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Libro
@erika0326
  • 2026年8月5日
    百年の時効
    百年の時効
  • 2026年8月3日
    暗殺
    暗殺
  • 2026年8月3日
  • 2026年7月29日
  • 2026年7月27日
  • 2026年6月29日
    恥辱
    恥辱
    いろいろな意味で混乱してしまった。不穏さに胸がざわざわする。
  • 2026年6月28日
  • 2026年6月28日
  • 2026年6月28日
  • 2026年6月14日
    母を捨てるということ
    文章の構成がシンプルで平易でとても読みやすかった。著者が日本で珍しいプリズンドクターの一人であるということを知って、この本を手に取ったのだけど、あまりに過酷な幼少期や母との関係に読みながら涙を浮かべることもしばしばだった。
  • 2026年5月26日
    撫子こがし 花暦 居酒屋ぜんや
    暗い話が好きだけど、こういう人情物も好きなんだと思う。江戸時代の市井の人々の営みやコミュニティの中で協力し合いながら生活する様子が細やかに描かれていて大好きなシリーズ。
  • 2026年5月26日
    猫鳴り
    猫鳴り
  • 2026年5月19日
    嘘と隣人
    嘘と隣人
    よかった。短編連作集で特に「最善」が良かった。卑怯さがすごくリアルでこういう狡猾な人っているかもしれないと思わせるリアリティがあった。読んだあと考えさせられる、少しゾッとする感じも良かった。
  • 2026年5月15日
  • 2026年5月5日
  • 2026年5月5日
  • 2026年4月27日
    0 ZERO
    0 ZERO
    真実を淡々と追っていく、感傷的すぎない乾いた文体や主人公の客観視と物事を突き放した感じがよい。主人公が親しくしていた亡くなった作家の過去(秘密)にたどり着く物語
  • 2026年4月25日
    インデックス
    インデックス
  • 2026年4月21日
    ストロベリーナイト
    シリーズの一作目。順番に読んだ方が登場人物についてわかりやすいけれど、読まなくても大丈夫にできているところも良い。このシリーズの主人公の一人称が苦手と思っていたけどこれは大丈夫だった。センチメンタルさもなくリアルな三十代女性とは思ったけど、今時30歳の女性に首都圏内の家庭が早く結婚しなさいと口うるさく言うかな?と違和感だった。なので時代設定はいつなんだろうと思い、出版年まで調べてしまった。2006年出版だった。20年前は首都圏の家庭でさえ30歳で女性が結婚しろと周りにせっつかれてたんだなと。黒幕の設定や都市伝説のファンタジーみたいな話を実際に事件にするところもちょっとアメリカやヨーロッパの犯罪ドラマのようで面白かった。
  • 2026年4月20日
    インビジブルレイン
    よかった。このシリーズを順番通り読んでいないのは、姫川の一人称が苦手だと思っていたからだ。彼女が一人称で内省を語るときの違和感が読みづらいと思っていた。しかしながら、この作品は良かった。大人の恋愛も絡み、その年代の男女らしい甘すぎないけれど、熱く年齢に関係なく恋する気持ちがリアルに描かれていた。警察小説の定番テーマでもある組織と個人の葛藤も、組織への希望を残した終わり方も印象的だった。内容は暗いながら、読後感はすっきりとしていた。​​​​​​​​​​​​​​​​
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