インビジブルレイン

インビジブルレイン
インビジブルレイン
誉田哲也
光文社
2012年7月1日
21件の記録
  • ゆか
    @ykno
    2026年5月22日
  • ふばるぱ
    ふばるぱ
    @teru-fubar
    2026年5月17日
    ★★★☆☆ 『ストロベリーナイト』姫川玲子シリーズ第4段は姫川玲子(刑事)と牧田(ヤクザ)の恋愛物語(?)。いつもの姫川班メンバーは申し訳程度にしか出てきません。なので、ミステリとしては少し物足りない感じも……。 ただ、巻末の竹内結子さんと誉田哲也さんの対談は永久保存版です。
  • ふばるぱ
    ふばるぱ
    @teru-fubar
    2026年5月12日
  • Libro
    @erika0326
    2026年4月20日
    よかった。このシリーズを順番通り読んでいないのは、姫川の一人称が苦手だと思っていたからだ。彼女が一人称で内省を語るときの違和感が読みづらいと思っていた。しかしながら、この作品は良かった。大人の恋愛も絡み、その年代の男女らしい甘すぎないけれど、熱く年齢に関係なく恋する気持ちがリアルに描かれていた。警察小説の定番テーマでもある組織と個人の葛藤も、組織への希望を残した終わり方も印象的だった。内容は暗いながら、読後感はすっきりとしていた。​​​​​​​​​​​​​​​​
  • これからの姫川玲子は、10係はどうなるのか気になる終わり方だった 今回は10係の班長各々の特長の噛み合いの良さを感じる捜査だったので、これからどうなるのか気になるところである。 ところでキクタ君はいい男だと思うが、ダメなのか……?? 演出面で気づいたところがあるのでメモをする。 作者は異様に細かい人物動作の描写する時があるが、それがくどくなくてリズム感を損なわないのはどういう事なのだろうか? 一挙手一投足、身につけている細かな備品まで書き出すが、不思議と読書のリズムを喪わない。 常にこの細さは無いので選択的に行われていると思うのだが、今回までに法則を導くことは出来なかった。次回以降ちょっと気にする所存である。
  • さち
    さち
    @chiisaxlog
    2026年3月11日
  • 主人公の無能すぎず優秀すぎず、刑事してる感が先の展開へワクワクさせている気がする
  • さち
    さち
    @chiisaxlog
    2026年3月8日
  • kaname5rira
    kaname5rira
    @kaname5rira
    2025年12月8日
  • kaname5rira
    kaname5rira
    @kaname5rira
    2025年12月4日
  • もずく
    @komk-24
    2025年12月4日
  • 柚月
    @ch831
    2025年6月30日
  • ひろ
    ひろ
    @hiro2843-01
    2025年6月25日
  • おゆ文庫
    おゆ文庫
    @oyucha3book
    2025年6月22日
    巻末にある竹内結子と作者のインタビューを読んで 姫川玲子は竹内結子以外あり得ないと思った ドラマ途中までしか観てないけど𐤔
  • ねこめ
    ねこめ
    @NknmYnm
    2025年4月7日
  • スナ
    @suna
    2025年3月5日
  • tea
    tea
    @tea
    2025年1月30日
  • Soy
    Soy
    @soyneko
    2023年11月21日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved