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つみれ
@tmrrr_
本と音楽とラジオ等等を愛してやまないどこかの外科医です。 ほんまる棚主はじめました。 Readsアカウント運営2025.12.1〜
  • 2026年5月9日
    贈り物の本
    贈り物の本
    最近悩む贈り物が結婚のお祝いから出産のお祝いへフェーズが変わっている今日この頃、悪くない
  • 2026年5月4日
    白鳥とコウモリ(下)
    事件は反転する。
  • 2026年5月4日
    白鳥とコウモリ(上)
    映画のために予習中、面白すぎる…
  • 2026年4月30日
    職業としての小説家
    小説家が小説について語る本。どの著作よりも親しみやすい村上春樹作品、だった…
  • 2026年4月25日
    理不尽仕事論 「クソが!!」と思った時に読む本
    仕事は大好きだし今の職場はとっても良いところで文句はないはないけども、今後の糧にもなりそうだしいつかの自分を救う言葉がいっぱいあった 今までで一番しっくりきてとっつきやすかったビジネス書。グディ…サカティ…ありがとちゃ…
  • 2026年4月19日
    この話、続けてもいいですか。
    現在進行形で働いているとなぜ本が読めなくなるのか状態に陥っていた私にとって、ちょうど良い軽やかな本だった。 西加奈子とは、本当に軽やかな人である。
  • 2026年3月31日
    どうすればよかったか?
    国家試験への期間にみるみる痩せて、ある日の自習時間中に意味不明な文言を絶叫しながら教室を飛び出していったあの子を思い出す
  • 2026年3月25日
    [増補]お砂糖とスパイスと爆発的な何か
    批評家とは探偵である。
  • 2026年3月24日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    エピローグの最後の一文で嫌な鳥肌。思わずウワッと声が出た。 私は母が大好きです。
  • 2026年3月21日
    わたしは孤独な星のように
    読書モンスターこと池澤春菜先生の短編集。 絶妙なSF感が入り乱れていて読み応え十分でした。
  • 2026年3月14日
    不道徳教育講座
    不道徳教育講座
    三島由紀夫発不道徳の世界へようこそ。
  • 2026年3月10日
    それを読むたび思い出す
    読むことは思い出すことと似ている。 本はいつだって人生のそばに。 文庫化計画お待ちしております。
  • 2026年3月7日
    炎上で世論はつくられる
    正しい知識や情報を冷静に取り込めているか?はたまた発信していないか? 参院選が盛り上がった後だからこそ、読めてよかった一冊。
  • 2026年3月3日
    廃用身 (幻冬舎文庫 く 7-1)
    フィクションにせよ、行き着く結論が悍ましいものにせよ、 現役医師が描くからこそ説得力がある、介護に纏わるミステリー。 「介護力は限りある資源です。有効に利用しなければ、破綻します。」
  • 2026年3月1日
    青天
    青天
    こんな青臭さ、もう2度と味わえないんだろう。 映像化するんやろうな〜!
  • 2026年2月24日
    物語化批判の哲学 〈わたしの人生〉を遊びなおすために
    某ザメガチャーチや某察する若者たちの副読本として共に読んでおきたい一冊、という印象だった。 人の物語に構っている暇はない。私は私の人生を遊ぶ。
  • 2026年2月22日
    アリアドネの声
    ヘレン・ケラーの自伝を再読したくなった。
  • 2026年2月21日
    今日もスープを用意して
    「小学生の頃、同じ教室にいて何となく気になっていたあの子」の作品。あの子、いい子なんだけどね…
  • 2026年2月17日
    ドライブイン・真夜中
    近未来で巻き起こる移民と差別を題材とした作品。 設定は勿論しっかりとフィクションだけれども、他人事とは思えない。
  • 2026年2月15日
    すべて真夜中の恋人たち (講談社文庫)
    真夜中は、なぜこんなにもきれいなんだろうと思う。
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