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mamo
@reads_mamo
もっぱらkindle、たまに紙の本。 新刊文芸書が好み。
  • 2026年2月24日
    女王様の電話番
    3連休で読み終わった。本を読む時間が取れてよかった。 恋せぬ二人みたいな話だったのは意外だったけど、いろいろな人のつながりのかたちを考えさせられるテーマで、それが際立つ設定だったことにもムムム、となりました。
  • 2026年2月23日
    百年の時効
    百年の時効
  • 2026年2月22日
    女王様の電話番
  • 2026年2月20日
    そして誰もゆとらなくなった
    やばい、やっぱり面白い。
  • 2026年2月20日
    白夜行 (集英社文庫)
    とうとう読み終わってしまった。こんなにも複層的で情緒的でリアリティのあるミステリ小説を他には知らない。
  • 2026年2月19日
    白夜行 (集英社文庫)
    あと少し。良いところまで近づいてきた。
  • 2026年2月15日
    白夜行 (集英社文庫)
    ちょっとずつ読んでる。ドラマをみていた当時のことは全然思い出せないまま。
  • 2026年2月11日
    白いしるし(新潮文庫)
    白いしるし、ってそういうことだったんだ。 そこに確かにあったことを、思い出して感じられる一冊。 凝縮された思いが、西さんの文章でしっくりと語られていて読んでいて心地よかった。
  • 2026年2月9日
    白いしるし(新潮文庫)
    出だしから好きな感じだ。
  • 2026年2月7日
  • 2026年2月6日
    白夜行 (集英社文庫)
  • 2026年2月4日
    GOAT
    GOAT
    GOAT、全部積読になっていたのですよ。 今じゃ無いなと。 とうとうこれを読みたいフェーズがやってきた!
  • 2026年2月4日
    砂糖の世界史 (岩波ジュニア新書)
    ここまで世界の歴史を動かしちゃうくらいのスパイス?って、すごく気になる。
  • 2026年2月4日
    ザ・シークレット
    ザ・シークレット
    本屋でアルバイトしてた時に、めちゃくちゃ売れてた。やはり、一番気になることに勝手にフォーカスしてしまうのが常だから、自分自身の思考やモノの捉え方次第ということに、意外とみんな気付いていないのかもしれない。
  • 2026年2月3日
    生殖記
    生殖記
    前情報があまりなく(発売当時もそんな売り出し方をしていたような)、最初は取っ付きにくかったものの、読み出したらこれはなるほどな、と。世の中の『今』を切り取るのがものすごく上手いなと思うのと、個人の内面を今風に描いているのが面白かった。正欲からのつらなりを感じる。
  • 2026年2月2日
    生殖記
    生殖記
  • 2026年1月30日
    視点という教養(リベラルアーツ)
  • 2026年1月28日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    虚弱である生き方を肯定することが、自分自身を認めてあげることにつながる点において、勇気をもらえた。 仕事をしていると無理をしがちな自分に、少しだけ正しく優しくしてあげたい。
  • 2026年1月27日
  • 2026年1月26日
    生殖記
    生殖記
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