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mamo
@reads_mamo
もっぱらkindle、たまに紙の本。 新刊文芸書が好み。
  • 2026年8月24日
  • 2026年8月21日
    異常に非ず
    異常に非ず
    しばらく前に読み終わったのだけれども、最高傑作だなといたく感動して余韻に浸っていて、なかなか感想も残せなかった。 当時の事件を下書きにしたとのことで、時代背景や関わる人々の想いが重なり、物語にのめり込んでしまった。 白夜行や、百年の時効にも似ていると個人的には感じていて、このもの悲しさや怒りや、やるせなさをどう扱えば良いのか、自分でもまだよくわからない。
  • 2026年8月20日
    誰何
    誰何
  • 2026年8月20日
    きれはし
    きれはし
    ポッドキャストはずっと聴いてて。 気になるエッセイ。読む前から絶対おもしろそう。
  • 2026年8月20日
    虎のたましい人魚の涙 (講談社文庫)
    くどうれいんさんの本は二冊目。いつのまにかすこしづつしみ入る文章に、気づいたら読み終わってしまった! 何気のない日常にも、実はひとかけらキラキラ光る要素があって、いつも見落としてしまうものも新鮮な目で拾いあげてくれるお話が楽しくて仕方ない。
  • 2026年8月16日
    ウィリアム
    ウィリアム
    続きが気になり一気読みしてしまった…! 不気味というか、ホラーに近いというか、夏にぴったりの感じ。 この結末は予想できなかったなぁ
  • 2026年8月4日
    うれしい悲鳴をあげてくれ
  • 2026年8月1日
    異常に非ず
    異常に非ず
    たのしみにしてたやたつ
  • 2026年7月31日
    アンデル2
    アンデル2
  • 2026年7月30日
    花束は毒
    花束は毒
  • 2026年7月29日
    死ぬまでに読みたい1000冊 人生を豊かにする世界の名著
    死ぬまでに読みたい1000冊 人生を豊かにする世界の名著
  • 2026年7月29日
    水よ踊れ
    水よ踊れ
  • 2026年7月29日
    アンデル2
    アンデル2
  • 2026年7月29日
    鳥肌が
    鳥肌が
    普通にエッセイだと思ったら違った(いい意味で)。日常の些細なこわさ(怖さ、ではない感じ)をすくいあげて、あくまでもそれを日常として穂村さんの言葉で表すことで、めちゃくちゃホラーというわけではないけど、なんだかゾッとする話になっている。それこそ、ヒュードロドロドロ〜みたいないかにも感が無いのは、逆にリアルだったりして。思いがけず夏にぴったりの本。『ヤゴと電卓』というはなしで、本を読んでて初めてゾワっと鳥肌がたった。
  • 2026年7月28日
    アンデル1
    アンデル1
    遅ればせながら。収録されているお話が全部面白い…!
  • 2026年7月27日
    青天 (文春e-book)
    ルールはわからないけど、アメフトの暑さというか、部活の青春をわっと感じる。そして90年台のあの感じ。エモい、とはこういうことか?これを書き上げた若林さんのすごさも相まって、感極まる。
  • 2026年7月27日
    闇の奥
    闇の奥
  • 2026年7月24日
    燻る骨の香り
    このシリーズ、お話も登場人物も、でてくる香りも何もかも好きすぎる…!
  • 2026年7月22日
    青天 (文春e-book)
  • 2026年7月22日
    新装版 わたしが・棄てた・女
読み込み中...