Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
なかちきか
なかちきか
@susie_may4141
  • 2026年5月28日
    植物時代 人類進化の種が蒔かれたとき
    植物時代 人類進化の種が蒔かれたとき
    編む、織る、縫う等の歴史を辿れるのでは、と期待。
  • 2026年5月28日
    土星の環[新装版]
    土星の環[新装版]
    chatGPTに本の相談したら勧められた。
  • 2026年5月27日
    死の都市
    死の都市
    青土社のSNSで。レベッカ・ソルニットが推薦している。
  • 2026年5月26日
    あたらしいともだち かわじろう短編集
    大書店のコミック売り場ではいつもまごつくため、amazonで買ってしまった。 スケボーの話がいちばん好きかなと思ったら、それが初めて描いたマンガらしい。すごい。 ラーメン屋台の話が、光や空気が感じられて絵として好き。高野文子の『おともだち』を思わせます。あ、そうか、だから「あたらしいともだち」か。
  • 2026年5月25日
    オープン・シティ
    オープン・シティ
    主人公は、歩く人みたいなんだよね。
  • 2026年5月25日
    手の倫理
    手の倫理
    冒頭の「さわる」と「ふれる」の違いの考察からもう面白い。
  • 2026年5月25日
    味の台湾
    味の台湾
    『中国くいしんぼう』が積読だったので手を出さずにいたのですが、紀伊國屋書店でみすず書房フェアをやっていたのでつい購入。台湾料理に馴染みがあるためか、こちらの方が読みやすい。文人たちが通うお店、今もあるのかチェックしたくなる。
  • 2026年5月22日
    小説家仇甫氏の一日
    小説家仇甫氏の一日
    やはり、散歩はキーワードなのか。
  • 2026年5月21日
    Lille Foodremedies リレ フードレメディーズ 小さくはじめる日々のお菓子
    力が抜けてそうなんだけど素敵な造本なので。
  • 2026年5月18日
    土 地球最後のナゾ
    “A World Without Soil“という本を探していてたまたま見つけた。読みやすそう。
  • 2026年5月17日
    たった一人の読者を生きる
    駅上書店で見かけた。ルヌガンガさんも推薦。荒井裕樹さんはフォローしている。なぜなら異様に読みやすいから。読みやすさが怖いとすら思う。
  • 2026年5月17日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
    readsで見かけて。
  • 2026年5月17日
    抵抗のカルトグラフィ
    原口剛さん推薦
  • 2026年5月16日
    世界自炊紀行
    世界自炊紀行
    積読が増える一方なのにこんな楽しそうな本を借りてしまった。 「自炊」ってちょっとキーワードになったですね。料理の基本の基本を伝授、みたいな感じの。一冊買って、難しくはないけど楽しくなくて挫折しました。この本は、まず異文化紀行を楽しんで、それで登場する料理を試してみたくなる、という順番で楽しめそう。 晶文社と言えば「ふだん着の○○案内」だよねー、と懐かしく思いました。
  • 2026年5月14日
    みんなこうして連帯してきた
    みんなこうして連帯してきた
    朝日新聞に書評が出たとのことで、駅ビルの書店に並んでいたので、心意気を買って購入。 どうやって連帯したかも知りたいし、連帯のために後回しにされたものがないのかも知りたい。そこまで書いてあったらいいな。
  • 2026年5月13日
    独裁者の料理人
    独裁者の料理人
    積読をようやく読了。たしかに、料理人たちは、ほかの人とは違う独裁者の顔を見ていたんだなと感じる。食べることは生きることだから、食への執着がその人となりをむき出しにするのですね。 途中で挟まる「オードブル」という短い章は、すべてポル・ポトの料理人ヨン・ムーンさんへのインタビューで、この本全体でポル・ポトが占める位置は大きいようだ。 アルバニアの独裁者ホッジャのことは初めて知った。 独裁者のいた国の人々は、おしなべて飢えに苦しんでいたこともわかる。 北朝鮮への取材は電話でしか叶わず、本書には収録されていないそうで残念。 たまに挿入されるレシピが美味しそうで、食べてみたいと一瞬思うものの、独裁者のレシピと考えるとぞっとする。食糧不足対策のレシピもいくつか登場。グレープフルーツのカツレツはちょっと食べてみたい。 同じ著者の『踊る熊たち』も積読中なので読まないと。
  • 2026年5月9日
    暗中模索のフェミニズム
    先が見えない状況を、上から説明するのでなく、手を携えて一緒にそろそろ歩こう、という本でした。栗田さんは粘り強く考える人だ。 熱で朦朧としながら読んだので、体調整えて再読したい。
  • 2026年5月8日
    私たちが刈り取った男たち
    私たちが刈り取った男たち
    朝日新聞書評で紹介。
  • 2026年5月3日
    ふだんづかいの人類学 気づきと観察力を磨く19の練習
    ルヌガンガさん推薦。タイトルにやられた。
  • 2026年5月1日
    あたらしいともだち かわじろう短編集
    1話無料で立ち読みできて、いいなと思いました。佐々木マキとか安西水丸とか高野文子みたいな、シンプルな線で光と影のある空間を描いているのが好み。
読み込み中...