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よみ
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  • 2026年8月18日
    永遠の詩(5) 石垣りん
    永遠の詩(5) 石垣りん
  • 2026年8月17日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年8月8日
    さみしくてごめん
  • 2026年8月7日
    語り残す 戦争の記憶
    語り残す 戦争の記憶
    過去から学ぶしかないのに、今の日本どうなってるんだろう。
  • 2026年8月6日
    わたしはわたし自身を生きる増補新版
    わたしはわたし自身を生きる増補新版
    『君らのお説教は聞かなくともそのくらいの知恵はありました。このくらいのことは覚悟の上です。なにとぞご遠慮なくご自由に。私もね、実は今一度出たいのです。 でそうするためには「改心しました」と頭を下げて一札入れさえすれば甘く行くことは知っています。 だがね、将来の自分を生かすために現在の自分を殺すことは私は断じてできないのです。 お役人方君らの前に改めて勇敢に宣言しましょう。「私はね、権力の前に膝折って生きるよりは、むしろ死してあくまで自分の裡に終始します。それがお気に召さなかったらどこなりと持って行って下さい。私は決して恐ろしくはないのです」。 これが昔も今も変らぬ私の心持ちであります。』
  • 2026年7月30日
    私の女の実
    私の女の実
  • 2026年7月20日
    人生なんて夢だけど
    人生なんて夢だけど
    やなせたかし展 人生はよろこばせごっこで購入 「この世の惨苦、終わらない戦争、血まみれの惨劇、嘘つきの政治家、金権体質、すべてをぽくは憎悪するけれど、怒るよりも笑いたい。ひとときすべてを忘れたい。 人生なんて夢だけど、夢の中にも夢はある。 悪夢よりは楽しい夢がいい」展示の最後にあったこの本中の言葉に涙が出た。 抗ってまいりましょう。
  • 2026年7月17日
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
  • 2026年7月11日
    星をかすめる風
    星をかすめる風
  • 2026年7月6日
    WIFE&HUSBAND COFFEEという生き方
    W&Hの珈琲を飲みながら読了。 お店がオープンした年から定期的に訪れている。 本の中には吉田夫妻の温かさが詰まっている。 心がぽっかぽか☕︎
  • 2026年7月3日
  • 2026年7月3日
    私は男が大嫌い
    私は男が大嫌い
    欲しかった本が旅行先のシスターフッド本屋にあったので購入。仲間がいる。 『本書は、女子の、女子による、女子のためのシスターフッドの入門書である。これは、女子たち、女性たち、規範的な性を生きていない人のすべてが、自らの人生を愛せるようになるための聖書なのだ。 さあ、私たちだけの饗宴を始めるときが来た。』
  • 2026年7月2日
    ケアする心
    ケアする心
    他者をケアするうちに自分自身をケアできなくなった女たちの人生に注目する作品。 「<ケアする心>が、一方にばかり強いられてはいけないという点を、特に強調しておきたいです」
  • 2026年6月28日
    日本国憲法
    日本国憲法ってほんっとによく出来てる。 将来、戦争を知らない権力者が再び暴走するって確言的に予見してたんだろうな〜 I♡日本国憲法
  • 2026年6月28日
    復刊 あたらしい憲法のはなし
    本当に大切で当たり前のことが書いてある。
  • 2026年6月25日
    四維街一号に暮らす五人
    四維街一号に暮らす五人
  • 2026年6月22日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
    じっくりまた読み直したい。 好きな一冊のひとつ。
  • 2026年6月20日
    クローゼット
  • 2026年6月13日
  • 2026年6月5日
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    ようこそ、ヒュナム洞書店へ
    何度も読んでるだいすきな本。 ヒュナム洞書店へ行きたいしここで働きたいしこんな本屋さんが出来たらいいな。 読む度に好きな部分が増えるけど初めて読んだ時からこの部分が一番すき。 『本の中には、自分の狭い経験では到底知り得なかった世界の苦痛があふれています。それまで見えていなかった苦痛が見えるようになるわけです。誰かの苦痛がひしひしと感じられるのに自分の成功、自分の幸せだけを追い求めるわけにいかなくなる。だから、本を読むと、いわゆる成功からはむしろ遠ざかるようになると思うんです。本はわたしたちを誰かの前や上には立たせてくれません。その代わり、そばに立てるようにしてくれる気がします。』
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