FBI心理分析官
16件の記録
まと@maatoo0_zzz2026年4月13日読み終わった連続殺人は大体性欲が絡むという点については、日本でも神戸のやつとか、座間のやつとか、やたらオタクがバッシングを受けてしまったやつとかがふと過ってしまったくらいには「確かに...」となってしまった。 あと、幼少期に家庭が崩壊している身に置かれている点についても良くあるケースなんだろうなと感じたし、その時期の人格形成って大事なんだなとも思った。 令和の時代、この手の技術は、その内AI任せになってしまうのだろうか...と思ったが、実際に現場を見たり、犯人と会話をしたり、それを繰り返して場数を踏んで得たデータを応用して事件の犯人像を想像するという事は、やはり人間ではないと成し得ない技術なのではないのかと読みながら思った。 追記 母親から精神的虐待を受けていたケンパーが、最後に殺したのが母親だったという件に関して。 やはり憎くても母親から認められたい、自分を見て欲しいという気持ちが心の奥の根っこにあったのだろうか...。
まと@maatoo0_zzz2026年4月6日読んでる6章途中。 秩序型と無秩序型の特徴がつらつらと書かれている。 秩序型の犯罪は計画性があり、無秩序型は衝動で犯罪を冒すという印象。 日本で起きた殺人事件(特に性犯罪絡み)の犯人の特徴にも当て嵌めてみたいと思った。
まと@maatoo0_zzz2026年3月31日読んでる興味があっただけに滅茶苦茶面白い。 バーコウィッツが殺人を始める前に1,488件の放火を犯しているという一文に驚愕。 もう、街歩きながら放火しているのでは...? まだ半分も読んでいないのに2も欲しくなったのだが、出版社のHPに存在がいらっしゃらない...もしかして...絶、版...?!
たけなか@takenaka2025年11月1日読み終わったかつて読んだ本の最初にある写真たちが怖かった思い出がある。でも内容の記憶がマインド・ハンターと混合されて何が書いてあったのか思い出せないからもう一回読みたい。
うきくさ@sharapeen2025年6月28日買った読み始めた📎補足メモ(個人的に) • 『羊たちの沈黙』などの元ネタともいえるエピソードが多い • 誰かを裁くための知識ではなく、「人間のかたちの多様さ」を知るために読みたい 「ハンニバル」がすきな人にはすき。それ以外には、物書きが興味で読む以外ない。














