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YOSA Reads
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@ps032089
久々にゆっくり本でも読みます。
  • 2026年6月30日
    斜め45度の処世術
    小川哲さんの独特の斜め視点を楽しく読みつつ、巻末のおわりにが新しくてとてもよい。
  • 2026年6月29日
    ロマンス
    ロマンス
    現実の世界と演出された世界が入り混じっていて面白い。恋愛においての男女の記憶の違いやすれ違いもリアルでよい。これは公演で見たかったな。
  • 2026年6月29日
    本屋さんのある街で
    本屋さんのある街で
  • 2026年6月28日
    なぜあなたの感想はふつうなのか
    読書会に触れている個所で、永井玲衣さんの言葉が印象に残った。 読書会は何が描かれてるかを話すより、何がわからないかを話す方が良い。 人それぞれの解釈があるからこそ、この切り口で、新たな気づきを発見できる。
  • 2026年6月28日
    タイム・シェルター
    タイム・シェルター
    世界観が頭に入ってこなくて、全然読み進まず苦労してる。ヨーロッパの歴史背景をあまり分かっていないのも要因と思う。 認知症患者のための過去の振り返り施設だったが、徐々に人々が過去を求めてくる。SFだが、本質的に、現代社会への窮屈さや閉塞感を表している。 読書会の課題図書にしていろいろな人の意見が聞きたい。
  • 2026年5月20日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
  • 2026年5月20日
    ロマンス
    ロマンス
  • 2026年5月4日
    イデアの再臨 (新潮文庫nex こ 77-2)
    絶対に映画化できないという口コミを見て読んでみたけど、結構面白かった。終わり方も良い。
  • 2026年4月26日
    ババヤガの夜
    書店でジャケ買い。ダガー賞受賞というのもあって、手にとってみた。200ページ程度で、展開もよくあっという間に読んでしまった。暴力シーンの描写に、絵力を感じつつ、主人公同士の表現が難しい関係性が本作の面白み。途中のミスリードを誘う展開は、個人的にはハマらなかったが。
  • 2026年4月26日
    ひゃくえむ。新装版(上)
    100m走る。ただこれだけのことだが、シンプルだからこそ、そこには自分との向き合い方や葛藤が生まれる。100m走を本気で走ること、何のために走ってるのか、何を目指すのか。人生観を考えさせられる漫画。展開も面白くて、下巻を読むのが楽しみ。
  • 2026年4月23日
    友達だった人
    友達だった人
    書店でジャケ買い。 孤独や葛藤を感じるからこそ、より人の温かさを感じられる。心にグッとくる作品。
  • 2026年4月23日
    恋とか愛とかやさしさなら
  • 2026年4月23日
    地球星人
    地球星人
  • 2026年4月23日
    次の電車が来るまえに
  • 2026年4月23日
  • 2026年4月23日
    夏日狂想
    夏日狂想
  • 2026年4月23日
  • 2026年4月23日
    そして誰もゆとらなくなった
    朝井リョウエッセイ3部作読了。気軽に読めるし、クスッと笑えてよい。
  • 2026年4月20日
    今世紀最大の理不尽 それでも、結婚がしたかった
    選択的夫婦別姓やパートナーシップ制度など、社会制度への疑問をはじめ、結婚に対する世間の当たり前ってなんなんだろうかを考えさせられる。 制度は時代と共にアップデートしていくべきだし、先代たちが意識を変えていかないと、不幸な人がますます増えるだろう。
  • 2026年4月15日
    本なら売るほど 3
    青山ブックセンターに立ち寄り、購入。 本当にこの世界観がめちゃくちゃ好きで、サーっと読んでしまったけど、落ち着いてもう一回読み直そうと思う。
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