言語の七番目の機能
17件の記録
- 床@ucca_ukc2026年8月11日読み終わった読み終わった。刑事×言語学者の異業種バディサスペンスであり、実際の事件を取り扱うセミフィクションであり、言語にまつわるファンタジー小説でもあり…とにかく面白かった。バディがちゃんとバディしててよかった。第5部とかかなり萌えの塊だったんだけどわかる人いるかな…
sek_@sek_h_karu2025年8月8日読み終わった小説を開く事で、その場に仮定される、著者、読者、登場人物、著者が想像する読者、読者が想像する著者、そして、登場人物が想像する著者。その話。 フィクションそのものの作用。

















