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さち
さち
@chiisaxlog
同じ本を何度も読む派。
  • 2026年7月1日
    空、はてしない青 上
    空、はてしない青 上
  • 2026年6月25日
    空、はてしない青 上
    空、はてしない青 上
  • 2026年6月24日
    あなたのことが知りたくて
    あなたのことが知りたくて
  • 2026年6月22日
    イン・ザ・メガチャーチ
    どの人物の言動にも思い当たる節があって、自分の心の奥底の誰にも見せないような部分がヒリヒリと痛む。生きやすくなったようで、生きにくくなった今の社会。だからこそ盲目的に没頭できるもの、自分のよすがを求めて"推し活"をしてしまうんだろう。 「人生の後半に顔を出すのは、これまでやってきたことよりもこれまでやってこなかったことのほうだ」という言葉が刺さる。結局、恥も弱さもさらして、目の前のことと向き合い、支離滅裂にでも生きていくしかない。これは他の朝井リョウ作品でも感じたメッセージで、胸にグサグサ突きつけられる。 自分は推し活してないから読んでもなあ…って最初は敬遠してたけど、読んで良かった。この、今の時代に。
  • 2026年6月20日
    イン・ザ・メガチャーチ
    読んだ人の話を聞いたら 文庫化まで待てなかった…!
  • 2026年6月17日
    あなたのことが知りたくて
    あなたのことが知りたくて
  • 2026年6月16日
    小説帝銀事件 新装版
    昔から好きな小説「ユージニア(恩田陸)」がきっかけで帝銀事件のことを知った。事件の概要は知っていたもののなぜかずっと心に引っ掛かっていて、もっと知りたいと思ってこの本を手に取った。 決定的な物的証拠がないまま自白だけで死刑判決が下されたこと、疑われた旧陸軍関係者たち、占領軍の存在… ますますこの事件の印象が不気味なものになっていく。 警察の主観が新聞の主観となり、「世論」となっていく危うさ、理不尽さを著者は突きつけてくる。そして、世論が大きくなってしまったあとではもはや個人の力ではどうしようもできないということ。 この不気味な事件を、これから先もふとしたときに思い出してしまうんだろう。
  • 2026年6月14日
    小説帝銀事件 新装版
  • 2026年6月14日
    マインド・クァンチャ
    さまざまな人やものに出会い、経験を重ね、物事を知り、考えを巡らせる。ゼンとの旅はとても美しく、心の中がスッと澄み渡っていくような時間だった。何度読んでも、良い物語だ。
  • 2026年6月12日
    マインド・クァンチャ
  • 2026年6月11日
    フォグ・ハイダ
  • 2026年6月9日
    フォグ・ハイダ
  • 2026年6月9日
    長い旅の途上
    長い旅の途上
  • 2026年6月8日
    スカル・ブレーカ
  • 2026年6月3日
    スカル・ブレーカ
  • 2026年6月2日
    ブラッド・スクーパ
  • 2026年5月29日
    ブラッド・スクーパ
  • 2026年5月24日
    ヴォイド・シェイパ
  • 2026年5月22日
    火車
    火車
    「明日は我が身」かもしれない…
  • 2026年5月21日
    火車
    火車
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