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なかちきか
なかちきか
@susie_may4141
  • 2026年10月13日
    ウィダの総督
    ウィダの総督
    アフリカの奴隷貿易についての小説、1989年刊。アフリカの地図が今と違う。
  • 2026年10月13日
    「回復」という毒
    SNSで見かけて。支援は暴力、関心のど真ん中だ。
  • 2026年10月9日
    洪水礼讃
    洪水礼讃
    駅上書店にあったので買いました。 この本と3カードを作るなら… ソナーリ・デラニヤガラ『波』 エリザベス・ラッシュ『海がやってくる』
  • 2026年10月4日
    煮魚をつくったら、人生の悩みがじわじわ消えた
    これも自炊の本だなー。
  • 2026年10月2日
    光る轍
    光る轍
    栗田隆子さん絶賛。もぐもぐ羊さんも紹介。労働とフェミニズムを詩で表現。読みたい。
  • 2026年9月30日
    おせっかいなイタリアの社会的農業
    農文協のfacebookで。著者が9/27JWAVEに出演、radikoで聴けるとのこと。
  • 2026年9月26日
    テクノファシズムと国家総動員
    買った。厚い。トロル主人に褒められた。
  • 2026年9月26日
    一人暮らしと自炊の思考法 生活は続く
    ルヌガンガさん推薦。新しい自炊の本。
  • 2026年9月25日
    鏡の角度
    鏡の角度
    新刊次々と出てめでたいが、読むのが追いつきません。
  • 2026年9月22日
    人並みというもの
    ルヌガンガさん推薦。
  • 2026年9月21日
    ネガティブ・ケイパビリティ 答えの出ない事態に耐える力
    ネガティヴ・ケイパビリティとは何かという基本的なことを知るには良いか。なぜこの考えが精神医療の方面から再評価されたのかという経緯もわかる。
  • 2026年9月17日
    テクノファシズムと国家総動員
    『テクノロジーは貧困を救わない』という本が積読の山のてっぺんにあり、なんか関係があるかもと気になる。山本義隆さんの本は積読殿堂書架に入っているのが2冊ある。
  • 2026年9月15日
    信頼 (ちくま学芸文庫リ-13-1)
    信頼 (ちくま学芸文庫リ-13-1)
    かっこいい(ちょっとマッチョな)紀行文に痺れていると(みんなこんな旅をしたいよね…!)、突然「信頼」についての考察が始まる。 「信頼は、どこまでも広がる確実性と蓋然性の地図にできた裂け目であり、切り裂きである。つきまとう疑問と熟考を振り払う力は,高まりであり、誕生であり、始まりである。それは独自の勢いを持ち、ひとりでに増大する。人はその力をどれほど感じることか! 人は疑い深い不安な心で、この見知らぬ人たちにはずる賢い動機がいろいろあるのではないかと推測し、その一方で、唐突に、あるひとりの人物を無作為に選び、信頼を寄せる。せれは閘門から放出された川のように、人の精神をふくれあがらせ、人をその方向に送りだして流れてゆく」 友だちに『信頼』読んでる、と言ったら、「裏切りについての本だよね」と返された。確かに。ペルーの話は胸が痛む。五十嵐大介『魔女』のアマゾンの話を思い出した。
  • 2026年9月11日
    割れたグラス (アフリカ文学の愉楽 1回配本)
    著書来日と知り。これ読みたい。
  • 2026年9月11日
    もうすぐ二〇歳
    もうすぐ二〇歳
    著書来日と知り。
  • 2026年9月11日
    アフリカ文学講義
    アフリカ文学講義
    著書来日と知り。トークイベント行けないから本を読みたい。
  • 2026年9月9日
    姥棄て考 老いの場所をさがして (岩波新書 新赤版 2126)
    また新刊が。遠野のデンデラ野ご一緒したことを思い出します。
  • 2026年9月8日
    はいつくばって
    はいつくばって
    読みたーい
  • 2026年8月30日
    ほんのかすかな光でも
    ほんのかすかな光でも
    短編集。登場する女たちに、ほんのかすかな光がさす瞬間。希望はあるけど、ほんとにかすかなんです。本の中に飛び込んで、わたしと友だちになってください!と叫びたくなる。
  • 2026年8月30日
    宮崎駿の詩学
    宮崎駿の詩学
    書評出たみたいで駅ビル書店にあった。ようやく購入。
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