ごきげんになる技術 キャリアも人間関係も好転する、ブレないメンタルの整え方
24件の記録
さぼやま@ymkwt2026年5月30日「なにもの」かになりたいけれど、その「なにもの」が分かっていない人は多い。具体的に聞くと、 『すでに世に出て活躍している人、トップランナーのことを指していることがほとんど』らしい。 僕ですか?僕は、おしゃれとアドリブを好み、不機嫌と不合理を憎んでる。
さぼやま@ymkwt2026年5月30日『妻は時々「もし、明日私が死んだとしても、私は幸せだったと思ってください」と冗談半分で伝えてくる。』 僕の好きな言葉と似ている。楽しいことと大変なことの総量が、日々プラスになるように過ごすのがコツだろう。将来のために我慢しすぎるのは良くない。良くないというか、色気がない。 でも、しんどいことが多いからといって、1日の最後に酒で強引にプラスに寄せるのはオススメしない。気の合う仲間とおしゃべりするなど、健全なプラスを増やしていかないとな。
さぼやま@ymkwt2026年5月30日人のいいところや好きなところを見つけて褒めることが趣味の著者。褒めるのは悪口よりも難しい。俺なんて意識しなかったら、多分1:10くらいの割合。もちろん悪口が10。好きや良いところよりも、悪いところのほうが目立つ。良いところは意識しないとスルーしてしまう。 でも、人の良いところを見つけてさらっと言語化するのはめちゃくちゃおしゃれだ。むしろ嫌いな奴でもとりあえず良いところを一つ見つけておけば、そのあとどれだけ悪く言っても、免罪符的に使えるんじゃないだろうか。
さぼやま@ymkwt2026年5月30日「老いに必ず付随する"鈍さ"もむしろ歓迎する」 大人になると苦みがおいしくなるのは、味覚が研ぎ澄まされたわけではなく味蕾や察知能力の減少、つまり老化の可能性があるらしい。悲しいね。 でも、初めて食べたものは、第一印象からしばらくして変わることも多い。あれは比較的短期間に起こるから老化ではなく別の反応だろう。たぶん食べた後でその栄養素が自分に足りていなければ好みが調整されて好きになる、というような変化ではないだろうか。しらんけど。 俺の場合は、らっきょうとか、トリュフ、ブルーチーズ、トムヤムクン、チャイ。最初はまずいと思ったけれど、また試したくなって慣れてくるとむしろ好きになった。好きなものが増えるのは嬉しいね。
さぼやま@ymkwt2026年5月27日著者は、社内の派閥や政治には一切かかわらないけど、チームにとって必要な仕事をこなして信用を刈り取るスタンス。 誰もやりたがらない仕事を率先してやるのって、地味に効いてくるんやろね。特に、自分のやりたいことを通そうと思うと。
さぼやま@ymkwt2026年5月27日自分を魅せるのが上手い人は、相手に合わせて「見せ方」をカスタマイズしてる。 本にも書いてあるけど、たとえば就活の一次面接なら、でっかい夢を語るより「一緒に働きたい」と思わせる可愛げのある後輩感をアピールする、みたいな。 相手の目線に立って考えられるのって、意識しないと伸びない力だと思う。だからこそやれるほど強い武器になる。経験、知識、色々なモノの考え方、すべてが試される、対人関係における最強かつ最高難度のスキル。
さぼやま@ymkwt2026年5月24日時間とかコスパを考慮して、メリットが薄い関係は続ける必要がないってことなんだろうけど、この判断って難しくない? 見始めた映画がつまらない時に途中でやめるかどうかくらい悩むな。このあと何かあるかもしれんやん…


さぼやま@ymkwt2026年5月24日成功者でアイデアや考えを普段メモってる人は多そう。そして流行りや常識に流されるだけじゃなくて、自分の興味や違和感を大切にして新しいことを始めてる。 え?僕ですか?僕もメモしない日はないですね。ぱっとメモしてあとでいろいろなカテゴリに分けてまとめたりしてます。
だるま@daruma_01062025年12月6日読み終わった再読。 社会人になってから再読しようと心に決めていた本。会社の同期や歳の近い先輩との距離感や関係性に少し迷っていたけど、吹っ切れた! あと、自分の状態を1行2行でメモする習慣を始めてみて、曜日によって浮き沈みがあることを発見した。 あちこちオードリーで毎週の楽しさを与えてくれて、加えて本では社会人としてのあれこれを教えてくれる佐久間さん、本当にありがとう〜

















