春琴抄(1)

春琴抄(1)
春琴抄(1)
谷崎潤一郎
KADOKAWA
2016年6月18日
20件の記録
  • @urara
    2026年2月27日
  • 女の子。
    @m02
    2026年2月12日
  • 吉田
    吉田
    @yoshidadada
    2026年1月18日
    谷崎後期の作品。後期は段落を殆ど変えず一文が滅茶苦茶長いのが特徴らしいと聞いていたが.本当に長い!でもこのつらつらした言葉の流れがやっぱり耽美
  • 仲西森奈
    仲西森奈
    @mit_valentin
    2025年11月22日
    『細雪』を読んだ勢いで一気呵成に読んだ。歳を重ねいろいろあった末になんだかんだ結婚したくなってきた風の春琴が可愛らしくもあり、現在の春琴を依代にしてかつての春琴を幻視し続けた佐助がもはや怖くもあり。
  • muu
    muu
    @maki-1205
    2025年10月1日
    やはり、なかなかにハードルの高い本でした。 未熟者の私には早かったのか。 いやでも…他の物語にも挑戦してみたくもある。 読みにくっっ‼︎と思って、ただ字を追ってるだけのようであったにもかかわらず、意外にも物語の筋は理解できていたのかも、と。
  • mugi
    mugi
    @__miel0
    2025年9月30日
  • muu
    muu
    @maki-1205
    2025年9月26日
    序盤から、読みにくさ満載…と思いつつ進めてるけど、最後まで読み切れるのだろうか…
  • エフワイ
    @sthhhhts
    2025年8月16日
  • ぱるすぴこ
    ぱるすぴこ
    @k0711062
    2025年6月10日
    良家に生まれ容姿に恵まれ、芸能の才も秀でたお嬢様の春琴 周りからも持て囃され、特別であることを若くして自覚する そんな春琴が9歳の頃、不幸にも突然失明してしまう このことがきっかけで才覚していた舞踊を辞めるのだった 三味線に心血を注ぎ、才能はここでも如何なく発揮される 同じ頃、佐助という春琴より4つ年上の青年が世話役に就く 佐助は盲目となった春琴に異常なほど献身的に尽くし続ける そしてある事件を経て佐助の視覚は閉ざされることに、、 ------------------------ 愛の究極最終形のうちの一つを見たという印象 視えないことで幸せの新境地を開けた佐助はすごいと思うけど、呪いとも宗教的とも思わせられるし結構狂気的 佐助視点の一人称語りでも読んでみたかった(それはそれで怖い) 慣れない文体(句読点や改行が無さすぎ)に苦しんだけど、ナオコーラが解説だったのが嬉しくていい読後感だった
  • 茶谷
    茶谷
    @tu_sp_763
    2025年3月17日
  • ななめ
    ななめ
    @yayananame
    2025年3月8日
  • なぎさ
    なぎさ
    @azk1225
    2025年3月6日
  • 星
    @hosikuzu_01
    2025年3月5日
    高貴で異常な愛。大好きな作品
  • 🤍ྀི
    🤍ྀི
    @0929
    2022年5月31日
  • つぐみ
    つぐみ
    @hatsumikage
    2021年3月8日
  • takase
    @ykks2i
    1900年1月1日
  • おうめ
    おうめ
    @authenticume
    1900年1月1日
  • さくた
    さくた
    @sakuta
    1900年1月1日
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