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mamo
@reads_mamo
もっぱらkindle、たまに紙の本。 新刊文芸書が好み。
  • 2026年4月8日
    ハウスメイド
    ハウスメイド
    積読してたのを、やっと読み始めた。
  • 2026年4月8日
    ⾳を⽴ててゆで卵を割れなかった
  • 2026年4月7日
    グレタ・ニンプ
    スピード感に溢れるストーリーと、圧倒的に個性に溢れるキャラクターに対するツッコミが冷静で面白くて一気読み。なかなかセンシティブな話題で読みづらいかもと思っていたけど、主観・客観交えたいろいろな視点に気づきながら読み進められて(フォントが凄まじく面白い!)、読んでよかった〜と思えた
  • 2026年4月7日
    ⾳を⽴ててゆで卵を割れなかった
  • 2026年4月5日
    グレタ・ニンプ
  • 2026年4月1日
    あなたについて知っていること (集英社文芸単行本)
  • 2026年4月1日
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
    『ある一生』は聞いたことがあるけど、著者のことは全然知らなかった。何気なく手に取ったこの本。カフェの定点観測みたいな感じだけど、そこには人生も四季も痛みも悲しみも何もかもが詰まってた。素朴な筆致で書かれるからこそしみいる感じがする。良き本でした。
  • 2026年3月28日
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
  • 2026年3月27日
    人間標本
    人間標本
    久しぶりの湊かなえさんの本。毎回驚く仕掛けがあって、今回も一気読みでした。短期間にどっぷりつかれる本も最高。
  • 2026年3月24日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    積読しすぎていつのまにか文庫版が出てる…ますますとっかかりがつかめなくなっちゃった…面白そう、読みたい、けどスイッチが入らない…
  • 2026年3月23日
    人間標本
    人間標本
  • 2026年3月23日
    BRUTUS(ブルータス) 2025年 8月15日号 No.1036 [文芸ブルータス 2025夏] [雑誌]
    手触りがすき。1編だけ読んだ。
  • 2026年3月23日
    死ぬまで生きる日記
  • 2026年3月22日
    蜂蜜パイ
    蜂蜜パイ
    神の子どもたちはみな踊る、に所蔵されている短編なら、一度は読んでいるはずなのだが、初読のように新鮮に読んだ。 あとがきに収められているこの話を書こうと思われた背景と、この話の終わり方が希望に満ちていて、挿絵もダイナミックで、見ていて飽きない本だった。
  • 2026年3月19日
    死ぬまで生きる日記
    自分の感情を認めることとか、過去と未来の自分はつながっていることとか、自分が言語化できていないことが、カウンセリングで気づきを得ていくのを見ていて、まるで自分がカウンセリングを受けているような感じ。
  • 2026年3月18日
    百年の時効
    百年の時効
    月日をかけた執念が重厚な物語で、全然違う話だけど、私の中では砂の器と同じカテゴリーに入ってる。とても読みやすいのに物語が深すぎて、読後に燃え尽き症候群に。しばらくこの物語の余韻に浸っていたい。
  • 2026年3月17日
    粉瘤息子都落ち択
    ある季節や、匂いや、肌に感じる温度が、ふと昔のなんの変哲もない情景を蘇らせることがある。そしてそれは大抵、貧乏でどうしようもなかった若かりし頃の記憶だったりする。 そんなどうしようもなさを乗り越えようとしている二人の月日と、でもそれをとりすまして扱おうとするリアルな感じが妙にリアルでささる。
  • 2026年3月16日
    粉瘤息子都落ち択
    テンポが良くてすぐに引き込まれる。
  • 2026年3月14日
    死ぬまで生きる日記
  • 2026年3月10日
    kotoba (コトバ) 2026年 4月号
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