
かな
@kk71400026
- 2026年4月8日
- 2026年4月3日
365麻生要一郎読み終わった - 2026年3月25日
明日を変えるならスポンジから一田憲子読み終わった - 2026年3月23日
- 2026年3月20日
家で整う小川奈緒読み終わった - 2026年3月19日
- 2026年3月14日
短歌のレシピ俵万智読み終わった - 2026年3月12日
あなたのための短歌集木下龍也読み終わった - 2026年3月12日
回転木馬のデッド・ヒート村上春樹読み終わった - 2026年3月11日
カンガルー日和村上春樹読み終わった - 2026年3月7日
考える短歌俵万智読み終わったp.7 短歌は、心と言葉からできている。まず、ものごとに感じる心がなくては、歌は生まれようがない。心が揺れたとき、その「揺れ」が出発点となって、作歌はスタートする。それは、人生の大事件に接しての大きな心の揺れであるかもしれないし、日常生活のなかでのささやかな心の揺れであるかもしれない。いずれにせよ、日頃から、心の筋肉を柔らかくしておくことが、大切だ。 大海の磯もとどろに寄する波破れて砕けて裂けて散るかも 六時間を歩いて帰り来し父は神戸の街の惨を語らず - 2026年3月6日
料理の意味とその手立てウー・ウェン読み終わったp.189 食べることが避けて通れないなら、どうやったらおいしく楽しくできるかを考えることです。生まれて死ぬまで、この一食はもう今しか食べられない。そう考えると、へんなものを食べている場合じゃない。 p.199 わたしはあきらめずに何度でも言います。「毎日の食事がからだを作るんだから、一食一食を大切にして!へんなものを食べてる時間はないよー!」と。それはシンプルな事実です。だって、食べものだけですよ、からだを作れるのは。 - 2026年3月6日
あなたとわたしの短歌教室服部真里子読み終わった - 2026年3月5日
家族と私がうれしいごはん村井理子読み終わった - 2026年3月5日
- 2026年3月1日
暇と退屈の倫理学國分功一郎読み終わった - 2026年3月1日
- 2026年2月26日
- 2026年2月25日
本棚の本赤澤かおり読み終わった - 2026年2月22日
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