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なかちきか
なかちきか
@susie_may4141
  • 2026年7月12日
    フルトラッキング・プリンセサイザ
    あー!と心で叫んで買いました。
  • 2026年7月12日
    愛犬王 平岩米吉 「日本を代表する犬奇人」と呼ばれた男
    このような本が出たことを知らなかったとは。文庫になってようやく出会うとは。不覚。
  • 2026年7月12日
    現代の夢解きの本
    現代の夢解きの本
    朝日新聞書評欄で藤井光さんが勧めている。
  • 2026年7月9日
    手芸とエンパワメント
    readsの話題書に表示されたので。 『編むことは力』みたいな本かな。自分も編み物始めたきっかけは社会問題だったので興味あります。
  • 2026年7月9日
    朽ちて死ぬ自由
    著者の往復書簡ちょっと読んで。
  • 2026年7月7日
    星の時
    星の時
    豊崎由美さんがXで絶賛している、と、みんな書いている。
  • 2026年7月6日
    感覚の植民地主義と言語のヘゲモニー
    東京外語大でイベントがあるらしい。
  • 2026年7月6日
    第四世紀
    第四世紀
    ネガティヴ・ケイパビリティをついてチャッピーに質問していたら、グリッサンやムベンベを読めばネガティヴ・ケイパビリティの限界がわかるぜ、とドヤ顔されたので、グリッサンも読まないと。こちらは小説なので太刀打ちできるかと期待。
  • 2026年7月6日
    暗闇に戯れて
    暗闇に戯れて
    ムベンベについてのトークイベントで、宇野邦一さんが「心の拠り所にしている3冊のうちの1冊」と話していらしたので。ムベンベより先にこちらを読んでしまう… ちなみに3冊のうちもう1冊はグリッサンの『フォークナーのミシシッピ』で、あともう1冊について語られなかったんだけど、ご自身で訳した『黒人理性批判』ということでいいのかな。
  • 2026年7月4日
    自殺帳
    自殺帳
    『自滅帳』が面白かったので。
  • 2026年7月4日
    105歳の料理人ローズの愛と笑いと復讐
    105歳の料理人ローズの愛と笑いと復讐
    readsタイムラインで見かけて。
  • 2026年7月4日
    ある結婚前の風景
    ある結婚前の風景
    ルヌガンガさん紹介。『サマーブロンド』のトミネが、自身の結婚式の引き出物として描いた作品とのこと。絵がかわいい。ちょっと鈴木志保みたい。
  • 2026年7月3日
    文章心得帖
    文章心得帖
    『日本人は何を捨ててきたのか』読み終えた勢いで。
  • 2026年7月2日
  • 2026年7月2日
    メソポタミアのボート三人男
    ルヌガンガさん推薦。お、『ボートの三人男』!と釣られて、あら『イラク水滸伝』みたいと思ったら同じ著者だった。
  • 2026年7月2日
    自滅帳
    自滅帳
    著者の記憶とがないまぜになって、得も言われぬ後味を醸し出している、12の自滅譚の紹介。扱われている作品を、読みたくなるかと言うと微妙だ。著者も勧めているわけではなさそうな作品もある。よくこんなの読んでいるなー、という作品もある。 なんとなく感触が、先ほど読み終えた対談集の、鶴見俊輔の語りに近いと思えるのはなぜなんだろう。鶴見俊輔も、そんな本読んでたんですか、という本とかマンガについて語っているからか。 両書に共通して登場したのは中井英夫、しかも作品についてじゃないというのも共通。
  • 2026年7月2日
    日本人は何を捨ててきたのか
    日本人は何を捨ててきたのか
    鶴見俊輔がネガティヴ・ケイパビリティに触れている、とのことだったので読んだ。自分は日本の近現代史をまったく知らない、と思い知らされる。知らない人名頻出、それにもかかわらず引き込まれて読んだ。対談だから読みやすい。 鶴見俊輔はジョージ・オーウェルと重なるところがありそうだ、と勝手に思っていたのだが、戦時中、鶴見俊輔とオーウェルに因縁があったことが語られていて、おーっ、となった。
  • 2026年7月1日
    移民第2世代のオートエスノグラフィー
    移民第2世代のオートエスノグラフィー
    明石書店のfacebookで。
  • 2026年6月30日
    自滅帳
    自滅帳
    買おうか迷っていたらもらってしまった。 『怪談の真髄』もそうだったけれど、これも面白くて怖い。特に、扱っている作品そのものより、著者の体験談が、なんとも言えない味わいがある。そして昔のことをよく覚えているものだなあ。穂村弘さんとの対談で、断片に宿る魅力について語り合っていて、まさにそれだなと思った。
  • 2026年6月29日
    谷口ジローコレクション6『坊っちゃん』の時代
    鶴見俊輔×関川夏央対談を読んでいて、読みたくなりました。
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