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黎明
黎明
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@re_me_
来年度から哲学専攻 2025/6/6〜
  • 2025年12月22日
    フランス人は10着しか服を持たない
    フランス人は10着しか服を持たない
    本書は、南カリフォルニア生まれの著者がパリでのホームステイで体験した、「シック」な暮らしについてのライフスタイルブック。心豊かに、幸せに暮らす秘訣を教えてくれた。特に印象に残ったのは、「ミステリアスな存在になる」こと。例えば、褒められても謙遜しない、余計な情報を喋らない、など。私は日常生活で、相手から褒められた際にどうしても「ありがとう」と返すことができずに悩んでいたが、ミステリアスな存在(魅力のある人)になるためにこれらをすぐに実践していこうと思う。また、私はフランス語を学んでおり、大学在学中にフランス留学に行くことができるかもしれない。そのため、今後著者の経験とまた違ったものに出会い、感銘を受けることへの期待が膨らんだ。語学の学びのみならず、ライフスタイル、カルチャーに興味を持って理解を深めることを大切にしていきたい。
  • 2025年12月18日
    春琴抄(新潮文庫)
  • 2025年12月18日
  • 2025年12月18日
    思考の整理学
    思考の整理学
  • 2025年12月18日
    ヰタ・セクスアリス
    大学に合格し、受験勉強が終わりました!再び本の記録をとっていこうと思います。今日は久しぶりに図書館へ行き、四冊も借りてしまいました…。
  • 2025年6月19日
    方法序説
    方法序説
    本編後の解説部分でその当時思想の弾圧が行われていたことを知り、その渦中においても自らの思索と成果を後世に伝えようとしたデカルトの哲人たるに感慨深いものを感じた。デカルト自ら自分の考えが後世に旧いものとなるであろうと予測してはいるものの、現代に問題となっている事柄に役立つであろうことが散りばめられていた。
  • 2025年6月18日
    ギリシア・ローマ名言集
    後の日は前の日の弟子である。disciplus est prioris posterior dies. ププリリウス・シュルス『金言集』201 経験は教訓より有用である。いい言葉を知りました。
  • 2025年6月16日
    口に関するアンケート
    前作の「近畿地方のある場所について」に引き続き、背筋さんの作品を手に取った。手軽に読むことができた。しかし正直あまり怖さを感じなかった(前作との差においてそう感じられるのかもしれない)。
  • 2025年6月16日
    夜と霧
    夜と霧
    「運命の悪戯」というものは実際にあるらしいことが分かった。また収容所での生活は苦しいだけではなかったというのも印象に残った。「苦しみ」という言葉の意味をこれほど深く考えさせられた本は今までにない…。
  • 2025年6月13日
    百年の孤独
    百年の孤独
    3世代を経たのちに煩わしくなって放り投げた。今年度中には克服したい一冊。
  • 2025年6月13日
    ソクラテスの弁明・クリトン(プラトン)
    ソクラテスがいかほどアテネに対する愛に溢れた人間であったか、またアテネの発展に貢献しようとしたのか、それがいきいきと伝わるものであった。しかし彼の問答法に関して市民の反感を買うのは当然至極であり、他に術はなかったのかと残念でならない。
  • 2025年6月10日
    暇と退屈の倫理学
    新たな「暇と退屈」に対する視座を獲得できた。「自他の区別はどのように定義されるのか」について自分なりに考える必要があるのではないかと思った。
  • 2025年6月6日
    目的への抵抗
    目的への抵抗
    講和を文字起こしした形式だったので、読みやすかった。國分さんはこれほど当意即妙な返答ができるのかと驚いた。良い勉強になりました。
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