人生を変える読書 人類三千年の叡智を力に変える
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廣 亜津美@hiroatme2026年9月18日読み終わった読書は人生の役に立つ、という話。まあ、当たり前のことではあります。読書する人は知っているし、読書しない人はこの本は読まないし、こういう話を本にするアプローチというのは、方法論が間違っていると毎回思います。でも、ある程度は売れるんでしょうが。著者は、ビジネス、経済の人で、本もノンフィクションに偏っているのはちょっと気になります。「人生を変えるフィクション」という本を、誰か書いて読ませてあげてください。







聡子@stk_2026年5月26日読み終わったKindle Unlimited「自分を大事にするというのは、自分の心を大事にするということです。自分の心を大事にする人は、本を読めば必ずそこに何か自分の心とのつながりを見つけることができるはずです。つまり、他人の心に「共感」を持つということです。それは心の中の灯火のようなもので、それを大事に育てていけば、やがて大きな炎になります」- ペンタ@penta2026年4月26日読み終わった読書する目的は自分の精神の体幹を鍛えることである。 正解がない物事に対して、自分なりの答えを出せるようになるためには、読書を通じてあらゆる考えを吸収して、自分なりの軸を作るしかない。そして、読書の過程で大事なのが、ショーペンハウアーの「読書について」にも書かれている通り、ただ本に書かれていることを鵜呑みするのではなく、自分の考えと議論することである。そうすることで、己の幹が太くなる。


積読本を減らしたい@tsundoku-herasu2025年10月30日かつて読んだ『読書は、「何か読まなくては」「読書ぐらいしなければ」「情報を得なければ」などと義務感だけで努力をしても、苦痛なだけで長続きはしません』






