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  • 2026年6月28日
    日本国憲法
    日本国憲法ってほんっとによく出来てる。 将来、戦争を知らない権力者が再び暴走するって確言的に予見してたんだろうな〜 I♡日本国憲法
  • 2026年6月28日
    復刊 あたらしい憲法のはなし
    本当に大切で当たり前のことが書いてある。
  • 2026年6月25日
    四維街一号に暮らす五人
    四維街一号に暮らす五人
  • 2026年6月22日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
    じっくりまた読み直したい。 好きな一冊のひとつ。
  • 2026年6月20日
    クローゼット
  • 2026年6月13日
  • 2026年6月5日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    何度も読んでるだいすきな本。 ヒュナム洞書店へ行きたいしここで働きたいしこんな本屋さんが出来たらいいな。 読む度に好きな部分が増えるけど初めて読んだ時からこの部分が一番すき。 『本の中には、自分の狭い経験では到底知り得なかった世界の苦痛があふれています。それまで見えていなかった苦痛が見えるようになるわけです。誰かの苦痛がひしひしと感じられるのに自分の成功、自分の幸せだけを追い求めるわけにいかなくなる。だから、本を読むと、いわゆる成功からはむしろ遠ざかるようになると思うんです。本はわたしたちを誰かの前や上には立たせてくれません。その代わり、そばに立てるようにしてくれる気がします。』
  • 2026年6月4日
    仮放免の子どもたち 「日本人ファースト」の標的
    つらい、しんどい。 同じ日本に住んでいるのに。 日本で一緒に生きる為に頑張ってる人たちや学ぼうとする若者たちを排除しないで欲しい。 日本国籍を持ち、何不自由なく住めている日本人として何が出来るだろうか考える。
  • 2026年6月2日
    不便なコンビニ2
    不便なコンビニ2
  • 2026年5月30日
    荒野へ (集英社文庫)
    荒野へ (集英社文庫)
    年始に映画を観たので積読していた原作ルポをやっと読んだ。 映画は、青年視点でひとつの物語として観れたけれど、青年がどんな人だったのか、何を信条としていたのか、なぜアラスカの荒野に魅入ったのか、どんな最後だったのか、、、がありありと記されていて読んでいて辛くなるシーンもあった。 映画を観てから原作を読むと、彼が旅で出会ったたくさんの人たちからの証言で構成されている。彼の人間性が見られてとても感慨深くなる。
  • 2026年5月22日
    ミカンの味
    ミカンの味
  • 2026年5月18日
    被ばく「封じ込め」の正体
    被ばく「封じ込め」の正体
  • 2026年5月18日
    みどりのゆび
    みどりのゆび
  • 2026年5月12日
    どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム
    どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム
    帯を読んでいたら涙が出てきて購入。 自分の容姿に自信が持てず、母親からの愛情に飢え、会社でも存在を無視され鬱も悪化し自殺を決め最後にミーアヤムを食べようとしたことからアレの生活がどんどん変わっていく。 出会う人たちからもらう言葉に私も励まされた。大事な一冊になった。
  • 2026年5月10日
    すべてが円くなるように
    MIKIMOTOのために書き下ろした真珠にまつわるエッセイ。 フェルメールとの約束は見覚えのある作品だと思っていたら以前サイトで読んでいたことを思い出した。心が軽くなる作品たちだった。
  • 2026年5月1日
    茶色の朝
    茶色の朝
    たったのら11ページ、されど11ページ 茶色の朝はまさに今の日本。 現状を少しずつ変えていく政府に慣れきってしまえばいつか大きいことになっても覆せなくなる。 今の現状だからこそ沢山の人がこの本を読み、一人一人思考を止めず考え続けてほしい。 普段本を読まない人にも薦めたい一冊。
  • 2026年4月24日
    傷つきやすいものたち
    傷つきやすいものたち
    うー良かった
  • 2026年4月21日
    ディディの傘
    ディディの傘
  • 2026年4月21日
    短くて恐ろしいフィルの時代
    短くて恐ろしいフィルの時代
  • 2026年4月16日
    中村哲
    中村哲
    本当にすごい人。 人は何かを残す為に生まれてきたと思っているけど、哲さんのように私は何を残して生きることが出来るのだろう。 一隅を照らす。
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