もうすぐ絶滅するという紙の書物について

もうすぐ絶滅するという紙の書物について
もうすぐ絶滅するという紙の書物について
ウンベルト・エーコ
ジャン=クロード・カリエール
CCCメディアハウス
2010年12月17日
9件の記録
  • 群青
    群青
    @mikanyama
    2026年3月9日
    最近の子は本を読まないという話はよく耳にするが漫画も読まないそうだ。とにかく活字を読まない。漫画を読む子は家庭(両親などが読む)に漫画がある子に限られるのだとか。しかもそれが学力の高低にも関連があると。 昔は漫画が知らないことの入門書みたいな側面があったのにね。 「Cogito,ergo sum (コギト エルゴ スム)」=「我思う、ゆえに我あり」を目にしたのは寺沢武一『コブラ』だった。週ジャンは毎週 読んでいたんだよね。 『ベルサイユのばら』でフランス革命、『オルフェウスの窓』でロシア革命、ラスプーチン、『エロイカより愛をこめて』で東西冷戦、NATO、MI6。今なら『ゴールデン カムイ』で北海道史、『チ。地球の運動について』で天動説、地動説でしょうか。
  • monami
    monami
    @kiroku_library
    2026年3月8日
  • ナタピ
    ナタピ
    @na_tatyno
    2025年5月14日
  • 橋本吉央
    橋本吉央
    @yoshichiha
    2025年5月14日
  • yuz
    yuz
    @y5_05
    2025年5月11日
  • shingo
    shingo
    @shingo
    2025年5月11日
    この本自体、新刊での入手が怪しくなってきたので、今のうちに。
    もうすぐ絶滅するという紙の書物について
  • 芯波
    芯波
    @shinba
    2025年3月18日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年3月18日
  • RIYO BOOKS
    RIYO BOOKS
    @riyo_books
    2021年5月23日
    大事なのは、何が何でも映画を観るとか読むとか、そういうことではなく、観て読んでどうするか、そして観たもの読んだものからいかに滋養があって腹持ちのよい糧を引き出すかということなんです。速読の愛好家たちが書物を本当に味わって読んでいると思いますか。バルザックの長い長い描写をはしょってしまったら、バルザックらしい深みの本質はそれこそ失われてしまうんじゃないでしょうか。
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