台湾書店百年の物語
18件の記録
るり@utatanest2026年9月1日読み終わった世界にこういう本屋がある/あったと分かると嬉しい。いつか行きたい。本ってめっちゃ大事だから。台湾の事例を見ると本屋と社会ってこうもリンクするのねと思う。

あずき(小豆書房)@azukishobo2025年5月13日台湾の歴史を、書店の歴史を通して描く。 需要と供給で成り立つ書店は、時代を映しだす鏡のような存在であり、書店もまた、社会に影響し得る存在なのだと思う。 あたまから読み進めるのもいいけど、うしろ(2000年代)から遡って読んでいく方が、読みやすいかもしれません。































