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noripiii
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@quadspin_norimusubi
高速回転おむすびころりんすっとんとん。転んだんじゃない、転がったんだ。
  • 2026年1月25日
    実家暮らしが楽しい
    中村さんに幸あれ!!!
  • 2026年1月24日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    おっ!文庫だっ!やった
  • 2026年1月24日
    実家暮らしが楽しい
  • 2026年1月24日
    日々のあわあわ
    日々のあわあわ
    店主さん不在につき。面白い会話が発生して楽しかった。頑張って!!
  • 2026年1月17日
    バレエの世界史
    英国ロイヤルバレエのリーズの結婚を日本橋の映画館で観て、バレエ熱再燃。フランチェスカとマルセリーノのコンビネーションが愛らしい。ただただ幸せな気持ちになれる作品はこの時代に必要だわ。 現実から目を背けるわけでもなく、エネルギーチャージとしての。こういう牧歌的な作品を作った背景はどんなだったんだろうとか、そういうことが一度気になり出すと歴史物に目がいきますよね… というわけで、2年前に買った本の積読解消や。
  • 2026年1月17日
    大杉栄評論集
    大杉栄評論集
    いま読まないといけない気がしている。
  • 2026年1月14日
    叫び
    叫び
    芥川賞!
  • 2026年1月14日
    時の家
    時の家
    芥川賞!
  • 2026年1月13日
    星のうた
    お遊戯がおぼえられない君のため瞬くだけでいい星の役(穂村弘) なんて可愛らしい。 星空が綺麗なことで有名な露天風呂でのすごい曇天(岡本雄矢) わかるーと思う。ただ事実を描写しているだけなのに伝わる残念さ。うまい。
  • 2026年1月12日
    なんとなくな日々
    読み進めると、ああ、このお話読んだな…って思い出して。どのエッセイも純文学な終わり方をしていかので、現実とフィクションの境界線のファジーさというか余韻を楽しめて好き。
  • 2026年1月12日
    消え失せた密画
    消え失せた密画
    ひとつの作品以外は残らず発禁処分を受けていたケストナーが、ナチス独裁政権下で書いて、スイスで発行してドイツに輸入して販売したという娯楽小説。思いのほか真面目に笑いをとりにいってて読後感のいいミステリー小説だったから、後味の悪い作品が苦手な私としてはよかったし、キュートなストーリーだなとも思ったわけですけど、時代に背負わされた意味合いが強すぎてかわいそうだなとも思う。戦争はしてはならない。 1ミリも嫌な気持ちにならないミステリー小説(ミステリーって言っていいのかというくらいライトだけど)なので、なにか読みたいけどライトノベルまで軽いやつじゃないのがいいみたいなときに。 密画がどんなものなのかが気になる。あとお金の単位問題。たぶん高いんだろうな、と思いながら読み進めてました。笑
    消え失せた密画
  • 2026年1月12日
    なんとなくな日々
    読み始めたけど読み切らなかったからかな、積読の方に入ってるのは。エッセイって読んだような読まなかったような、なんだよね、いつも。村田沙耶香さんのエッセイだけはなぜか鮮烈に覚えてるけど。不思議だ。
  • 2026年1月11日
    英米文学のわからない言葉
    金原瑞人さんファンが彼のエッセイを読んでみたいな、と思った時に読む本であって、英文学好きで金原瑞人さんの訳した本を率先して読む、っていう人には内容そのものは物足りないかもしれない(私がわからない単語出てくると調べがちだからかもしれん)というジレンマも抱えた本だと思う。笑 最近の翻訳家は手抜きだって言ってるセクション、面白い。笑 サステイナビリティはいちおう持続可能性という訳語があると思うんだけど、英語で仕事してるとこの訳語ぴったり来ないんだよなあとかそういうのあるよね…。economyが経済なのはたしかに天才だと思う。
    英米文学のわからない言葉
  • 2026年1月11日
    ブラッカムの爆撃機
    ブラッカムの爆撃機
    金原瑞人さんが自身の本で紹介してた。ジブリとも関係があったとは…
  • 2026年1月11日
    ギルガメシュ叙事詩
    金原瑞人さんが紹介してて気になる。FFのやつしか出てこない私の頭の引き出しよ。
  • 2026年1月11日
    老いのレッスン
    タツルって読むのか!ずっとタツキだと勘違いしてた…思い込みって怖い。
  • 2026年1月11日
    オスカー・ワイルドの曖昧性
    オスカーワイルドの本は目敏く見つけてしまう。モームとワイルドは古本屋頼みなとこありますからね…
  • 2026年1月11日
    実家暮らしが楽しい
    タイトルがとんでもなく良い。買ってこようかな…
  • 2026年1月10日
    英米文学のわからない言葉
    アブサンって貧乏人のお酒なの!知らなかった、恵比寿のオサレなバーに置いてあったからてっきりハーブの高級酒なんだと思ってた。笑
    英米文学のわからない言葉
  • 2026年1月10日
    20の短編小説
    20の短編小説
    井上荒野、江國香織、円城塔、恩田陸。不思議な小説が続く並び。それにしても、いろんな人の小説読むの楽しいなあ。またまだ仕事頑張らなきゃ。笑
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