荒野へ (集英社文庫)

荒野へ (集英社文庫)
荒野へ (集英社文庫)
ジョン・クラカワー
佐宗鈴夫
集英社
2007年3月1日
19件の記録
  • May
    May
    @May_05
    2026年6月23日
  • Nito
    Nito
    @nito_0210
    2026年6月15日
  • renbo
    renbo
    @renbo
    2026年6月4日
  • よみ
    よみ
    @zzz_true_28
    2026年5月30日
    年始に映画を観たので積読していた原作ルポをやっと読んだ。 映画は、青年視点でひとつの物語として観れたけれど、青年がどんな人だったのか、何を信条としていたのか、なぜアラスカの荒野に魅入ったのか、どんな最後だったのか、、、がありありと記されていて読んでいて辛くなるシーンもあった。 映画を観てから原作を読むと、彼が旅で出会ったたくさんの人たちからの証言で構成されている。彼の人間性が見られてとても感慨深くなる。
  • 「イントゥ・ザ・ワイルド」を何年か前に観て、いつか原作を…と思っていながら、あまりの悲惨な内容に手を出すのを渋っていた1冊。 2026/05/22現在半分ちょい、読んだ。 読みたい欲を掻き立てられる内容。 📖📖📖📖📖📖📖📖📖📖📖 了。 自分には、便利で裕福な生活を捨てて、野生の中に身を投じたい気持ちはないけれど、人間には一定数、原点回帰の強い人が居るんだろうなと思う。 最後が餓死という、あまりにも辛く悲惨な死に方なので、それこそマッカンドレスは、「原始的な死に方」をしたのかもしれない。
  • 99
    @ixix
    2026年5月21日
    映画が良かったので
  • うおざ
    うおざ
    @030405coco
    2026年4月22日
  • 陳さん
    陳さん
    @qingshan_888
    2026年3月22日
  • zrm
    @zrmsnbiumi
    2026年2月15日
  • 滝川
    滝川
    @theyaregonefor
    2026年2月12日
  • 週末檸檬
    @week-endC
    2025年9月21日
  • noko
    noko
    @nokonoko
    2025年9月12日
  • たろう
    @sntr919
    2025年6月17日
    かなり読み応えあり。 著者のジョン・クラカワーが、アメリカの裕福な家庭で育ったクリス・マッカンドレスのアラスカでの死を追うノンフィクション小説。 クリスはひとりでアラスカの荒野に飛び込むが、なぜひとりでそんな冒険をしたのか? クラカワーがクリスの日記や、道中クリスと出逢った人々の話に基づいてその真相に迫る。
  • たろう
    @sntr919
    2025年6月7日
  • @OKG7
    2025年6月5日
  • ういよ
    @ttmm
    2025年4月26日
    海外文学を読むきっかけとなった本。大人になってからの読書の原点みたいな感じ。
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