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るり
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@utatanest
言葉もまた、光であるということ。📚✴︎✍️
  • 2026年6月27日
    動いている庭
    動いている庭
    庭を、人によって作られるものではなく、植物が人を媒介として広がる場と考えることもできるのか…と思った。常に変化し続け、「動き続ける」空間、「良い」草花と「悪い」草花の境界がない場所、人にとっての「美しさ」を追い求めずに変容していく「庭」。単に放置されているわけではなくて、人の手が入ってなお、植物の有り様をメインに変容し続け人すらもその一部となっていくというのは面白いなと思う。 庭は人のみによって作られるのでもなければ、植物のみによって作られるわけでもない。 自分たちが生きていく土地において、それぞれが「庭」においてどんな関係を築いていくのかと気になるところ。
  • 2026年6月26日
    庭師と旅人
    庭師と旅人
  • 2026年6月26日
    庭とエスキース
    今はもういない人の「生きていく」ことについて、生前の交流を思い出しながら考え続けること。自分以外の人生について長く考えることは、自分のためなんだろうなあと思う。 他者と関わる中での「わかりたい」と「わかった」はとても難しいと感じる。わかった気にならない、でもわかったような気がする、結局わかっていない。「わかる」ってなんだろうなあ。自分の人生を生きながら、他者の人生についても考えることは、自分の庭を耕していくことにもなるのかも。
  • 2026年6月13日
    フーコー
    フーコー
  • 2026年6月13日
    重力と恩寵
    重力と恩寵
  • 2026年6月13日
    川のある街
    川のある街
  • 2026年6月13日
    ヴァージニア・ウルフ エッセイ集(1003)
    ヴァージニア・ウルフ エッセイ集(1003)
  • 2026年6月13日
    動いている庭
    動いている庭
  • 2026年6月13日
    庭とエスキース
  • 2026年6月13日
    神の蝶、舞う果て
    神の蝶、舞う果て
    上橋菜穂子作品の源流っぽい感じするな〜と思った。 ファンタジーだけど、スッと入ってくる構造なのは、世界の生態系とかがあまり浮世離れしていないからなのかな。(ファンタジーなので現実とはかけ離れているけど、そういうことではなく…) 人間と人間以外の関係の話をしながら、人間と人間の関係の話もしているの、相変わらずすごい。
  • 2026年6月11日
    ずばり東京
    「書かれたもの」であると同時に文字によって「描かれている」と感じるような生々しさがあった。
  • 2026年6月10日
    メガホンとペンライト
    メガホンとペンライト
  • 2026年6月10日
    多元世界に向けたデザイン
    多元世界に向けたデザイン
    プルリバースの話はアクターネットワーク理論と、図式化した感じが同じだな〜 様々なコミュニティがそのコミュニティらしさや自律を維持したまま共存していくためには、みたいな話をしていた。今の私に必要な本。
  • 2026年6月10日
    身体を引き受ける
    身体を引き受ける
  • 2026年6月8日
    ライフ・オブ・ラインズ
    ライフ・オブ・ラインズ
    線よりもlinesという単語の方が様々なものを含んでいるなあ。
  • 2026年6月5日
    人間とは何か
    人間とは何か
    「一本の松明が消えたとしても、それが輝いたということには意味がある」
  • 2026年6月2日
    STAR EGG 星の玉子さま
    小学生のときすごくハマってずっと持ってたものを改めて読んだ。 2もあるらしい。 読んだ後の余韻がすごくいい。
  • 2026年5月31日
    イデオロギーの崇高な対象
    イデオロギーの崇高な対象
    わかるようでわからない、わかるかも、を繰り返しながら何度も読み返している。噛み締めるように。
  • 2026年5月30日
    夷狄を待ちながら
    夷狄を待ちながら
    何が外で内なのかということを考える。 いずれにせよ帝国主義はクソ。
  • 2026年5月28日
    どこかの遠い友に
    どこかの遠い友に
    わたしにも、届いていますよ、と言いたくなる。 この詩は何を見て、そう思ったんだろうとか、それが浮かんだんだろうと考えながら読むのが好きだな。 船城さんの痛みがあり、愛があり、意思がある。そんな言葉が並んでいる。生きていた、確かに。
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