サンクトペテルブルクの鍋

サンクトペテルブルクの鍋
サンクトペテルブルクの鍋
坂崎かおる
小学館
2025年12月17日
9件の記録
  • さこ
    さこ
    @sako_reading
    2026年2月4日
  • K
    K
    @readskei
    2026年2月3日
    ダルマ、コタツ、闇鍋、マドンナ。『夜は短し歩けよ乙女』がロシアより愛をこめて届く。戯作は下作に非ず。
  • フク
    フク
    @rokuju0
    2026年1月29日
  • chim
    chim
    @chim_Isolation
    2026年1月27日
    図書館でたまたま手にとった一冊。タイトルに惹かれた。最近露文にハマっているので。 サンクトペテルブルクと高崎観音とパリのバレリーナの物語が、現代日本の大学生たちの日々と混じり合い、反発しあい、絡みあい、溶けあう。 素晴らしい読書体験。 素敵な作家を見つけた。 今年は、読書に関しては幸先が良さそうだ。 世の中は全然そうではないが
  • はしな
    はしな
    @ssaw_hsn
    2026年1月25日
    メタメタなおもしろ小説かと思ったらそうじゃなくてめがまわる。現代のちっぽけな自分にできる悪いことってそんなかんじの最後の一文。
  • sarabande
    sarabande
    @pinguino168cm
    2026年1月24日
    本屋で最初のページを読み、ロシアの話だと思ったが、違っていた。ロシアのピョートル1世、バレリーナのタリーニ、高崎の井上保三郎といった過去の人物に関する考察が文中に織り交ぜられて、何だかよくわからなくなってくるのだが、なぜかおもしろく最後まで読んでしまった。著者はロシアとバレエが好きなのかなという素朴な感想です。
  • anko
    anko
    @books_anko
    2026年1月13日
    ロシアの話かと思えば日本の大学生の話、それから高崎の名士の話へとまさに闇鍋のように次に何が出てくるか分からない小説 何がなんだかよく分からない なのにめちゃおもしろい! 時代も国もごちゃまぜになってぐつぐつと煮える闇鍋小説 クセになります
    サンクトペテルブルクの鍋
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2025年12月31日
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