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さや
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@saya_shoten
積ん読、読みかけ多め、遅読。学校や街の図書館、誰かしらの本棚、チェーン店、個人の本屋さん、プロ、あるいはインディーズな古本市、本の読めるお店が好きです。
  • 2026年8月25日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2026年8月25日
    つくって食べる日々の話
    つくって食べる日々の話
  • 2026年8月25日
    シティガール未満
    シティガール未満
  • 2026年8月24日
    会社ではおならをしてはいけません
    1年前くらいから、 本に付箋を貼るようになった。 色々使って辿り着いたのは 青、紫、黄色、赤の4色。 小説もエッセイもそれ以外も、 付箋はいつも赤からなくなる。 今回は黄色が真っ先になくなった。 黄色は楽しい、明るい、幸せ、嬉しい、 みたいな事を感じた時に貼る。 覚えのある楽しさもあれば、 覚えのない嬉しさもある。 赤は覚えのない驚きと 覚えのある怒り。 怒りにはだいたい覚えがある。 赤を初めて超える速さで黄色がなくなる。 つまり…つまりたくない。 つまれない。 とりあえず、 表紙の青に映える黄色! そんな本。
  • 2026年8月23日
    水曜日は働かない
  • 2026年8月23日
    会社ではおならをしてはいけません
  • 2026年8月23日
    庭の話
    庭の話
    イベント後の感想会で話題に挙がって。 園芸好きが身近に居たから、 具体的なイメージが湧く。 メンテナンスとデザインをし過ぎす、 カオスを許容する、むしろ歓迎すると、 人間の予想を超えて生まれる何かが あるのかな~とか思ったり。 いや、カオス含めた世界のデザインが プロの庭師たらしめてるんだっけな~。
  • 2026年8月16日
    会社ではおならをしてはいけません
  • 2026年8月16日
    宝石の国(13)
  • 2026年8月16日
    宝石の国(12)
  • 2026年8月16日
    せんそうって
    せんそうって
  • 2026年8月16日
    マオニ (1) (トーチコミックス)
  • 2026年8月16日
    あ・うん
    あ・うん
    おすすめ本として聞いた。 小説もあるんだ! ドラマ化もされてるみたい~。
  • 2026年8月13日
    往復書簡 無目的な思索の応答
    動画より
  • 2026年8月12日
    魔法があるなら
    魔法があるなら
    P136. ママひとりであたしたちを育てるのがたいへんだって思うなら、あたしが、ひとりでママを育てることを、マージはどう考えるかしら。 P183. なんて家族なの!どんなふうにして、あたしはこのふたりと家族になることになったの?あたしにはもうわけがわからなかった。 P184. あたしは、いつもいっしょにいて、ふたりにとんでもない問題を起こさせないために、あたしにできることをしなくちゃいけなかった。 P192. だって、心配しないでいいわけないでしょ。あたしのママみたいなママじゃ。 P232. でも、しょうがないわね。ある人たちを喜ばせるのって、とっても難しいもの---とくに、自分の家族を喜ばせるのは。身内ほど身勝手な人って、たぶんいないと思う。 P312. 「だって、あたしたちはずっと冒険していける。そうでしょ、アンジェリーン?そうよね?これ以上たしかなことはないと思うわ」
  • 2026年8月12日
    ちょっぴりながもち するそうです
    さびしい気持ちでいっぱいになると 地下深くの水晶が10倍のスピードで成長するそうです 自分を許してあげられなくても あなたの小さな神サマは許してくれるそうです 「この人さえいなければ」と思うエネルギーは やがて雲となり大地をうるおすそうです こころの中には丸い中庭があって、 何を置いても似合うそうです あせる気持ちも罪悪感も、 交互に並べて糸を通せば そこそこきれいなあなただけのアクセサリーになるそうです
  • 2026年8月12日
    女の子の食卓 1 (りぼんマスコットコミックスDIGITAL)
    スイミングのあとのアイス程、食べたいモノはない 今頃浜は めのは干しでいっぱいだ…
  • 2026年8月12日
    蛍火の杜へ
    蛍火の杜へ
    ---よかったな。 で、今は何がしたいんだ? 人の子、触れてくれるなよ 絶対 私に触らないでね さぁいこう いきましょう
  • 2026年8月12日
    式の前日 (フラワーコミックスα)
  • 2026年8月12日
    旅をひとさじ
    旅をひとさじ
    P28. ブルガリアで食べたコールスローは、いまのところどれもおいしい。 P32. ルティ1回だん、カレーは2回もおかわりしてしまった。ルティが薄いので食べやすく、ゆえに食べすぎてしまう。 P72. アゼルバイジャンのドゥシュベレより大きくて、マンティより小さい。トマトスープによく合う。 P80. ウズベキスタンではチュチュワラを食べたので、マンティはタジキスタンで食べようと決めていた。 焼きマンティの凛々しさと蒸しマンティのへっちょり感。かわいい……。 おいしさは甲乙つけがたい。 P137. だけど、こういった人の本当のかなしみを、他者が安易に哀歌として表現することには注意深くいなくちゃと思う。
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