夢で会いましょう

夢で会いましょう
夢で会いましょう
村上春樹
糸井重里
講談社
1986年6月1日
14件の記録
  • 何というか、めちゃくちゃだ。 たまには意味があったり、起承転結があったりもするけれど、基本的にはめちゃくちゃである。 それを面白がれるユーモアが求められる。 10年前の私だと今よりもっと生真面目で何にでも意味を求めただろうから、恐らく楽しめなかったに違いない。 でもやっぱり、元々はそういう人間なので、私が面白く感じたのはインタヴュー、ハルキムラカミ、そして印象に残ったのはハンサムと象の話。 こういう本、意外と忙しく働く日々にちょうどいいかもしれない。
  • 読み始めて数ページ「あぁ、これは意味を追い求めてはいけないのかもしれない」と感じた。 三分の一程度読み進めた。 「何でやねん」とツッコミをしている私がいる。 教養浅く、文学的知識もない私はとにかく雰囲気を楽しむことにした。 教養ある人が羨ましくなった。
  • 花
    @flower087
    2026年8月14日
  • kohhee
    kohhee
    @kohhee
    2026年8月12日
    お盆のお供えを手配しに近所の和菓子屋へ。ついでにブックオフをのぞく。昔読んだけどよく考えたらよくわかんない本だよなと、パラパラめくったらやっぱりよくわかんなくて思わず購入。なんかバブルの雰囲気なのはわかる。
  • r
    r
    @r
    2026年8月11日
    「パン」
  • ハダリ
    @Hadari_414
    2026年7月18日
    実家にあったやつ ぼーっと手軽に読める ブルーベリーアイスクリームの段が特に好き
  • aymn
    @aymn
    2026年5月13日
    久々の読了。村上春樹が世に嫌われる要素がたくさんあったけどまあまあ面白かった。糸井さんはこういう文章書くんだな〜助平オヤジって感じ
  • 西ノ月
    西ノ月
    @lunapom55
    2025年12月12日
    村上春樹は初期の3部作をちょろっと読んだくらいで私の読書人生には特別介入はしてきていないんだけど、ここいらでしっかり読んで置く必要があるかなって思い、まずは軽めのショートショートを。 村上春樹は夏目漱石→太宰治→三島由紀夫→大江健三郎に続く最後の文豪とも言われてるよね。むしろ、ハルキを超える小説家が現れていないとも。事実今の作家たちは彼を越えようともがき苦しんでるわけだけど、まあそりゃそうだよねと思わせる説得力があった。糸井重里はよく知らないけど二人それぞれの癖が出ていて良かった。
    夢で会いましょう
  • yushi
    @yushi1111
    2025年9月2日
  • う
    @udnsk
    2025年7月8日
  • ゆきんと
    ゆきんと
    @karamawari
    2025年5月20日
  • r
    r
    @r
    2025年3月14日
    「パン」だけ読んだ。
  • 目眩
    目眩
    @etemotust
    1900年1月1日
  • U
    U
    @read0331
    1900年1月1日
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