宗教のアメリカ

宗教のアメリカ
宗教のアメリカ
藤本龍児
岩波書店
2026年4月21日
16件の記録
  • 予防医学研究者の石川善樹氏が言うには、概念(ソート)が広がるには所作と道具がセットである必要があるとのこと。goodbyeはもともとGod be with ye(神があなたと共にありますように)と知れただけでも自分にとっては、発見があった。
  • MI
    MI
    @makimi39
    2026年6月18日
  • Kiwi
    @hazukiwi
    2026年6月18日
  • saeko
    saeko
    @saekyh
    2026年6月16日
    合理主義や科学至上主義が正義とされてきた現代において、非合理的なもの、魔術的なものが求められるようになった社会的背景を探る-という話かと思いきや、アメリカの建国から現代に至るまで、カトリックやプロテスタントがどのような変遷を辿ってきたか、それがいかに現代に影響を与えているかという歴史寄りの話だった。 アメリカ研究において宗教が見過ごされてきたが本来は不可分なものである、という主張からはじまるのだが、アメリカといえば日曜にミサに行くイメージがあるし、何かにつけてGodという言葉が出てくるし、キリスト教が根付いている印象だったから、そこまで意外性もなかった…
  • Mei
    @may11_6
    2026年6月3日
  • みじ
    @phenomijinko
    2026年6月2日
  • やなやな
    やなやな
    @yanagi0510
    2026年5月29日
  • nobusan
    @nobu_san15
    2026年5月24日
  • 毎日新聞書評から
  • Ragll
    Ragll
    @ragll
    2026年5月12日
  • Boogaloosabatth
    @iqp190
    2026年5月10日
  • Si
    Si
    @si_rubber
    2026年5月10日
  • touno
    touno
    @to_u__no___
    2026年5月2日
  • くりこ
    くりこ
    @kurikomone
    2026年5月1日
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