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chim
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@chim_Isolation
  • 2026年2月25日
    僕には鳥の言葉がわかる
    子どもに読ませたい。
  • 2026年2月22日
    野生の探偵たち(下)
    野生の探偵たち(下)
    総勢57人?による、人生の物語。 はらわたリアリスト、最高。
  • 2026年2月19日
    野生の探偵たち(上)
    野生の探偵たち(上)
    登場人物多すぎ。
  • 2026年2月15日
    あなたのことが知りたくて
    あなたのことが知りたくて
    こってりしたロシア文学を離れて。
  • 2026年2月13日
    地下室の手記
    地下室の手記
    文学史に残るサイテーな主人公。 愛せない、共感など出来るわけもない。 それなのに、それなのに、「あ、わかる、」と思うときがある。自分の心のなかにも地下室があるということか、、 「自分の平穏のためなら、1コペイカで世界を売り渡してやる!」 嗚呼、嫌らしい忌わしい。
  • 2026年2月12日
    密会 (Shinchosha CREST BOOKS)
    密会 (Shinchosha CREST BOOKS)
    味わい深い
  • 2026年2月11日
    読書と暴動 プッシー・ライオットのアクティビズム入門
    読書と暴動 プッシー・ライオットのアクティビズム入門
    挫けそうになったら手にとる。 どこでもいいから開いて読む。 -自分自身でいることを恥じないこと -革命はお金で買えない、あなた自身が革命になること -希望は絶望から生まれる
  • 2026年2月8日
    女王蜂 金田一耕助ファイル9
    再読。中学生の頃以来。 つかれたときは、ミステリー。 市川崑監督の映画版も見直そう
  • 2026年2月5日
    陽気な黙示録 ――大蟻食の生活と意見~これまでの意見編~ (ちくま文庫)
    なかなか過激
  • 2026年2月3日
    家守綺譚
    家守綺譚
    冬虫夏草を読むために再読。 隅から隅まで好きな小説。
  • 2026年2月2日
    英米文学のわからない言葉
    アルコーヴ、ヒマシ油、マントルピース、、 知っているような、知っているつもりのような、あれやこれやのオンパレード! スマホて検索して出てこないことは、なかったことにされがちな昨今、この企画は本当に楽しい!ペチカの考察が特に印象に残った。 第二弾もあればよいなあ、と期待する
  • 2026年1月30日
    キオスク
    キオスク
    1937年秋〜1938年のウィーンを、地方から出てきた少年の目を通して描く。 台頭するナチズムにより、ファシズムに侵されていく街と人の描写に、いまの世相を重ねてしまう。 暗い雰囲気のなか、主人公とフロイト(!)の交流がなんともユーモラスであたたかい。
  • 2026年1月28日
    ラデツキー行進曲(下) (岩波文庫)
    漂白のユダヤ人作家(にしてジャーナリスト)ヨーゼフ・ロート畢生の大作(だそうです) とても面白かった。 共感など出来そうもない登場人物たちのことが気になって、気になって、なかなか長い小説なのに一気読みした。 大好きな佐藤亜紀さんの描く物語に似ている。 時折りのぞく、ユーモアのセンスとか。 ドライなのに、どこかやさしいところとか。 影響うけてるのかしら
  • 2026年1月27日
    ラデツキー行進曲(上) (岩波文庫)
    かなり面白い。
  • 2026年1月27日
    サンクトペテルブルクの鍋
    図書館でたまたま手にとった一冊。タイトルに惹かれた。最近露文にハマっているので。 サンクトペテルブルクと高崎観音とパリのバレリーナの物語が、現代日本の大学生たちの日々と混じり合い、反発しあい、絡みあい、溶けあう。 素晴らしい読書体験。 素敵な作家を見つけた。 今年は、読書に関しては幸先が良さそうだ。 世の中は全然そうではないが
  • 2026年1月27日
    綾とりで天の川 (文春文庫 ま 2-20)
  • 2026年1月24日
    パンチとジュディ
    パンチとジュディ
    ⭐︎3.8 ユダの窓に続いて積んであったカー(カーター・ディクスン)を読む。時系列的にはこっちのが先か。 往年のハリウッド映画を思わせるスクリューボールコメディな雰囲気でとても楽しかった。
  • 2026年1月22日
    ユダの窓
    ユダの窓
    ⭐︎3.7 冬のカーはいい感じ。 ユダの窓、ちょっと笑っちゃう。
  • 2026年1月19日
    探偵コナン・ドイル
    探偵コナン・ドイル
    切り裂きジャック事件に、ドイルをはじめ実在した人たちが立ち向かう。 物語は事実に則して淡々と進む。 さほど面白くもないのだが、つまらなくもない。 (実際に起きたことだと思うと、やはりゾッとする) 年末年始のゴタゴタで疲れたあたまにちょうどよかった。
  • 2026年1月16日
    罪と罰(3)
    罪と罰(3)
    心が震えた。 ペテルブルグに旅してみたくなった。あと、シベリアにも。
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