恋する伊勢物語
24件の記録
いずみ@moritaizumi2026年1月29日読み終わった2026年1月読了本伊勢物語の現代語訳をした俵万智による伊勢物語にまつわるエッセイ。一つ一つの話が短いからこそ、その話、その言葉にこめられた意味をどう読むか、というところに読み手の個性が出る感じがする。 それにしても俵万智が教師をしていたとは知らなかった。



ももか@peach1292026年1月10日買った読書日記日記買ってしまった〜!ふと本屋に入って何も買わないで出ることができない。 ~~ ここに日記を書きたくなってしまった。Readsをそういう場として使う人いないよね……すみません…… 今日は小中の同級生と会った。朝から夕方まで雑談して、本当に楽しかったしこの友達のことを昔から尊敬しているけれども今日も尊敬した。 長い長いお付き合いだけど、この友達が卑屈になっているのを見たことがない。コンプレックスや拗らせを感じたこともない。いつも笑ってて明るくて前向きでしっかりしていて、等身大の自信と莫大な自己肯定感を持っていて、何かと健全な主張があり、つまりわたしの好きなタイプの女の子。 中学の頃って、クラス内で同じ立ち位置(カースト)だったり同じ部活だったりしないとなかなか交わりにくいのが普通なのかもしれないが、この友達とはそれらが全然違っていたのに運よく仲良くなれたので、めちゃくちゃありがたい。 (田舎で公立で少人数の学校故に、良くも悪くも、どんな人とも一緒にやっていかなくてはならない環境だったことの巧妙だと思う。強制的なインクルーシブ教育。笑 みんな幼馴染みたいなもので、スクールカーストも生まれなかったし。) 育った環境が同じというのはやっぱり良いなと思う。地元に対しての複雑な感情(好きと嫌いの二面性)のこと、結婚について、友達との付き合い…どう生きていきたいかなどなど、共感するばかりだった。てか、中学の頃からそんな話ばかりしてたよなあ…笑 いろいろ忙しいけれども、年に1回は会おうね、会い続けようね、元気でね!と言って別れた。 解散後、夜は、京都に住む友達と電話をした。こちらも楽しかった。距離の都合もあり1年以上会ってないけれど、定期的にLINEをくれ、それなりに話が弾むと電話しようと言ってくれて、今日も「元気かなといつも思ってるんよ」と言ってくれて嬉しかった。 頻繁に会わなくても、合う人とはずっと合うんだなと、2度思った日でした。 合う人に出会い続けられるように、2人を見習ってもっと人生頑張らねば。



りな@yuiquartz2025年12月29日気になる恋みくじに載っていた和歌の意味を知りたい!教えて!ChatGPT!→あら、素敵な和歌ね!もっと恋みくじに載っている和歌を知りたい!ChatGPT! っという流れでこの作品と出会いました! 来年は日本の古典キメちゃう?






山@mook01412025年11月13日読みたい三宅香帆さんと谷頭和希さんのポッドキャスト「放課後の古典ラジオ」で2023年4月に、三宅さんが好きな古典文学として伊勢物語を挙げていて、伊勢物語好きになったきっかけとした紹介されていた作品。読んでみたい!














