

雪
@12yuki85
読むよりも積むほうが多い
- 2026年4月11日
水晶萬年筆吉田篤弘読み終わったはあー、好き。 吉田篤弘さんの良さを説明しようとすると、どの言葉も全部当てはまらなくて、言葉がするするとすべって行ってしまう。良さは読めばわかるし、読めばはあー、好き。となる。良さを説明する必要はないのだ。 - 2026年4月6日
世界でいちばん幸せな屋上吉田篤弘,吉田音読み終わったやっぱり素晴らしい世界観。何度でも帰って来たい作品だ。 ニール・ヤングの曲はアン・サリーカバーで聴いたことがあったけど、とても良い曲で、これを読んでからずーっと頭のなかで流れてる。 - 2026年4月6日
(新装版)石垣りん詩集石垣りん気になる - 2026年4月1日
- 2026年3月30日
夜の樹トルーマン・カポーティ読み終わった前回はミリアムが怖くて読むのをやめてしまったけど、今回はしっかり読了。 とても味わい深い短編集だった。シリアスなものからユニークなものまで、どれも読みごたえのあるものばかり。 川本三郎氏の愛情深い解説もよかった。 村上春樹訳でも読んでみたいし、アラバマものの別の作品も読んでみたい。 - 2026年3月25日
夜に猫が身をひそめるところ吉田篤弘,吉田音読み終わった良い物語だった。 音ちゃんがとても魅力的。 「わからない」ことから広がっていく思考や想像、その広がりやふくらみを育てられる隙間を、自分の中にたくさん持っていたい。 - 2026年3月21日
もしもし、こちらは夜です宮田ナノ読み終わった若い頃は夜が好きで、夜に寝るなんてもったいないくらいに思っていた。いつまでも夜の中にいて、夜の空気を感じていたかった。そんなことを、読みながら思い出してた。 - 2026年3月20日
短歌の話は長くなる穂村弘気になる - 2026年3月20日
私たちの読書生活大島梢絵読み終わった本のページを折ったり、書き込みをすることがどうしてもできない。だから、そんなふうに本をまるごと自分の血肉にするように読んでいる人に憧れる。 理解の深さに違いが出るような気がする。 - 2026年3月15日
誕生日の子どもたちトルーマン・カポーティ,Truman Capote,村上春樹気になる - 2026年3月15日
草の竪琴トルーマン・カポーティ,村上春樹気になる - 2026年3月15日
孤独なおじさん、いざゆかんTBSラジオ「空気階段の踊り場」,和田ラヂヲ気になる - 2026年3月15日
鳥肌が穂村弘気になる - 2026年3月15日
- 2026年3月15日
現実入門穂村弘気になる - 2026年3月15日
整形前夜穂村弘気になる - 2026年3月12日
- 2026年3月12日
- 2026年3月11日
- 2026年3月9日
絶叫委員会穂村弘読み終わったはじめから終わりまでニヤニヤが止まらないくらい面白かったけど、穂村さんの全身に張り巡らされているアンテナにどんだけ〜?!となった。 穂村さんのことばノートというか、観察ノートのファイロファクス手帳を読んでみたい。
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