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みつまめ
みつまめ
@tomoread35
  • 2026年4月9日
    ありか
    ありか
    人を頼れるほど強くなり、支えたいと思ってくれる人がいる。やさしくて、本屋大賞とってほしかったな
  • 2026年4月6日
    探偵小石は恋しない
    石橋を叩くようにして読み進めたが、してやられたなという感じ。もう一度答え合わせしながら読みたい
  • 2026年4月2日
    書店員の怒りと悲しみと少しの愛
    書店員の怒りと悲しみと少しの愛
    本好きな自分は、書店員の苦しみの上に成り立ってるのだと思った。私が本を読むことを続け、書店員がもっと気持ちも身体も楽になれるにはどうしたらいいのだろう
  • 2026年3月31日
    ナガノのくまの本(1) もぐらコロッケのうた
    やさしくて、いとおしくて、ぷっと笑えて、この世界大好き
  • 2026年3月19日
    短くて恐ろしいフィルの時代
    短くて恐ろしいフィルの時代
    ヒグチユウコカバーで再読。空気に流されないという思いを持ち続けたい。無関心、無抵抗ではいたくない
  • 2026年3月18日
    たまさかの古本屋 シマウマ書房の日々
    本が好きということに、これでいいのか?と足元が揺らぐ時がある。そんな不安な気持ちをそっと支えてくれた
  • 2026年3月14日
    カラフル
    カラフル
    ストレートな青春小説。世界をこんなふうに受け入れられたらすてきだ
  • 2026年3月7日
    その犬の歩むところ
    その犬の歩むところ
    辛すぎて、このままでは終われなくて、最後まで願った。世の中は善意のある人が大多数なんだと信じたい
  • 2026年2月20日
    踊りつかれて
    踊りつかれて
    自分の身に降りかからないとわからないのは、想像力の欠如かなんなのか。これが文藝春秋から出ていることに驚く
  • 2026年2月10日
    存在のすべてを
    なにが正しいかなんて当事者にしかわからない。自分の姿勢も問われている気がした
  • 2026年1月29日
    時の家
    時の家
    家が走馬灯を見ているかのようだった。過ぎゆくものは温かくもあるけど、やっぱり悲しい
  • 2026年1月26日
    世界99 下
    世界99 下
    怖すぎる世界なのに、ここに生きる自分と重なる部分もたくさんあって、それがさらに怖かった。突き抜けてた。圧倒された
  • 2026年1月14日
    スタッキング可能
    空気に飲み込まれないで、自分の違和感を抱えて生きる。これでいいって、元気になれた。
  • 2025年12月26日
    女が死ぬ
    女が死ぬ
    フォーカスする部分が意表をつかれて楽しい。私も猫は素敵だと思う
  • 2025年12月22日
    さよならジャバウォック
    今までは『チルドレン』が一番好きだったが、この本がトップに躍り出た。今の時代にぴったりだと思った
  • 2025年12月20日
    仁尾智 猫短歌集 いまから猫のはなしをします
    すべての猫飼いに捧げたい。気持ちが救われてさらに愛おしくなる
  • 2025年12月19日
    ミシンは触らないの
    知らない人の毎日に、心をあっためてもらった。感謝のきもちがじわーっとわいて、日常をいとおしく思えてくる。
  • 2025年12月19日
    最果てアーケード
    古びていくものも記憶の中で生き続ける。温かさもあるけれど、淋しさが勝ってしまったな
  • 2025年12月3日
    自分で名付ける
    抱えていたもやもやを言葉にしてくれた。やっぱり松田青子さん、大好きです。
  • 2025年11月17日
    永遠のおでかけ
    多くの人の心を代弁してくれた本
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