方法序説

方法序説
方法序説
デカルト,R.
谷川多佳子
岩波書店
1997年7月16日
22件の記録
  • シラス
    シラス
    @shirasu777
    2026年3月21日
    理屈を突き詰めた結果、神の存在を定義し、証明できる事柄を絞った作品 生きる指針を決める上で参考になる
  • ねぎ
    @diehdux
    2026年3月14日
  • 💊
    💊
    @Cannabi_Shabu
    2026年3月9日
  • 哲学の名著と名高いので読んだ。ガリレオの影響を受けていることは知らなかった。
  • 💊
    💊
    @Cannabi_Shabu
    2026年2月25日
  • 本田民生
    本田民生
    @civicman
    2026年2月1日
    私のやり方
  • にゃんたろ
    にゃんたろ
    @nuan_ta
    2026年1月17日
  • yoshi
    yoshi
    @yoshi
    2026年1月11日
    『方法序説』はちくま学芸文庫よりも岩波文庫のほうが好みというか、読みやすそうだった。ちくまは解説が詳細なのはいいけど、まずは本文の読みやすさを優先したいかなあ
  • yoshi
    yoshi
    @yoshi
    2026年1月11日
  • 規則は少ない方がいい 明証性の規則 わたしは考える、ゆえに私は存在する シミュレーション理論でこれは覆るか?? 神の存在証明 批判が怖かったか??
  • Makoto
    @mreads2025
    2025年11月15日
    ものごとの捉え方について、どのように筋道を立てて理解していくのか、思考の過程が垣間見える。 ロジカルシンキングの原点。 全体としては、大変難しい。何度か読まないと、理解はできないと思う。
  • ジクロロ
    ジクロロ
    @jirowcrew
    2025年10月19日
    「けれども、この書は一つの話として、あるいは、一つの寓話といってもよいが、そういうものとしてだけお見せするのであり、そこには真似てよい手本とともに、従わないほうがよい例も数多くみられるだろう。そのようにお見せしてわたしが期待するのは、この書がだれにも無害で、しかも人によっては有益であり、またすべての人がわたしのこの率直さをよしとしてくれることである。」 デカルトはこの書に「万人向けの方法」を記したわけではなく、一つのサンプルを提示したということ。一切の否定により到達した彼の命題が、今なお議論の中心に据えられるのは、徹底した否定により生成された命題は、(いくらかの肯定を混じえたそれよりも)主観的要素が色濃く反映されているという直感がはたらくからかもしれない。 「すべての人がわたしのこの率直さをよしとしてくれること」を期待するデカルトその人に、どこか清々しさを感じる。
  • boc
    @boc
    2025年9月9日
  • 黎明
    黎明
    @re_me_
    2025年6月19日
    本編後の解説部分でその当時思想の弾圧が行われていたことを知り、その渦中においても自らの思索と成果を後世に伝えようとしたデカルトの哲人たるに感慨深いものを感じた。デカルト自ら自分の考えが後世に旧いものとなるであろうと予測してはいるものの、現代に問題となっている事柄に役立つであろうことが散りばめられていた。
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年3月19日
  • はてな
    @hatena
    2025年3月11日
  • ori
    ori
    @agyo_
    2025年3月5日
  • Bruno
    Bruno
    @macchoca
    2023年9月19日
    学問とは、他者の知識を集めることではなく、 自らの思考で世界を組み立て直す行為。 デカルトは、積み重ねられた権威の山を一度崩し、 自分という一本の街道を切り拓こうとした。 真理は、誰かの言葉ではなく、 自らの理性が導く「確かさ」の中にある。 だがその理性すらも、常に曇る。 だからこそ、疑い、記し、考え、説明する。 学ぶとは、他人の知を借りず、 自分の思考を鍛え、磨き、観察すること。 完全な証明は不可能でも、 自分のバイアスを知ることが、 真理へと至る唯一の道である。
  • RIYO BOOKS
    RIYO BOOKS
    @riyo_books
    2023年4月29日
    このようにすべてを偽と考えようとする間も、そう考えているこのわたしは必然的に何ものかでなければならない、と。そして「わたしは考える、ゆえにわたしは存在する」というこの真理は、懐疑論者たちのどんな途方もない想定といえども揺るがしえないほど堅固で確実なのを認め、この真理を、求めていた哲学の第一原理として、ためらうことなく受け入れられる、と判断した。
  • おうめ
    おうめ
    @authenticume
    1900年1月1日
  • Spring
    Spring
    @mmz
    1900年1月1日
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