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みつまめ
みつまめ
@tomoread35
  • 2026年2月20日
    踊りつかれて
    踊りつかれて
    自分の身に降りかからないとわからないのは、想像力の欠如かなんなのか。これが文藝春秋から出ていることに驚く
  • 2026年2月10日
    存在のすべてを
    なにが正しいかなんて当事者にしかわからない。自分の姿勢も問われている気がした
  • 2026年1月29日
    時の家
    時の家
    家が走馬灯を見ているかのようだった。過ぎゆくものは温かくもあるけど、やっぱり悲しい
  • 2026年1月26日
    世界99 下
    世界99 下
    怖すぎる世界なのに、ここに生きる自分と重なる部分もたくさんあって、それがさらに怖かった。突き抜けてた。圧倒された
  • 2026年1月14日
    スタッキング可能
    空気に飲み込まれないで、自分の違和感を抱えて生きる。これでいいって、元気になれた。
  • 2025年12月26日
    女が死ぬ
    女が死ぬ
    フォーカスする部分が意表をつかれて楽しい。私も猫は素敵だと思う
  • 2025年12月22日
    さよならジャバウォック
    今までは『チルドレン』が一番好きだったが、この本がトップに躍り出た。今の時代にぴったりだと思った
  • 2025年12月20日
    仁尾智 猫短歌集 いまから猫のはなしをします
    すべての猫飼いに捧げたい。気持ちが救われてさらに愛おしくなる
  • 2025年12月19日
    ミシンは触らないの
    知らない人の毎日に、心をあっためてもらった。感謝のきもちがじわーっとわいて、日常をいとおしく思えてくる。
  • 2025年12月19日
    最果てアーケード
    古びていくものも記憶の中で生き続ける。温かさもあるけれど、淋しさが勝ってしまったな
  • 2025年12月3日
    自分で名付ける
    抱えていたもやもやを言葉にしてくれた。やっぱり松田青子さん、大好きです。
  • 2025年11月17日
    永遠のおでかけ
    多くの人の心を代弁してくれた本
  • 2025年10月25日
    海岸通り
    海岸通り
    ほんとうとかうそとか正しさとか、生きることのままならなさとかに、キュッと胸をつかまれた。
  • 2025年10月23日
    戦場で笑う
    新聞でもわからない戦争の姿を知った。どうしたら終わらせることができるんだろえ
  • 2025年8月11日
    箱庭クロニクル
    箱庭クロニクル
    せつなさとやるせなさと抱えて生きていくということ。文章も世界観も好き
  • 2025年7月14日
    BUTTER
    BUTTER
    辛くて途中でやめたくなった。こちらもあちらも地続きで、引き込まれてしまわないような、命綱みたいな関係性が誰にでもあるといいと思った。
  • 2025年7月8日
    パズルと天気
    パズルと天気
    こういう伊坂幸太郎が好きです。愛すべき人・犬たち
  • 2025年6月27日
    生きる場所を、もう一度選ぶ 移住した23人の選択
    気持ちの動く方へ向かって生きたいと強く思った。わくわくするほうへ
  • 2025年6月18日
    わからなくても近くにいてよ
    一旦やめたけど、タイトルに後ろ髪引かれて、戻って買った。よかった。じんわりと泣きそうになる
  • 2025年6月6日
    トリカゴ
    トリカゴ
    衝撃的で苦しかった。けれど、ほとんど知らなかった現実を知りたいと思うきっかけになった。
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