家族と私がうれしいごはん
32件の記録
u m i@u__mi732026年3月3日読んでる図書館並行して読んでいる「5秒日記」という古賀及子さんの日記本の中に、『閉ざされた台所で、誰がどういうものを作って食べているのか、個々の家の食事は謎に包まれているものだ。』(2025年5月1日より)という文があったんだけど、まさにそれを実感。 紹介されている料理はわたしの発想に無いものが多く、眺めるだけで楽しい。また添えられている写真は料理だけではなく、冷蔵庫に貼り付けられたマグネットや、クマのもなか、可愛いお皿など食にまつわる場所やものの写真も多く、見ていて楽しい。 これから読み進めていくのが楽しみ。
u m i@u__mi732026年3月3日読み始めた図書館パラパラとめくってみる。写真はたっぷり、だけど文字もしっかり。読むのが楽しみ。 早速プロローグを読んだ。村井さんの他の作品からも料理が苦しいと感じていることは知っていたんだけど、そんな状況だったのかと。そこを乗り越えて、自分も家族も嬉しいご飯にたどり着けたのはすごいなとしみじみ。 ここから先読み進めるのがとても楽しみ。
hifumii@higufumi2026年3月1日読み終わっためちゃオモロ料理をすることが少ししんどいと感じている人に…とまえがきに書いてある。 はい、それ私です‼︎ エッセイとレシピを読んでいるうちにむくむくと作りたい気持ちが沸いてくる。 どれも肩肘張らずに作れそうで美味しそう!








気の向くままに@n_1-1002026年2月9日買った読んでる読み物としても楽しめるレシピ本。 台所やアイテムの写真紹介もうれしい。一手間かかったものから、本当にすぐに作れるものまで。 シンプルで実現性があるのが助かる。 揚げ物はやっぱりハードル高いけど、チャレンジしてみたい。































