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hifumii
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@higufumi
あの本をいつ読むのか。 海外小説がすき。
  • 2026年8月24日
    ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち
    ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち
    女性弁護士の私生活でのトラブルと仕事でのトラブルがインドならではの風習だからこその色々で面白かった。 主人公はパールシーというゾロアスター教の民族なのだけど、リアルなパールシーで有名なのがフレディ・マーキュリーということで『ボヘミアン・ラプソディ』も見た。とっても良かった。
  • 2026年8月19日
    六人部屋の十三年間
  • 2026年8月13日
    ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち
    ボンベイ、マラバー・ヒルの未亡人たち
    まだ脳内はインド。
  • 2026年8月4日
    うしろめたさの人類学
  • 2026年7月31日
    ローマ物語
    ローマ物語
  • 2026年7月25日
    インド残酷物語 世界一たくましい民
    Podcastで紹介されていたインド映画『きっと、うまくいく』を見て、色々疑問が浮かび、インドのことを知る一冊をチャッピーに聞いたらオススメされた本書。大変興味深かった。まだまだ分かりようもない巨大な国だから、最新版も出してほしいし、他にも読んでみたいけど、どんなのがあるのかな。
  • 2026年7月20日
    夏帆
    夏帆
  • 2026年7月9日
    夏帆
    夏帆
    没入感あるー!エアコンの効いた部屋で温かいミルクティー飲みながらソファに座って読んでいたいのに、引っ剥がされるように仕事へ行くぞ…
  • 2026年7月6日
    放課後によむ短篇集
  • 2026年6月24日
    カナシイホトケ
  • 2026年6月23日
    ウォーターランド
    ウォーターランド
    長かった。読み終わった後も心がざわざわする。小説を読むときは「あらすじを追うのではなく、空気感を味わう」と『百冊で耕す』に書いてあったが、そういう観点から読むと本当に凄かったなと思う。
  • 2026年6月15日
    アドルフ
    アドルフ
  • 2026年6月1日
    百冊で耕す 〈自由に、なる〉ための読書術[増補版](CEMH文庫 こ02)
    熱く力強い読書論。 隙間の15分で読む/再読する/暗記する/わからなくても読む/違うジャンルも読んでみる をやってみようと思う。そしたらもっとレベルアップできるかな…
  • 2026年5月27日
    死ぬまでに読みたい1000冊 人生を豊かにする世界の名著
    死ぬまでに読みたい1000冊 人生を豊かにする世界の名著
    え?高いけど、ボーナスにしては安くないか‼︎
  • 2026年5月26日
    超個人的時間旅行
  • 2026年5月11日
    ふたりの読書会: 無期受刑者との本をめぐる往復書簡
    夢中で読んだ。向井さんの訳書『プリズン・ブック・クラブ』は「本の本」の中でも折に触れて思い出す好きな本なのだけれど、こちらは実際に日本の刑務所から向井さんに届いた一通の手紙をきっかけに始まる往復書簡。 受刑者の方の読書への思いがなんと切実なことか。渇望が伝わる誠実な文章。 トラブルって全てが無知、無理解、想像力の欠如で起こる。 まさにこの欠如を補ってくれるのが本だよな。 自分もどれだけ読書に救われて来たんだろう。罪を償うというのはどういうことなのか、再犯を防ぐにはどうしたらいいのか考えさせられる。 良い本。
  • 2026年5月8日
    ふたりの読書会: 無期受刑者との本をめぐる往復書簡
    冒頭から引き込まれる。 これはとても真摯で切実な読書と向き合った記録なのではないか…。
  • 2026年5月6日
    川辺の風景 新装版
    川辺の風景 新装版
  • 2026年5月6日
    タイム・シェルター
    タイム・シェルター
  • 2026年5月6日
    マンゾーニ家の人々(下)
    マンゾーニ家の人々(下)
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hifumii (higufumi) さん - Reads | 読書のSNS&記録アプリ