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陳さん
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@qingshan_888
好きだった本と読みたい本を忘れないように。 最近は冒険に関するノンフィクションやエッセイ、海外文学が好きです。
  • 2026年3月28日
    精選日本随筆選集 歓喜
  • 2026年3月26日
  • 2026年3月23日
    鐘秋、慶太と小雪
    鐘秋、慶太と小雪
    「自分の手を相手の手の上に載せたその瞬間、相手は自分と一体化した事になります。何が起こっても、それは自分と相手とに同時に起こった事になるのです。簡単に疑ったり、諦めたりしてはいけません」
  • 2026年3月22日
    中国が愛を知ったころ――張愛玲短篇選
  • 2026年3月22日
    深夜特急1
    深夜特急1
    深夜のブックホテルのラウンジで独りで読んだ。 気づいたら壁に掛けてあった窓(ディスプレイ)の風景が変わって、偶然にも香港っぽい水辺とビル群になっていたのが良い思い出。 それにしても香港って昔からこんな感じで香港なのか。昨年の香港旅行で感じた、人々の多さと熱気とそれが昇華したような湿度をありありと思い出した。 旅行をすると読書の解像度が上がる。特に旅エッセイは筆者の視点を追体験できるから一粒で何度も美味しい。旅と読書の行き来って、もしかして人生を拡張するとても楽しい営みなのでは。
    深夜特急1
  • 2026年3月22日
    人生の短さについて 他2篇
    「母ヘルウィアへのなぐさめ」が良かった。 傷口に塩のような良薬を塗り込まれる感じで、凄く沁みるけどなるほどよく効く。
  • 2026年3月22日
    千年の祈り
    千年の祈り
    イーユン・リーの短編面白いですよね。 特に「ネブラスカの姫君」「市場の約束」の鮮烈さが忘れられない。
  • 2026年3月22日
    独りでいるより優しくて
    何度も読み返したくなる。 今はまだ、独りでいて優しい状態にいるけど、独りでいるより優しい状態になりたい。
  • 2026年3月22日
    理由のない場所
    理由のない場所
    映画「星の旅人たち」も子を亡くした親の物語だった。どちらも亡くなった子がリアルに何度も立ち現れ、彼らにとっては幻影ではない。共に対話/体験して、彼らの世界の見方が変わる。共に生きるとはこういうことかと。 なかなか読み終われない。 英語原文の言葉遊びを理解できたらなお良いのに。
  • 2026年3月22日
    終りなき夜に生れつく
    終りなき夜に生れつく
  • 2026年3月22日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
  • 2026年3月22日
    「偶然」はどのようにあなたをつくるのか
    「偶然」はどのようにあなたをつくるのか
  • 2026年3月22日
  • 2026年3月22日
    狼の幸せ
    狼の幸せ
  • 2026年3月22日
    旅をする木 (文春文庫)
    都会で仕事に疲弊してしまっていた頃の私は、今ごろアルプスでは雪を被った綺麗な稜線を見せてくれているだろう、なんて想像して束の間休息していた。もうひとつの時間が流れていることを意識した時、どれだけ心が解放されたことか。 「泣けるような美しい景色を見た時に、愛する人にそれをどのように伝えるか」の回答は、自分の人生においてのテーマでもある。
  • 2026年3月22日
    荒野へ (集英社文庫)
    荒野へ (集英社文庫)
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