本の雑誌511号2026年1月号
16件の記録
- まつげ@matsuge_t2026年2月15日買った読んでる2026.1.23 青野くんに触りたいから死にたい14巻の予約取り置きと同時に購入 まだつまみ読みしかできていないけどノンフィクションベスト10が知らん本ばかりで興味湧いた
たろう@Taro19982026年1月6日読み終わったTikTokで本系のインフルエンサーの方がオススメしていたので初めて買ってみた。 2025年の各ジャンルのベスト10を決めるという企画で、おかげでReadsの「気になる」本も大量に増えた。 企画とは関係ないが、座談会記事の中の「雨穴に次は『変な版元』も書いて欲しい」のくだりは笑ってしまった。 同じ出版社の『文庫王国』も同様の企画をしているので、読まねば。

JUMPEI AMANO@Amanong22025年12月14日買った読み始めた@ 往来堂書店「私のベスト3」にて、古賀及子さんが暮田真名『死んでいるのに、おしゃべりしている!』を選んでくださっていた。〈自身の観察が鋭く、思わぬ論理に、個としての確かな自律がにじむ〉と評されている。今度(12/18)twililightのイベントでご一緒する鳥羽和久さんの『光る夏』も選ばれていた。嬉しいね。

阿部義彦@xtc1961ymo2025年12月13日読み終わった2025年度ベスト10の発表です。先ず『黒い昼食会』の話題から。雨穴の『変な~』シリーズ売れてますね、私は興味の外ですが、今年は双葉社が元気良いようで、双葉社は時々お化けみたいなベストセラーを出す(クレヨンしんちゃん)確かに変な出版社ですが配本はしっかりして品切れで迷惑をかけたりせずケチケチしないでたっぷり増刷もすると、やはり一番変な出版社なのはケチケチして、品切れで書店から総スカンを食らう新潮社と言うオチでした。本当に配本体制に難ありすぎ。2025年度エンターテインメントベスト10に珍しく私の読んだ本が2冊もランクイン。9位の『三頭の蝶の道』山田詠美、そして1位に柴崎友香さんの『帰れない探偵』これを選ぶ「本の雑誌」のセンスが凄いです。大賛成!決して読みやすくないし、説明もしにくいですが、新聞なんかでもこれを1位に推す所があったりして、これは駄目な人には理解できない内容だけに、昔から柴崎友香さんに注目してた自分としては大変嬉しい事でした。積読を何とかしようと思ってますが新刊もでると買ってしまい、本は溜まる一方、それで良いじゃないですか!



















