

黒井 岬
@caperoy
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- 2026年5月23日
- 2026年5月23日
忘却の河福永武彦気になる - 2026年5月22日
- 2026年5月20日
ザ・ロードコーマック・マッカーシー,黒原敏行買った - 2026年5月20日
- 2026年5月20日
つまり、それがルッキズム 〜23の事例と解説〜前川裕奈,ウィルソン麻菜気になる - 2026年5月20日
- 2026年5月20日
丸いもののもつ慰めクレメンス・J・ゼッツ,犬飼彩乃気になる読みたい - 2026年5月19日
- 2026年5月9日
肉は美しアグスティナ・バステリカ,宮崎真紀気になる - 2026年4月26日
我々はどこから来て、今どこにいるのか? 上 アングロサクソンがなぜ覇権を握ったかエマニュエル・トッド,堀茂樹読み終わった(息切れしながら)読んだ 政治、経済における闘争と戦争の根底には単にイデオロギーや領土の対立でなく、より深い層で宗教と教育、さらに家族構成によって組み立てられた意識の差異がある、と提起する トッドはこの本の中でレヴィ=ストロースらを痛烈に批判しているのだが、読んでるそばから日々自分が目にする凡ゆる物事を構造主義的に理解しようとするようになっていて何だこれはとなった アメリカにおける黒人の過去現在の位置付けのくだりは短いもののあまりに辛かった 下巻の前に休憩‥とかやってると内容忘れるからすぐ読む - 2026年4月20日
帰りに牛乳買ってきてはらだ有彩読みたい - 2026年4月20日
そいつはほんとに敵なのか碇雪恵買った - 2026年4月20日
悲しい話は今はおしまい小沼理買った - 2026年4月20日
カラハリが呼んでいるマーク・オーエンズ,ディーリア・オーエンズ,伊藤政顕,伊藤紀子,小野さやか読み終わった読書の箸休めがしたい時や精神が疲れた時にだけ開くようにして、多分4年程かけて読み終えた。 カラハリ砂漠の動物をそこに暮らして観察した、研究者である筆者夫婦の日誌。自然の描写にはその容赦無い厳しさも含めてずっと心を洗われていたし、ライオンやハイエナたちの生態だけでなく人間(筆者夫婦)のサバイバルも全体的に波瀾万丈 贅沢な読書だったな - 2026年4月19日
思想のドラマトゥルギー(2;2)久野収,林達夫気になる - 2026年4月17日
これから学問の世界に進むあなたへの手紙デボラ・ジニス,奥田若菜気になる - 2026年4月7日
我々はどこから来て、今どこにいるのか? 上 アングロサクソンがなぜ覇権を握ったかエマニュエル・トッド,堀茂樹読んでる - 2026年4月7日
書店員の怒りと悲しみと少しの愛大塚真祐子/水越麻由子/篠田宏昭/前田隆紀/笈入建志/モーグ女史/小国貴司/嶋田詔太,大塚真祐子/水越麻由子/篠田宏昭/前田隆紀/笈入建志/モーグ女史/小国貴司/嶋田詔太読んでる - 2026年4月1日
タイム・シェルターゲオルギ・ゴスポディノフ,寺島憲治気になる読みたい
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