
なかちきか
@susie_may4141
- 2026年4月19日
椋鳩十と戦争多胡吉郎買った読み始めた@ 書肆侃侃房神保町ブックフェスティバルで。 先日、深沢レナさん、生田武志さん、栗田隆子さんのトークイベントで、動物が戦争に利用される話を聞いて、子どもの頃読んだ椋鳩十の「マヤの一生」を思い出していたので、書肆侃侃房のワゴンでこの本から呼ばれた気がした。 (読み始め) 「マヤの一生」のあらすじを読んだだけで泣いてしまうので、電車で読めない本だった。椋鳩十先生(ともう呼ぶ)の人柄やエピソードも感動的。 - 2026年4月19日
- 2026年4月19日
- 2026年4月19日
エリザヴェータ・バーム/気狂い狼 オベリウ・アンソロジーダニイル・ハルムス,ニコライ・ザボロツキー,イーゴリ・バーフチェレフ,コンスタンチン・ヴァーギノフ,アレクサンドル・ヴヴェジェンスキー,小澤裕之買った@ 書肆侃侃房神保町ブックフェスティバルで。カバーがかっこいい。 - 2026年4月19日
- 2026年4月17日
波止場日記エリック・ホッファー,田中淳気になる『工場日記』『ランスへの帰郷』とともにルヌガンガさんが「労働から考える」として紹介。 その続きを並べるなら『ウィガン波止場への道』『ハマータウンの野郎ども』『静かな基隆港』いずれも積読ですが。 さらに追加するなら、ちょっと違うけど港つながりで『高雄港の娘』かな。 - 2026年4月17日
- 2026年4月10日
- 2026年4月4日
- 2026年4月2日
- 2026年4月2日
高雄港の娘田中美帆,陳柔縉読み終わった@ ジュンク堂書店 池袋本店主人公にはモデルがいるそうで、小説というよりノンフィクション味がある。波瀾万丈の人生がテンポ良く展開。聡明で力強く生き成功した女性が主人公だけど、台湾のあるニ家族の物語でもあるという構成、そして最後の謎解きが、小説としての面白さになっていると感じました。 東京の場面は馴染みのある場所が多々登場して、別の楽しみもあり。 - 2026年4月2日
- 2026年4月2日
- 2026年4月1日
- 2026年3月31日
- 2026年3月30日
- 2026年3月30日
- 2026年3月29日
盆栽ごよみ365日塩津植物研究所気になる - 2026年3月29日
- 2026年3月29日
読み込み中...







