理不尽仕事論 「クソが!!」と思った時に読む本

理不尽仕事論 「クソが!!」と思った時に読む本
理不尽仕事論 「クソが!!」と思った時に読む本
ぐんぴぃ
坂井風太
文藝春秋
2026年4月10日
28件の記録
  • Yasu A
    @Yasu_A
    2026年6月14日
  • 早藤祐り
    早藤祐り
    @rui236
    2026年5月23日
    2026年25冊目 kindle もともとバキ童チャンネルを見ているのもあり購入。 仕事なんて理不尽なことばかりだけど、その理不尽を人に押し付けている自分の姿もあり、そのようなことが理論とトークで書かれているのが面白い。
  • 2026年05月21日(木)📕本日記>『理不尽仕事論』を読む。三つの章を読んだ。場の評価基準に合わせようとしすぎる過剰適応の話。特別扱いされる権力者が特権化を当然のように思いはじめる話。優秀だけど嫌な奴(ブリリアントジャーク)が偉くなる話。ブリリアントジャークの話は自分の職場と通ずるところがあると思えてしまうため没入度が高かった。用語としては、まず以下の三つはフォーカスして記憶する。「ダークトライアド」「関係性攻撃(部下間の人間関係を断絶させる)」「ガスライティング(相手に、正常な判断ができてないよと思わせる)」。
  • Muku
    @Kuraki9290
    2026年5月19日
  • ミヅキ
    ミヅキ
    @mdk_reads
    2026年5月15日
    仕事だけじゃなくて生き方とか悩み、モヤモヤしたものに当てはまる感情論とそれを理論で解説していくのがリアルに沿っていてとても面白かった。 単なる自己啓発本じゃなくて、お二人の経験に基づいたトークだから、そこに感情やユーモアが溢れていて読みやすいのも良かった。 面白い人って、やっぱり文芸音楽映画いろんな分野にアンテナがあるんだなあという再認識。 もう冒頭の「肩肘界隈」で面白いもん。すごいネーミングセンスだ。 感情的になっているなってときに、その感情を理論で説明できれば少し冷静になれるし、 その逆で言語化が進みすぎると、内在する感情や人を動かす衝動も失われてしまうから、バランスって難しい。 本の中で紹介されている映画、観たくなりました。
  • これも4月の忙しい時期に読んだ。最近、人材とか組織論系の話が気になって読みがち。 こうも全て理論立ててくれるとスッと心が楽になる(特に経営層のやつとか)、理不尽な瞬間もまーしゃーないか仕事ってこんなもんやでと、息を吐ける本。 GERAの方もおもろい
  • 藤弦
    @fujigen
    2026年5月5日
    あとがきで泣いた。僕は坂井さんと同い年だから尚更来るものがあった。
  • すごくよかったあ😭 街録チャンネルで補講5は力入れたみたいな話をされていたが、本当によくて、めちゃくちゃ元気出た。 読み終わって、色々あるけど、がんばろう踏ん張ろうって元気もらえた! 理不尽なことはこれからもきっと起こり続ける。 でも「最後に」であったように、なにかひとつよかったと思えることがあったら、肯定できるようになると、わたしも思う。 挫けることもあるだろうけど、それでも投げやりにならずに生きていきたい。
  • pe25
    @pe25
    2026年5月1日
    仕事で悩んだ時に感じてきたことを理論的に、かつぐんぴぃさんとの掛け合いで面白くまとめられてる。非常におすすめ
  • さとお
    さとお
    @satoo_0105
    2026年4月29日
    現代社会を生きる上で生じる理不尽を乗り切るコツが対談形式で綴られている本書。バキ童チャンネルに最近ハマっているので購読。 個人的にグッときたのは「ブリコラージュ」という考え。「〇〇がない」じゃなくて「〇〇がある」で勝負する、という考え方。自分では大したことない才能かもしれなくとも、その才能を見つけてくれそうな人を傍に置いたり、もしくは才能を潰してくる人との距離を置く。自身を伸ばしてくれる社会的支援の存在によって、努力に対するモチベーションはグンと上がる。『どうしても頑張れない人たち(宮口幸治)』の内容に通じるものがあった。
  • ともやす
    ともやす
    @tomoyasu01
    2026年4月28日
  • ずっと好きで聞いていた期間限定のPodcast番組『LAUGH & BIZ -笑える理不尽ビジネス論-』が書籍化されて帰ってきた。大好きだったけど、終了してしまった番組だから書籍化がうれしい。 自分が抱える悩みは、だいたい誰かがこれまでに悩んでいて、だいたいのことがもう研究され尽くして名前がついている。それぐらいありふれたものなんだな、と俯瞰できるだけで人は安心するし、乗り越えるきっかけや勇気をつかめる。本を読むことのすばらしさってそういうところにもあると思っているけど、このラジオはその役目を果たしてくれていた。 ぐんぴぃの相手役の坂井さんは、ちょうどよく耳に痛いことを言ってくれるのもよかった。若い世代に迎合することも、いわゆる「肩肘界隈」に忖度することもせず、バランスがとれている。ちょうどよく痛いからこそ、真正面から向き合って、きちんと乗り越えれば成長できる。そんな感覚をくれる。 もちろん書籍化なので、書いてある内容に目新しさこそ少ないものの、『補講』として加筆された部分が、素の坂井さんという感じでとてもよかった。ビジネス書って読んだらだいたい売っちゃうんだけど、これは手元に残しておこうかな。
  • @ibu4_618
    2026年4月26日
  • つみれ
    @tmrrr_
    2026年4月25日
    仕事は大好きだし今の職場はとっても良いところで文句はないはないけども、今後の糧にもなりそうだしいつかの自分を救う言葉がいっぱいあった 今までで一番しっくりきてとっつきやすかったビジネス書。グディ…サカティ…ありがとちゃ…
  • きん
    きん
    @paraboots
    2026年4月21日
  • おm
    おm
    @yprppaaa
    2026年4月19日
  • 2026年04月19日(日)📘本日記 理不尽仕事論を読む。つねに学術理論を背景にして話すスタンスで始めてくれるので、とても聞きやすい。二人の対話の解釈のバランスもちょうどよくて、ポッドキャストのほうも続いて欲しかったなと思う。
  • アツシ
    アツシ
    @atsushi
    2026年4月13日
  • YOSA Reads
    YOSA Reads
    @ps032089
    2026年4月12日
    ビジネス書なるべく避けるようにしてるけど、この2人の本てことで、購入。 坂井さんのビジネス用語が、ぐんぴぃのエピソードで柔らかくなって、すんなり入ってくる。また、ぐんぴぃのエピソードに親近感を覚えたうえで、坂井さんが言語化していて理解が深まる。参考文献しっかり載せてるところもよい。あっという間に読み終えてしまった。ラジオも聞いてみるか。
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