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みつまめ
みつまめ
@tomoread35
  • 2026年5月22日
    エピクロスの処方箋
    死を前にしてどんな時間を過ごすのか、どう閉じていくのかを考えさせられた。正解のない問い、医療との距離感、医療の意味。
  • 2026年5月19日
    スピノザの診察室
    無力だとしても努力する。そういう人でありたい。そして、京都のお菓子を味わいたい
  • 2026年5月17日
    PLUTO(1)
    PLUTO(1)
    20年以上前の作品だとは思えない。技術は進化しても人間は変わらないのだろうか。
  • 2026年4月26日
    大事な存在の死にどう向き合うか、砂漠で毎日考えている
    受け入れる、覚えている、そして自分は今を生きる。いたこと、過ごした時間は決して消えない
  • 2026年4月24日
    本を読んだら散歩に行こう
    本を読むってことは、これまでの自分に思いを馳せることでもあるんだなって思った
  • 2026年4月22日
    もう別れてもいいですか
    始めるのは簡単なのに終えるのは難しい。こんな思いをストレートに文章にできるなんてすごい人だと思った
  • 2026年4月13日
    ばにらさま
    ばにらさま
    生きて死ぬって本当はシンプルなことなのに、そこにごてごてと自分で塗りたくって、息苦しくなっているのかもしれない。でも、それが人生でもある
  • 2026年4月9日
    ありか
    ありか
    人を頼れるほど強くなり、支えたいと思ってくれる人がいる。やさしくて、本屋大賞とってほしかったな
  • 2026年4月6日
    探偵小石は恋しない
    石橋を叩くようにして読み進めたが、してやられたなという感じ。もう一度答え合わせしながら読みたい
  • 2026年4月2日
    書店員の怒りと悲しみと少しの愛
    書店員の怒りと悲しみと少しの愛
    本好きな自分は、書店員の苦しみの上に成り立ってるのだと思った。私が本を読むことを続け、書店員がもっと気持ちも身体も楽になれるにはどうしたらいいのだろう
  • 2026年3月31日
    ナガノのくまの本(1) もぐらコロッケのうた
    やさしくて、いとおしくて、ぷっと笑えて、この世界大好き
  • 2026年3月19日
    短くて恐ろしいフィルの時代
    短くて恐ろしいフィルの時代
    ヒグチユウコカバーで再読。空気に流されないという思いを持ち続けたい。無関心、無抵抗ではいたくない
  • 2026年3月18日
    たまさかの古本屋 シマウマ書房の日々
    本が好きということに、これでいいのか?と足元が揺らぐ時がある。そんな不安な気持ちをそっと支えてくれた
  • 2026年3月14日
    カラフル
    カラフル
    ストレートな青春小説。世界をこんなふうに受け入れられたらすてきだ
  • 2026年3月7日
    その犬の歩むところ (文春文庫)
    辛すぎて、このままでは終われなくて、最後まで願った。世の中は善意のある人が大多数なんだと信じたい
  • 2026年2月20日
    踊りつかれて
    踊りつかれて
    自分の身に降りかからないとわからないのは、想像力の欠如かなんなのか。これが文藝春秋から出ていることに驚く
  • 2026年2月10日
    存在のすべてを
    なにが正しいかなんて当事者にしかわからない。自分の姿勢も問われている気がした
  • 2026年1月29日
    時の家
    時の家
    家が走馬灯を見ているかのようだった。過ぎゆくものは温かくもあるけど、やっぱり悲しい
  • 2026年1月26日
    世界99 下
    世界99 下
    怖すぎる世界なのに、ここに生きる自分と重なる部分もたくさんあって、それがさらに怖かった。突き抜けてた。圧倒された
  • 2026年1月14日
    スタッキング可能
    空気に飲み込まれないで、自分の違和感を抱えて生きる。これでいいって、元気になれた。
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