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noripiii
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@quadspin_norimusubi
高速回転おむすびころりんすっとんとん。転んだんじゃない、転がったんだ。
  • 2026年5月27日
    オーランドー
    オーランドー
    これも楽しみ。ダロウェイ夫人と一緒に買った。今月、忙しくて読書出来なかったな、久しぶりにこんなに本をちゃんと読んでいない!
  • 2026年5月27日
    ダロウェイ夫人
    ダロウェイ夫人
    お、PTSDじゃなくて、戦争神経症って書いてある。そらそうか、まだその時代じゃないんだ。読むの楽しみだ、ウルフワークスの音楽流しながら読もうかな。
  • 2026年5月27日
    短篇七芒星
    短篇七芒星
    だいぶ不思議系であった…
  • 2026年5月21日
    波
  • 2026年5月21日
    オーランドー
    オーランドー
  • 2026年5月21日
    ダロウェイ夫人
    ダロウェイ夫人
    今日、日本橋で英国ロイヤルバレエシネマ「ウルフワークス」を見て。1幕の下敷きになっているのはこの作品。オシポワのコンテンポラリーダンス、とても揺らぎを感じられてすごかったな。原作読んでみたい。 イギリスはこういう作品をバレエの全幕にしてしまうのだから、精神が豊かな人もいるのね、と嬉しい気持ちになる。 マックスリヒターの音楽もとてもよく、これがウルフの世界観なのか、と。私は弦楽器の音が好きだなって思うけど、心の震えを表すのになんてぴったりな楽器なのだろう、と思う。 2幕と3幕の間で、音楽についてピアノをポロンポロン弾きながら説明してたのだけれど、不協和音って、たしかになぜか知ってると思わせるからこそ不協だと認識できる、という話がとても面白かった。どこか違う、っていう直感的な感覚、不思議よね。言語表現ではなく、身体表現でしかできないもの、特にこの時代に考えてしまうわ。 眠いからまた明日感想の続きを書くけど、とりあえず週末にダロウェイ夫人(サンベとオシポワのシンクロが凄い。サンベさんはリーズの結婚の溌剌とした感じもいいけど、病的な演技もものにしてて凄い迫力であった)、オーランドー(2幕の高田茜さんもとてもよかった)、波(3幕はボーッと観て、いつの間にか30分立っててびっくりした)の3作品はゲットしてこなければなるまい。オススメの翻訳はどれだろうか。
  • 2026年5月16日
    明日の自信になる教養3 池上 彰 責任編集 部屋も心も整う片づけ学
    片付けの本は、同じことが書いてあるのに何冊も買ってしまう。言わずもがな毎回失敗しているのである。
  • 2026年5月16日
    何が私をこうさせたか
    獄中手記と名のつくものを買わずにはいられない。
  • 2026年5月9日
    作り上げた利害
    作り上げた利害
    タイトルが気になって。
  • 2026年5月9日
    セビーリャの理髪師
    セビーリャの理髪師
    オペラ原作を読みたくて。
  • 2026年5月9日
    贋金つくり (下)
    贋金つくり (下)
  • 2026年5月9日
    贋金つくり (上) (岩波文庫 赤 558-6)
    絶版になってるものは出会った時に買うべし。
  • 2026年5月9日
    贋金つくり (上) (岩波文庫 赤 558-6)
  • 2026年5月4日
    短篇七芒星
    短篇七芒星
    お、これは面白怖い系か…?
  • 2026年5月4日
    老害の人
    老害の人
    老害の人の舞台を見終えて、やっぱり原作読もうかなと思い。舞台の友近と千葉雄大が良すぎて、彼らの声で再生されそう。なんで友近ってあんなに面白いんだろう。なんでもないことを扱っているように見えるのに、朗読劇合間のトークは数秒に一回観客を笑わせにくる。 内舘牧子さんも見たかっただろうなあ、舞台。 老害と呼ばれるような人にイライラさせられる経験って多くの人は持っていると思うけれど、そのイライラをうまく解消できたことのない私としては、舞台のスッキリ感をどうして体験できたのかというところは気になるところでもある。 友近の歌、上手かったな…水谷千恵子先生のリサイタル、いつか行ってみたいわ。
  • 2026年5月3日
    現地在住日本人ライターが案内する 大人のシンガポール旅
    写真キレイ、行きたいところ増える〜
  • 2026年5月2日
    ZINE&リトルプレス ビギナーズガイド
    自分の本を出したい。
  • 2026年5月2日
    短篇七芒星
    短篇七芒星
    くまちゃんのシールにまんまとやられて、購入予定にない本を買う人。あると思います。
  • 2026年4月26日
    物語が、始まる
    寝る前に読み切っちゃいたくなって。面白怖い。川上弘美さんの小説はとても良い。
  • 2026年4月25日
    物語が、始まる
    去年、35ページくらいまで読んで、なぜか積読の方に積んじゃったのかそのまま放置され、いまごろまたあたまから読み始めている。「トカゲ」の主婦たちが不穏過ぎて凄い。いまだと村田沙耶香さんがこういう感じのストーリー作りそうだけど、短編にしてバツっとラストを切ることで、余韻が深くて。 表題作も凄いな、かなりファンタジー強めで面白い。河内晩柑のジュースは温かいのも美味しい。 GWもfuzkueいけるかな〜 いきたいな〜
    物語が、始まる
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