Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
さや
さや
さや
@saya_shoten
積ん読、読みかけ多め、遅読。学校や街の図書館、誰かしらの本棚、チェーン店、個人の本屋さん、プロ、あるいはアマチュアな古本市、本の読めるお店が好きです。
  • 2026年3月4日
  • 2026年3月4日
  • 2026年3月4日
    空、はてしない青 上
    空、はてしない青 上
  • 2026年3月4日
    私たちに名刺がないだけで仕事してこなかったわけじゃない
    私たちに名刺がないだけで仕事してこなかったわけじゃない
  • 2026年3月4日
  • 2026年3月4日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2026年3月4日
    お嬢さんと嘘と男たちのデス・ロード ジェンダー・フェミニズム批評入門
    映画マッドマックス怒りのデスロード が載っていると知って読んだ。
  • 2026年3月4日
    出会い系サイトで70人と実際に会ってその人に合いそうな本をすすめまくった1年間のこと
    通奏低音の様な怒りが好きだ。 住む場所や出会う人を変えて、 新たな世界に飛び込んでゆく。 新たな価値観もどんどん入ってくる中で 傍にあり続ける怒り。 と、私は受け取った。 マチルダも怒りの表現が好きなのかも。
  • 2026年3月2日
    読書について
    読書について
  • 2026年3月2日
    未来散歩練習
    未来散歩練習
  • 2026年3月2日
  • 2026年3月2日
    画業50周年愛蔵版 デビルマン(3)
    画業50周年愛蔵版 デビルマン(3)
    どこかで見た様な古典的な王道展開の様な、ホラー見ない派だけど、これはホラーかも
  • 2026年3月2日
    画業50周年愛蔵版 デビルマン(2)
    画業50周年愛蔵版 デビルマン(2)
    新章が歴史のIF…でトンデモの様な、あるあるの様な…物語で考える事は昔からみな一緒なのか、不思議過ぎる読後感!
  • 2026年3月1日
    美しいインクルージョンの宝石・鉱物図鑑
  • 2026年3月1日
    「くらし」の時代
  • 2026年2月26日
    画業50周年愛蔵版 デビルマン(2)
    画業50周年愛蔵版 デビルマン(2)
    人間より強い生き物は何か? 人間が他の生き物と違う異常な点は? 普遍性のある問いだから今も面白い。 吸血鬼を狩る吸血鬼や、 未完の吸血鬼小説を思い出した。
  • 2026年2月26日
    夏目漱石こころ
    去年から名作と言われる東西の小説を月に1冊読み始めた。読書会でざっくばらんな感想を言えると思うと頑張ってなんとかかんとか読める。(挫折した月も、読み終わらなかった月もある) 夏目漱石の「こころ」は今まで読んだ中で一番今の私に近い。というか、令和に近い。というか、2026年に近い。漱石の感覚が想定外に今っぽい。 随筆「硝子戸の中」読みたくなった。 p120. ~中略~ 「硝子戸の中」という随筆にみえるもので、生は究極、すべてにまさるということについて述べたひとくだりです。 「硝子戸の中」は執筆した時期も「こころ」のすぐあとなので、その点も例としてふさわしいと思います。 ~中略~ 「本当に光栄と思ひますか」 「思ひます」 「そんなら死なずに生きて居らつしやい」 p121. 漱石はその後、つらつらと考えました。 不愉快に充ちた人生をとぼとぼ辿りつつある私は、自分の何時か一度到着しなければならない死といふ境地に就いて常に考へている。さうして其死といふものを生よりは楽なものだとばかり信じている。ある時はそれを人間として達し得る最上至高の状態だと思ふ事もある。 「死は生よりも尊とい」 斯ういふ言葉が近頃では絶えず私の胸を往来するようになつた。 (「硝子戸の中」、大正四年) しかし、そのように言いながら、その考えを現実に適用することはありえず、やはり「生は死より尊い」と考えている自分に漱石は気づくのです。なぜなら、死にも等しい苦しみを味わっている女性に「生きなさい」と言ってしまったのですから。 私は彼女に向かつて、凡てを癒す「時」の流れに従つて下れと云つた。彼女は若しさうしたら此大切な記憶が次第に剥げて行くだらうと嘆いた。
  • 2026年2月26日
  • 2026年2月25日
    マイ・ディア
    マイ・ディア
    Twitterで見て気になった。 「費やすばかりの生活が、正常であるはずがない。街に溢れる雑誌やマスコミは、消費が美徳で、遊びも知性さえも消費によってしか具現できない現実をこれでもかこれでもかと見せつけて、ケチなわたしは息がとまりそうです。バチが当たるぞと、ドキドキします」
  • 2026年2月24日
    画業50周年愛蔵版 デビルマン(2)
    画業50周年愛蔵版 デビルマン(2)
    悪魔が人間くさい。 感情があって誇りがあって惹かれあって めっぽう人間じゃねえか。 最初の敵、敵側の関係性、基本力技、 異形と人間。 何となく進撃の巨人を思い出す。 不思議。めっちゃ不思議な読後感。
読み込み中...