っているらしいんだけど、どうしても見つからない。どこにあるんだろう。
  • 2025年12月23日
    藍渓鎮 羅小黒戦記外伝 (2)
    無限が出てくるとやっぱりテンションがあがる。
  • 2025年12月23日
    藍渓鎮 羅小黒戦記外伝 (1)
    たか〜!と思ったけどオールカラーだし翻訳ものだしそれならまあそうか………。老君はただの人たらしなんだろうけどどうにも胡散臭い。
  • 2025年12月23日
    砂丘律
    砂丘律
    中国人ではないと告げる、告げるとき蔑してないと言いきれますか(p.128) 垂れてくるソフトクリーム 僕たちは国を愛することを憎んで(p.187) 急に君はちくわで世界をのぞいてる 僕は近くに見えていますか(p.188)
  • 2025年12月22日
    やりなおし世界文学
    気になってるんだよね〜と言ったら母も気になっていたらしく買ってくれた。目次をパラパラ見ただけでも、3冊くらいしか読んだことのある本がなくてわくわくする!
  • 2025年12月22日
    空気の中に漂うように存在する つれづれノート48
    世の中的にもわたしの中でも日記ブームで、高校時代に恩師の影響で読んでいた「つれづれノート」を久しぶりに読みたくなって。どこから読んでもいいのが日記本の良いところ。
  • 2025年12月22日
    「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか
    母に借りた!そもそも新書はすぐ読めるのが魅力だし、三宅さんの文章もとても読みやすいのでするする読めてしまった。noteに載せられていたものもあるようで、納得。 これを読んでも正直話が面白いひとになるとは思えないのだけれど、単純にフィクション論としておもしろい。というより、「話がおもしろいひとになれますよ!」という触れ込みで、フィクションに人間を引き込んでいく巧みな戦法に脱帽した。 わたしの夫は先日友達に「就職してから話がつまらなくなったと妻に言われる」と愚痴ったところ、その友達もやはり妻にそう言われる、とのことだったらしいが、仕事に追われてインプットができなくなることで話題が仕事の愚痴だけになると、そりゃあ話はつまらなくなるのである。 この本の中ではフィクションだけでなく、もちろんノンフィクションやドキュメンタリーについても触れられているが、「現実の自分の人生そのものではない」という時点で、そういうジャンルもある意味フィクションなのである。 わたし自身小説、漫画、ドラマ、映画、ゲームなど、ジャンルを横断してフィクションについて語るタイプの人間なので、三宅さんもそうであることにとても親近感が湧いた。ほんとうに夜を徹して三宅さんと楽しく電話しながら面白かった作品について語り合っているような感じ。 ちょうどこの週末、親友の家に泊まったり、読書会に参加したり、読書好きの友達たちと鍋パをしたりして、わたしはやっぱりフィクションを日常的に摂取しているひとと話すのが好き!ということを実感した。最近それを忘れつつあったけど、自分の人生の目的を見失ってしまいそうなときだからこそ、意識してそういう時間を大事にしていこう。
  • 2025年12月21日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
    紫乃から。 お察しの通り紫乃からえげつない量の本を借りております。ひとに本を貸すときは返ってこないと思え、とよく言われているが、ここに記録しておけば少なくとも借りた本だということは忘れないはず。もちろんちゃんと読んで返すつもりはあるけれども。
  • 2025年12月21日
    2人は翻訳している
    2人は翻訳している
    紫乃から。韓国文学と翻訳にめちゃくちゃ興味が湧いているいま、びびっときた。
  • 2025年12月21日
    優雅な読書が最高の復讐である
    紫乃から。タイトルにはげどう。
読み込み中...