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つみれ
@tmrrr_
本と音楽とラジオ等等を愛してやまないどこかの外科医です。 ほんまる棚主はじめました。 Readsアカウント運営2025.12.1〜
  • 2026年10月6日
    清潔な結婚
    清潔な結婚
    私がなんとなくぬい活に馴染めない理由が放り込まれている気がした。村田先生は限りなく現実に近いディストピアに引き摺り込む名手。 にしても550円シリーズ、ラインナップが豪華すぎる!揃えたいな〜
  • 2026年10月3日
    熟達論
    熟達論
    読書の秋、勉強の秋、熟達の秋(自論) ということで読了。 柔らかく、遊ぶようにどこまでも伸びていきたい。
  • 2026年9月29日
    短歌ご一緒しませんか
    短歌ご一緒しませんか
    五七五七七のなかで無限に拡がる世界へようこそ! 短歌、なかなか馴染みがなかったが読めば読むほど掲載されている首を声に出して詠んでいた…面白い!
  • 2026年9月22日
    推し、燃ゆ
    推し、燃ゆ
    タイムリーだ…と軽率に手に取ったが出だしから頭を抱えてしまった。 推しが燃えた。ファンを殴ったらしい。 「推しは命にかかわるからね」
  • 2026年9月21日
    ふやすミニマリスト 所持品ゼロから、1日1つだけモノをふやす生活
    本当に必要なものは殆どないんだろうな… 物だらけにするから感性とときめきが減る。心がすり減る部屋になる。 と、この本を読み半分片付けをしながら思うなどした台風おこもり休日。 でも好きなものは変わらず大事にしていきたい。人から見たら過多かもしれないけど。
  • 2026年9月19日
    海と毒薬
    海と毒薬
    一昔前のオペの光景、描写は単純に勉強になる。 犠牲と罪と共に医療が進歩しているのも事実。 個人的には「あたしたち看護婦って、それほど先生に御奉公せにゃいかんとですかねえ」が重かった…そうですよね…いつもありがとうございます
  • 2026年9月18日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
    偶然にも旅行と出張の旅路で読み進め出張の帰路で読了。 10年前の私に帰れないのか、帰りたくないのか、どっちだろう。
  • 2026年9月6日
    走ることについて語るときに僕の語ること
    実に叙情的な脳筋文学 少なくとも彼は最後まで歩かなかった
  • 2026年9月5日
    世界の一流は「平日」の夜に何をしているのか
    たまにはこういう本も。 最近帰ったら寝るだけの平日夜が続きすぎているのをどうにかしたかったので… 休日は2日間だけど、平日は5日間もある!(小生は1.5日、5.5日だけど)
  • 2026年9月1日
    溺れながら生きる 依存とケアのあいだで
    信田さよ子先生×三宅香帆先生のトークイベントに向けて爆速で読了。 「何かに浸かり、溺れていく。ハマってしまい抜けられない」 アディクションの脆さと危うさを現実世界の問題とリンクさせ丁寧に語られた一冊。 推し活に溺れず推しと共に辛い世界を泳いでいきたい所存…と肝に銘じたトークイベントでした。
  • 2026年8月30日
    新しい恋愛
    新しい恋愛
    私もロマンチックが苦手でぞわぞわする、わかる〜 それって冷たくて寂しいことなのかしら? にしても高瀬先生が描く人物達は誰も彼も絶妙に不快で、そばにいそうで、嫌いになれなくてとてもいい(褒め言葉です)
  • 2026年8月8日
    発注いただきました!
    きゅんもじっとりも描くのが本当にうますぎる。満足度高すぎる小作品集。 にしても作品にしっとり浸っている後に感想戦で朝井リョウ先生の自我が前面に出てきてじわじわくる。 小説家のお仕事エッセイでもある、と個人的には感じた。小説家のお仕事ってこんなふうに舞い込むものなのですね…
  • 2026年8月6日
    永遠の記憶
    永遠の記憶
    昨日予定していた全ての用事をすっ飛ばして一気に読んでしまった。ガリレオシリーズは面白すぎて毎回一気読みしてしまうけど、今回はなるべくじっくり読むか…と思っていたが結局面白くて一気読み。毎度面白すぎて悔しい。 でも、これで湯川先生とお別れなんて嫌や… 某人の名前が出てきた時鳥肌が止まらず。最後の謎に相応しい結末。 沢山の謎をありがとう。
  • 2026年8月5日
    「夫婦」不在社会
    結婚、難しそー!の後は 夫婦、難しそー!の回 全ての諸悪の根源は忙しすぎるこの世界 元通りに戻すねじ巻きはもう壊れている気もする
  • 2026年7月26日
    多類婚姻譚
    多類婚姻譚
    結婚、難しー!!!!大変そうー!!!! と、未婚中年女は呑気に思うのであった ただこんな事を呑気に思えているのも「恵まれている人間側」になっているからかもしれない 今のご時世、女にとって、男にとって、結婚ってどんな意味があるんだろうか 意味なんてあるんだろうか
  • 2026年7月24日
    推したちとどう生きるか
    「推しがいると私達は客席を光らせたくなるらしい」←それはそう 推し活は計画的に!
  • 2026年7月18日
    茶柱の立つところ
    日々の幸せを感じる為に読んだ本 ゆっくり見回せば日々茶柱だらけのはず
  • 2026年7月14日
    夏帆
    夏帆
    母娘の確執というテーマが流行っているのか?
  • 2026年7月4日
    目の見えない白鳥さんとアートを見にいく
    見えたって聞こえたって感じたって、わかってないものだらけだな
  • 2026年6月28日
    再読だけが創造的な読書術である
    完全に「読書疲れ」状態の自分に刺さった…
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