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mamo
@reads_mamo
もっぱらkindle、たまに紙の本。 新刊文芸書が好み。
  • 2026年5月26日
    水曜の朝、午前三時
  • 2026年5月26日
    言語化するための小説思考
  • 2026年5月22日
  • 2026年5月21日
    IDOL
    IDOL
  • 2026年5月21日
    外の世界の話を聞かせて
    物事は変わらないということはなくて、総て移ろいゆくものだということが、登場人物のそれぞれがかわっていく様をとおして、ゆっくりしみてくる。南天文庫のような場所にいきたい。
  • 2026年5月16日
    ポルトガル限界集落日記
    著者の浅井さんの翻訳された本が大好きなのだが、エッセイも同じ浅井さんの文章で、読んでいてとても心地がよい。ポルトガルの限界集落で起きるあれやこれやと、見たことのないもの、聞いたことのないことが、追体験するかのようにすっと入ってくる。読み終わってもこの世界観から抜け出したくなくて、続きがあれば良いのに、とも思う。
  • 2026年5月16日
    成瀬は天下を取りにいく
    小説だからこそなし得るキャラクターの個性に触れられることが醍醐味。森見登美彦の解説が秀逸で、物語を読み終えた後にスッと入ってくる森見節が心地良かった。
  • 2026年5月12日
    外の世界の話を聞かせて
  • 2026年5月10日
    タイム・シェルター
    タイム・シェルター
  • 2026年5月10日
    ポルトガル限界集落日記
    本の雑誌の日記特集に触発されて、日記を読みたくなった。 最近読んでよかったロベルト・ゼーダーラーさんの翻訳をされている方の著作!ポルトガルのゆるさを感じて、ささいなことが気にならなくなる。
  • 2026年5月1日
    朗読者
    朗読者
    10年以上前に読んだ記憶があったけど、これっぽっちも覚えてなかった。こんなに深い話だったんだ、と初読の気分。
  • 2026年5月1日
    純粋な人間たち
    純粋な人間たち
  • 2026年5月1日
    言語化するための小説思考
  • 2026年5月1日
  • 2026年4月28日
    朗読者
    朗読者
  • 2026年4月28日
    ジェイムズ
    ジェイムズ
  • 2026年4月21日
    ジェイムズ
    ジェイムズ
  • 2026年4月17日
    あなたについて知っていること (集英社文芸単行本)
    異常(アノマリー)と同じ訳者さんの本。独特の文体で時間をかけながら読む感じだったけど、読み終わってから物語の濃度に思わずため息がでた。
  • 2026年4月14日
    成瀬は天下を取りにいく
  • 2026年4月14日
    君のクイズ
    だから君のクイズなのか…。全然展開が読めずにいたものの、段々と核心に近づくにつれた心理描写がリアルで、目が鼻狭いまま一気に読み切った。食わず嫌いをしていて、難しそうな作家さんかなぁと思ってたけど、いい意味で期待を裏切られた。
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