

仲西森奈
@mit_valentin
- 2026年1月28日
- 2026年1月27日
ふつうの人が小説家として生活していくには津村記久子読んでる - 2026年1月23日
ホームページ仲西森奈書いた各所へ入荷し始めたみたいです。 何事か語り、何物か作ることへの、わたしなりの寿ぎの形。何年も経ってから「あのころ、この本を読んだな」と思い返すような、そんな本です。 雪のように白く、ブラウザのように白い。 --- 取り扱い書店(2026.01.23時点) 本屋lighthouse toi books 誠光社 1003 twililight 本屋Title 透明書店 有隣堂グラングリーン大阪店 書肆 海と夕焼 本の栞 本屋メガホン 大垣書店堀川新文化ビルヂング店 ON READING ViVO,VA 大垣書店高野店 H.A.Bookstore BOOKNERD 双子のライオン堂
- 2026年1月23日
死体でもいいから、そばにいてほしいクォン・イルヨン,中川里沙読みたい - 2026年1月22日
- 2026年1月21日
「中華可菜飯店」の蒸し料理五十嵐可菜読みたい - 2026年1月20日
縄文 革命とナショナリズム中島岳志読みたい - 2026年1月15日
私が間違っているかもしれないナビッド・モディリ,キャロライン・バンクラー,ビョルン・ナッティコ・リンデブラッド,児島修読みたい - 2026年1月12日
0メートルの旅岡田悠読みたい - 2026年1月9日
- 2026年1月5日
沖縄社会論上原健太郎,上間陽子,岸政彦,打越正行,石岡丈昇読みたい - 2026年1月4日
- 2026年1月4日
- 2026年1月4日
ふつうの人が小説家として生活していくには津村記久子読みたい - 2026年1月3日
- 2025年12月30日
ホームページ仲西森奈よいお年を書いた書いている最中も書き上げたあともこの本に対して語る言葉を持ち合わせていなかったけれど、おそらく本書は、この世界や社会であるいは誰かの人生において、なんらか「マイノリティの当事者」としてではなく「マジョリティの部外者」として生きるための手札をああでもないこうでもないと眺め続け、次の一手を打とうと形にした本なのだろう。 被害や加害といったラベルを取り払って、記憶を記憶として語るにはどうすればいいのか。 と同時に、わたしなりの文芸(小説、詩歌、随想、もろもろ)への向き合い方が全部出た本でもある。そしてそれらはホームページという言葉で何故かひとつになっている(ように見える)。そんな感じなんだと思います。 何を言っているんだろう。どこを見ているんやろう。 刊行は2026年1月26日。京都の大垣書店(堀川新文化ビルヂング店)ではWEBサイン会も開催中です。よいお年を。 - 2025年12月30日
失われたスクラップブック (ルリユール叢書)エヴァン・ダーラ,木原善彦読みたい - 2025年12月29日
- 2025年12月27日
- 2025年12月26日
読み込み中...



