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mamo
@reads_mamo
もっぱらkindle、たまに紙の本。 新刊文芸書が好み。
  • 2026年6月5日
    斜め45度の処世術
    合理的なひねくれ具合に、なるほどと思いながら 直近で読んだ金原ひとみさんの感情に振り回されるエッセイと正反対で、何か色んな人がいるなぁ、、、とどうしようもないことを思った。
  • 2026年6月4日
    ガーデン
    ガーデン
  • 2026年6月1日
    斜め45度の処世術
  • 2026年6月1日
    ノスタルジア
    ノスタルジア
    恋愛小説を読みたかったので、ぴったりのタイミングでした。スピっぽい要素があり、しかも傷ついたもの同士が自分を取り戻す過程は、よしもとばななさんの本を彷彿とさせるストーリーで、読んでいるこちらまで癒やされてしまう不思議な話でした。ドロドロした感情も余すことなく描かれていて、どっぷり浸れる良き時間でした。
  • 2026年5月31日
    ノスタルジア
    ノスタルジア
    楽しみにしてたやつ
  • 2026年5月31日
    水曜の朝、午前三時
    1970年の大阪万博の雰囲気に圧倒され(万博記念公園行きたい)たのと、恋愛にのめり込む高揚感や、一方で深く人を想うことの静謐さもあって、シンプルな話でありながら壮大さも感じて、どハマり。多分この本が出た頃に読んだ筈だったのだが、記憶なさすぎて初読の感じで読めました。このストーリーを初読で読めるほど幸せなことは無いと思うくらい、良き本。
  • 2026年5月26日
    水曜の朝、午前三時
  • 2026年5月26日
    言語化するための小説思考
  • 2026年5月22日
  • 2026年5月21日
    IDOL
    IDOL
  • 2026年5月21日
    外の世界の話を聞かせて
    物事は変わらないということはなくて、総て移ろいゆくものだということが、登場人物のそれぞれがかわっていく様をとおして、ゆっくりしみてくる。南天文庫のような場所にいきたい。
  • 2026年5月16日
    ポルトガル限界集落日記
    著者の浅井さんの翻訳された本が大好きなのだが、エッセイも同じ浅井さんの文章で、読んでいてとても心地がよい。ポルトガルの限界集落で起きるあれやこれやと、見たことのないもの、聞いたことのないことが、追体験するかのようにすっと入ってくる。読み終わってもこの世界観から抜け出したくなくて、続きがあれば良いのに、とも思う。
  • 2026年5月16日
    成瀬は天下を取りにいく
    小説だからこそなし得るキャラクターの個性に触れられることが醍醐味。森見登美彦の解説が秀逸で、物語を読み終えた後にスッと入ってくる森見節が心地良かった。
  • 2026年5月12日
    外の世界の話を聞かせて
  • 2026年5月10日
    タイム・シェルター
    タイム・シェルター
  • 2026年5月10日
    ポルトガル限界集落日記
    本の雑誌の日記特集に触発されて、日記を読みたくなった。 最近読んでよかったロベルト・ゼーダーラーさんの翻訳をされている方の著作!ポルトガルのゆるさを感じて、ささいなことが気にならなくなる。
  • 2026年5月1日
    朗読者
    朗読者
    10年以上前に読んだ記憶があったけど、これっぽっちも覚えてなかった。こんなに深い話だったんだ、と初読の気分。
  • 2026年5月1日
    純粋な人間たち
    純粋な人間たち
  • 2026年5月1日
    言語化するための小説思考
  • 2026年5月1日
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